野球の記事一覧
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日本の全体練習文化の“弊害”「適正な負荷かからない」 敏腕コーチが野球でパルクールを導入するワケ
2025.04.17日本の野球などのチームスポーツでは、全員が同じ動き、同じペースでウオーミングアップや練習を行うチームが一般的だ。一糸乱れぬ足並み、声を揃える姿に、満足感を覚える指導者も多いのではないだろうか。ただ、選手の体格や体力にも個人差があるゆえ、その動きが全員にとってベストとは限らない。THE ANSWERでは野球などのスポーツ界で活躍する専門家・トレーナーに子どもの「運動神経向上」をテーマに取材。プロ野球・オリックスやMLBのナショナルズでトレーナー経験を持つ高島誠さんは、「全体練習は一番下手な子に合わせないと揃わないので、物足りない子も出てきます」と注意を促す。
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MLBで「エグい見た目」の仰天グルメ 奇想天外な組み合わせに米ファンも引き気味「俺はいいや」
2025.04.17米大リーグで発売されている球場グルメが話題だ。MLB公式が紹介すると、米ファンからは「なんて無駄にしているんだ」「これはエグイ見た目だ!」などと批判の声が相次いでいる。
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日本に降臨した300勝超メジャー超大物 佇む着物女性…米ファンが「一番好き」と賛同した名所とは
2025.04.17米大リーグ(MLB)で5度のサイ・ヤング賞を獲得した往年の名投手ランディ・ジョンソン氏が来日後、SNS上で届けた1枚の写真が反響を呼んだ。各地の名所などを訪問したなか、米ファンを魅了したのは“日本らしさ”を象徴するショット。「素晴らしい写真」「とてもクール」と賛辞が寄せられた。
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「あれは何?」 大谷翔平にド軍指揮官が思わず尋ねた選手の行動 大流行の裏であったやり取り
2025.04.17米大リーグ・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が「ABEMA」のインタビュー企画「おはようロバーツ」に出演。チーム内で大流行となっている大谷翔平の“デコルテポーズ”について、本人と意外なやり取りをしたことを明かしている。
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今永昇太が語った日米野球文化の違い「審判に意見する」 球場外でも気づいた点「それを口に出す」
2025.04.17米大リーグ・カブスの今永昇太投手が米ポッドキャスト番組に出演。日米での文化的な違いについて、驚いたことを明かしている。
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「今まで見たことない」 送球ミスなのに成立した奇跡のアウト奪取 メジャーで生まれた珍事にX困惑
2025.04.16米大リーグで生まれたまさかの珍プレーに注目が集まっている。15日(日本時間16日)に行われたタイガース―ブルワーズ戦での出来事。送球が走者に当たった直後に起こった奇跡に米ファンからは「史上最高にめちゃくちゃ」「何が起こったんだ」といった声が上がった。
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話題の「魚雷バット」がアマでも使用可能に 全日本野球協会が通知「サンプルを取り寄せ検討した」
2025.04.16全日本野球協会は16日、バットの中央部付近が最も太く先端に向けて細くなる形のバット(通称:魚雷バット)が、アマチュア野球でも使用可能であることを各加盟団体に通知したと発表した。
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“悲運”今永昇太の感情爆発リアクション グラブ叩きに、咆哮に…「ショウタがまた…」米賛辞
2025.04.16米大リーグ・カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地パドレス戦に先発登板。味方のエラーが相次ぐ悲運で5回1失点(自責0)の力投ながら勝ち負けはつかなかった。序盤に2イニング連続でピンチを迎えながらも無失点で切り抜け、雄叫びを上げる場面も。闘志剥き出しの姿が現地で脚光を浴びた。
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大谷翔平、愛犬デコピンの「もぐもぐタイム」を公開 リラックス姿に「見てるだけで幸せになる」の声
2025.04.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場し、4打数無安打も、1四球1盗塁をマークし、足で6-2の勝利に貢献した。試合後には、愛犬デコピンが食事する姿を公開。ファンからは「俺より良いもの食べてそう」などの声が上げられている。
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「何これ?」ドジャース指揮官、見慣れぬ日本文化に挑戦も「いいんじゃない?」と自画自賛
2025.04.16米大リーグ・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が「ABEMA」のインタビュー企画「おはようロバーツ」に出演。とある日本文化に挑戦すると、「結構いいんじゃない?」と自画自賛している。
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今永昇太の被弾に繋がる連続エラーは「イライラするが…」カブス指揮官は打者に敬礼「褒めなきゃ」
2025.04.16米大リーグ・カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地パドレス戦に先発登板。味方のエラーが相次ぐ悲運もあり、5回1失点(自責0)で勝ち負けつかず。試合後に指揮官は、「ショウタは素晴らしかった」とかばっている。
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“悲運”今永昇太、味方の連続エラーも「チャンスだと思わなければ」 直後の被弾は「自分のミス」
2025.04.16米大リーグ・カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地パドレス戦に先発登板。味方のエラーが相次ぐ悲運で5回1失点(自責0)の力投ながら勝ち負けはつかなかった。試合後、「チャンスだと思わなければ」と語った。
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大谷翔平の“変化”に気づいた敵地実況席「元々の…」 走塁術に称賛「捕手のできること少ない」
2025.04.16米大リーグ・ドジャースの大谷翔平は15日(日本時間16日)、本拠地ロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。3回には今季5個目の盗塁を決め、メジャー150盗塁を達成した。敵地放送局は「捕手にできることは少なかった」と称賛しつつ、以前からの“変化”に注目している。
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今永昇太、味方が連続エラー→被弾「さすがに可哀想」 5回無失点まであと1死…不運に同情の声
2025.04.16米大リーグ・カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地パドレス戦に先発登板。5回93球を投げ、4安打1失点、7奪三振の力投を見せた。5回2死まで無失点だったものの、味方のエラーでアウトの機会を逃すと、直後にソロを被弾。不運も重なり先制を許した。
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今永昇太の足元に「違和感しかねぇ」「目立つねー」 中継で映り続けた日本語に仰天の声
2025.04.16米大リーグ・カブスの今永昇太投手は15日(日本時間16日)、敵地パドレス戦に登板した。好投を続けたマウンドの一部に書かれた日本語にネット上のファンは注目。「違和感しかねぇ」「目立つねー」といった声が上がっている。
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菊池雄星が「エンゼルスに必要だったエースだ」 低迷エ軍で奮闘、MLB122発大砲もバットを出せない1球
2025.04.16米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が15日(日本時間16日)、敵地レンジャーズ戦に先発登板。6回1失点の内容も味方の援護なく3敗目を喫したものの、力投が光った。米投球分析家は、2回に2奪三振した投球に脚光を当て、MLB通算122発大砲も手が出ない制球力に米ファンから反響が寄せられている。
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ド軍指揮官が指摘した大谷翔平の弱点「いくら才能豊かでも…」 対応力の高さゆえのジレンマ
2025.04.16米大リーグ・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が「ABEMA」のインタビュー企画「おはようロバーツ」に出演。大谷翔平の“弱点”について赤裸々に語っている。
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大谷翔平が「探してる探してる」 抱擁したお相手とは…自ら歩み寄り「本当に好きなんだろうなぁ」X話題
2025.04.16米大リーグ・ドジャースは15日(日本時間16日)、本拠地ロッキーズ戦前に「ジャッキー・ロビンソンデー」の式典に参加。ロッキーズの選手たちと対面した際、大谷翔平投手が相手選手に歩み寄り、ハグを交わし談笑するワンシーンが脚光を浴びた。「会えたのね」「本当に好きなんだろうなぁ」などとファンから熱視線が注がれている。
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