[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

テニスのニュース一覧

  • 大坂なおみ、四大大会初のベスト8入りならず 世界女王ハレプにストレート負け

    2018.01.22

    テニスの全豪オープンは22日、女子シングルス4回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)と対戦し、3-6、2-6でストレート負け。四大大会初のベスト8入りには手が届かなかった。

  • 大坂なおみ、女王ハレプも“注目株”のパワー称賛「強力なショットを打っている」

    2018.01.22

    女子テニスの世界ランク72位・大坂なおみ(日清食品)は、全豪オープン3回戦で時速191キロの豪快なサーブを打ち込むなど圧倒的なプレーと謙虚で粋な勝利者インタビューで地元ファンの心を掴み、各国メディアから注目を集めた。それは選手も同様のようで、22日の4回戦で対戦する世界ランク1位シモナ・ハレプ(ルーマニア)は「オオサカは強力なショットを打っている」と話している。オーストラリア紙「ヘラルド・サン」が報じた。

  • 大坂なおみは「最も正確性の高い選手」 大会公式が“勝負強さ”裏付けるデータ紹介

    2018.01.22

    テニスの全豪オープンは22日、女子シングルス4回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)と対戦する。3回戦で地元のアシュリー・バーティ(オーストラリア)相手にエース12本、ウィナー24本と圧倒的な強さを見せたが、大会公式ツイッターは「ナオミ・オオサカは3回戦において最も正確性の高い選手だった。シモナ・ハレプ相手にも遂行するのか?」と、現世界女王に挑む20歳に熱視線を送っている。

  • 大坂なおみ、インタビューで海外ファンのハートもがっちり「愛さずにはいられない」

    2018.01.21

    テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーティ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。謙虚すぎる勝利者インタビューが大きな話題を集めているが、大会公式ツイッターも注目。実際のインタビュー動画を公開し、海外のファンから「ナオミ・オオサカを愛さずにはいられない」と続々と称賛の声が寄せられた。

  • 大坂なおみ、完敗の世界17位が快進撃に太鼓判「数多くの選手を打ち倒せる」

    2018.01.21

    テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーティ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ちを収めた。地元で躍進が期待されたバーティは、よもやの番狂せを嘆く一方、大坂の強さには太鼓判。「数多くの選手を打ち倒せる」とエールを送った。スポーツ専門誌「スポルティングニュース」豪州版が報じている。

  • 大坂なおみの不思議インタビューが世界で話題沸騰 米紙称賛「痛快なまでに謙虚」

    2018.01.21

    テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーティ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。自身初の四大大会16強入りを決めた。試合後に注目を集めたのは、メルボルンの観衆から拍手喝采を引き出した大坂の勝利者インタビュー。米メディアは「痛快なまでに謙虚だ」「笑いと喝采を呼んだ」と称賛している。

  • “韓国のニシコリ”が金星で初16強 世界4位ズベレフも脱帽「トップ10レベルだ」

    2018.01.21

    テニスの全豪オープンは20日に行われた男子シングルス3回戦で波乱が起きた。第4シードで世界ランク4位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が同59位でノーシードのチョン・ヒョン(韓国)にフルセットの末に敗れたことだ。大会史上、韓国人男子初の16強入りとなった“アップセット”は英公共放送「BBC」でも伝えられている。

  • 大坂に追い風? 次戦の世界1位ハレプ、3時間45分死闘に消耗「ほとんど死んだ」

    2018.01.21

    テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位アシュリー・バーディ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。191キロの弾丸エースを炸裂させたことが話題を呼び、快勝した。一方、次戦で対戦する世界ランク1位シモナ・ハレプ(ルーマニア)は大会史上最長タイとなる3時間45分の消耗戦を展開。試合後は「ほとんど死んだわ」と告白したという。大会公式サイトが「ほとんど死亡。ハレプがマラソンを生き延びる」と特集している。

  • 大坂なおみ、試合後の“粋な第一声”に海外称賛「タレントとカリスマがある」

    2018.01.20

    テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーディ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。自身初の四大大会16強入りを決めた。弾丸の191キロエースが炸裂し、大会公式ツイッターが動画付きで絶賛されるなど話題を呼んだが、試合後はご当地選手を応援した地元ファンに対する粋な気遣いを披露。英メディアが「タレントとカリスマがある」と称賛している。

