野球の記事一覧
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カブス25歳に非情通告 今永昇太の3勝目消滅に繋がる痛恨ミスの翌日に…40人枠から外れる
2025.04.24米大リーグ・カブスは23日(日本時間24日)、25歳のゲージ・ワークマン内野手に対し、メジャー出場前提となる40人枠から外す措置(DFA)を取った。今年デビューを果たした若手有望株だったが、ここまで打率.214、OPS.553と振るわず。前日のドジャース戦では失点に繋がる2つの失策を犯したばかりだった。
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ドジャースで一番面白いのは?「聞くまでもないよね」 ベッツ、テオヘルが即答した選手とは
2025.04.24米大リーグ・ドジャースの中で一番面白い選手とは?ムーキー・ベッツ内野手は、自身のポッドキャスト番組で同僚のテオスカー・ヘルナンデス外野手と対談。昨季世界一になった常勝軍団の中で、一番のムードメーカーの名前を明かしている。
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カブスを結束させた日本での経験 来日から1か月…今永昇太も「心が繋がった」と語るワケ
2025.04.24米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、5回2/3を6安打5失点(自責2)の粘りの投球。勝ち負けはつかなかった。チームは延長10回にハップの右前打で11-10とサヨナラ勝ちを収めた。試合後の会見ではチームの結束について言及。日本で得た経験の大きさを指摘している。
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“新米パパ”大谷翔平へ「受け入れなきゃ」 ベッツ、テオヘルが送った助言「これから10年は…」
2025.04.24パパになったばかりの米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手に、同僚が貴重なアドバイスを送った。ムーキー・ベッツ内野手のポッドキャスト番組にテオスカー・ヘルナンデス外野手が出演。大谷夫妻のもとに第一子となる長女が誕生したことに話が及ぶと「これから10年は受け入れないといけない」「ネガティブに考えてもよくない」などと意見を交換させた。
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ベッツ「僕にとって究極」、テオヘル「全く違う」 ド軍スターでも格別、来年WBC出場に懸ける思い
2025.04.24米大リーグ・ドジャースのムーキー・ベッツ内野手は、自身のポッドキャスト番組で同僚のテオスカー・ヘルナンデス外野手と対談。2026年春に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について、「僕にとっては“究極”なんだ」と話をしている。
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「5失点なのに」 3被弾降板の今永昇太、球場の光景に驚くド軍番記者に米ファン「彼がどれだけ…」
2025.04.24米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発。5回2/3を6安打5失点(自責2)の粘りの投球を見せたが、勝ち負けはつかなかった。チームは延長10回にハップの右前打で11-10とサヨナラ勝ちを収めた。ドジャースの番記者は今永がイニング途中で降板した時の球場の光景に注目。「ありえない」と驚きを見せている。
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大谷翔平の“謝罪”に敵地放送局が注目「不満を口にしていたが…」 試合中に見せた行動を推察
2025.04.23米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)の敵地カブス戦に「1番・DH」で出場。7回の打席ではストライク判定に対し、思わずオーバー気味のジェスチャーで反応。球審に“謝罪”する姿に米中継局も注目していた。
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今永昇太が髪を伸ばす意外な理由「あえて…」 “投げる哲学者”らしい回答に反響「へぇ~」
2025.04.23米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、5回2/3を6安打5失点(自責2)の粘りの投球。勝ち負けはつかなかった。試合に先立ち公開されたインタビューでは、もはやトレードマークになりつつある長髪への質問に対し、“投げる哲学者”ならではの回答を披露。ファンの反響を集めている。
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大谷VS今永で平日昼間なのに異常値「81万」 その“生態”をOB予想「仕事しながら隠れて…」
2025.04.23米大リーグ・カブス対ドジャースが22日(日本時間23日)に行われ、カブスが11-10の劇的なサヨナラ勝利を飾った。今永昇太投手と鈴木誠也外野手が、本拠地で大谷翔平投手と相まみえた注目の一戦。ABEMA(アベマ)での中継では、平日にもかかわらず多くの視聴者が熱戦を見届けていた。
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大谷のために学んだ日本語「私はスカウトとして…」 獲得逃したGMが明かす裏話「いら立ちあった」