  • 「191キロの熱狂」― 大坂なおみ、弾丸エースを大会公式絶賛「誰も止められない」

    2018.01.20

    テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーディ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。自身初の四大大会16強入りを決めた。第1セットには弾丸の191キロのサービスエースが炸裂。大会公式ツイッターが「瞬きすると見逃してしまう!」「誰も止めることができない」と称賛し、動画付きで紹介している。

  • 大坂なおみは「すべてにおいて偉大」 格上世界19位撃破を仏紙が絶賛

    2018.01.19

    テニスの全豪オープンは18日、女子シングルス2回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が、第16シードで世界ランク19位のエレーナ・べスニナ(ロシア)を7-6、6-2のストレートで破り、2年ぶりの3回戦進出を決めた。

  • 全豪は珍場面も満載!? “ボール付きネット”“審判強襲”に反響「滅多にない」

    2018.01.18

    テニスの全豪オープンは17日、男女ともに2回戦が行われ、杉田祐一(三菱電機)が4時間37分の死闘を演じたのをはじめ、キャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)が最終セットの1-5から大逆転勝利を演じるなど、熱戦が繰り広げられた。一方で、サーブがネットに挟まる、リターンが審判を強襲するといった珍場面も誕生。大会公式ツイッターが動画付きで紹介すると、「滅多にない」などと話題となっている。

  • 杉田祐一、四大大会初の3回戦進出ならず 4時間半超の死闘に米称賛「なんて奮闘だ」

    2018.01.17

    テニスの全豪オープンは17日、男子シングルス2回戦で世界ランク41位の杉田祐一(三菱電機)が同89位のイボ・カルロビッチ(クロアチア)に6-7、7-6、5-7、6-4、10-12で敗戦。四大大会で自身初の3回戦進出はならなかった。

  • シャラポワ、“因縁の全豪”で復活の1勝「ここに出られたことは重要な意味を持つ」

    2018.01.16

    テニスの全豪オープン2日目は16日、女子シングルス1回戦で世界ランク48位マリア・シャラポワ(ロシア)が同47位タチヤナ・マリア(ドイツ)を6-1、6-4のストレートで下し、初戦突破を決めた。2年前の大会期間中のドーピング検査で禁止薬物に反応を示し、出場停止15か月の発端となった“因縁”のメルボルンで、当時以来の大会1勝を手にした“妖精”は「今日、ここに出られたことは本当に重要な意味を持つ」と試合後のインタビューで語った。

  • 杉田祐一の金星は「最初の大事件だ」 海外メディアも続々称賛「驚くべき衝撃」

    2018.01.16

    テニスの全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク41位の杉田祐一(三菱電機)が第8シードの世界ランク9位ジャック・ソック(米国)を6-1、7-6、5-7、6-3で破り、金星を挙げた。試合終了の瞬間、杉田はコートにひざまずいて絶叫。大会公式ツイッターは歓喜の模様を動画付きで紹介するなど、話題を呼んでいたが、海外メディアも「最初の大事件の一つだ」「杉田から驚くべき衝撃」と賛辞が送っている。

  • 杉田祐一、世界9位破り“絶叫の金星” 大会公式も称賛「なんてパフォーマンスだ」

    2018.01.15

    テニスの全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク41位の杉田祐一(三菱電機)が第8シードの世界ランク9位ジャック・ソック(米国)を6-1、7-6、5-7、6-3で破り、金星を挙げた。試合終了の瞬間、杉田はコートにひざまずいて絶叫。大会公式ツイッターは歓喜の模様を動画付きで紹介し、「なんてパフォーマンスなんだ」と称賛している。

  • 夏よりも熱いラリー!? 南半球で生まれた“粘りの16本”&決めポーズが話題

    2018.01.11

    男子テニスの「ASBクラシック」は連日、熱い戦いが繰り広げられている。現地時間10日に行われた準々決勝では、打たれても打たれても必死に食らい付き、最後にポイントを奪う白熱のラリーが誕生。ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで紹介し、反響を呼んでいる。

  • 男気の25秒― 世界3位名手の“ネット越え神救助”に称賛の嵐「一流の振る舞いだ」

    2018.01.06

    テニスの男子ツアー今季開幕戦・ブリスベン国際で試合中に選手が負傷し、コートに倒れた瞬間、相手選手がネットを飛び越え、誰よりも早く駆けつけ、ベンチまで肩を貸して助けるというシーンが発生。一流のスポーツマンシップに溢れる行動の一部始終を大会公式ツイッターが動画付きで紹介すると、海外から「スポーツマンシップの終着点」「一流とはどうあるべきかを見せられた」と感動を呼んでいる。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
oillio
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集