2025.04.23米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の獲得をめぐる、他球団編成トップの動きが脚光を浴びている。大谷は2017年オフにメジャー初挑戦の球団としてエンゼルスを選択し、2023年オフには新天地としてドジャース入りを決断。二刀流の獲得はならなかったパドレスGMは出演したポッドキャスト番組で、当時覚えた日本語を披露するとともに「フラストレーションはあった」と回顧している。
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今永昇太の“日本人らしい”異例の光景に米メディア感銘 敵地で「世代から世代に…素晴らしい」
2025.04.23米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、6回途中6安打5失点(自責2)。今季3勝目はならなかったが、今季最多の101球を投げるなど粘りの投球を見せた。現地中継では、パドレス戦で実現したダルビッシュ有投手との交流シーンに脚光。「素敵なことだと思いました」と伝えている。
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今永昇太、対大谷は通算10の0も謙遜「小さな奇跡が10回続いただけ」 6回途中5失点で勝ち負けつかず
2025.04.23米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、5回2/3を6安打5失点(自責2)の粘りの投球。勝ち負けはつかなかった。チームは延長10回にハップの右前打で11-10とサヨナラ勝ち。今永は試合後の会見で打線に感謝し、完全に封じた大谷翔平投手との対戦については「小さな奇跡が10回続いただけ」と謙遜した。
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「孫に伝えなきゃ…」 “大谷2世”がカーショーから2打数2安打、注目対決に米興奮「クールだ」
2025.04.23米国で“大谷翔平2世”と呼ばれる逸材とドジャースのレジェンド左腕の対決が実現した。ロイヤルズ傘下の2Aノースウエスト・アーカンソーに所属するジャック・カグリオーン内野手は22日(日本時間23日)、ドジャーズ傘下タルサで調整登板したクレイトン・カーショー投手と対戦。メジャー通算212勝を誇る左腕から左翼線へ痛烈な二塁打を放つと、米ファンからは「頼むから昇格させてくれ」など、興奮の声があがっている。
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「三重殺のチャンスあったのに…」 今永昇太の3勝目消した痛恨ミスに米実況驚き「とても大きい」
2025.04.23米大リーグ・カブスの今永昇太投手は22日(日本時間23日)、本拠地ドジャース戦に先発し、6回途中5失点(自責2)と粘りの投球。勝ち投手の権利を持って降板したが、救援陣が逆転を許し、3勝目は逃した。逆転のきっかけとなった痛恨のエラーに米実況席は「トリプルプレーのチャンスもあったのに……」と驚きの声を漏らした。
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打率.411、ジャッジ4の4大暴れ OPS驚異の1.231…「信じられない」「地球上最高だ」米喝采
2025.04.23米大リーグ・ヤンキースの主砲アーロン・ジャッジ外野手の勢いが止まらない。22日(日本時間23日)、敵地ガーディアンズ戦でスタメン出場。4打数4安打の大暴れで打率は.411まで上昇した。
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大谷翔平の次なる夢は? nishikawaがキャンペーン第2弾、100名にオリジナルユニホーム
2025.04.23西川株式会社(nishikawa)は23日、ドジャース・大谷翔平投手を起用した「大きな夢を見よう! キャンペーン2025」第2弾を、23日から5月18日の期間中に実施すると発表した。「エアーG1」マットレス / 「エアーG1」ピローの購入者の中から抽選で100名を対象に、nishikawaオリジナルユニホームがプレゼントされる。
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転びそうな子に「走ってはいけない」はNG? 運動神経向上を妨げる“大人の過保護”
2025.04.23「なんで、あのボールが捕れないの?」「走るのが遅いんだよな」……。こんな思いで、時にはちょっとイライラしながら、グラウンドにいるわが子を見ている、少年野球の保護者も少なからずいるのではないだろうか。「ウチの子は運動神経が今ひとつかしら」などと思いながら、「もっと頑張りなさいよ!」と叱咤してしまうことも。THE ANSWERでは野球などのスポーツ界で活躍する専門家・トレーナーに子どもの「運動神経向上」をテーマに取材。東京農業大学の勝亦陽一教授(スポーツ科学・発達科学)は「運動神経は挑戦の中で伸びるもの。“失敗できる環境”が大事です」と強調する。
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CY賞ドジャース左腕が脱帽した山本由伸の意外な特技 「2人とも楽しそうだ」米ファンから注目
2025.04.23米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手が、同僚で過去2度のサイ・ヤング賞に輝いている左腕ブレイク・スネル投手とのジャグリング対決で見事なテクニックを披露。器用な一面を覗かせた姿に米ファンから「なにかヤマモトにできないことはあるのか?」と熱視線が注がれている。
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