野球のニュース一覧
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ラミレスVS稲垣啓太 “腕筋”際立つ異色2ショットに反響「ラミちゃんの腕の太さ凄い」
2020.12.17プロ野球・DeNAの監督を今季限りで退任したアレックス・ラミレス氏と、“笑わない男”の愛称でも知られる日本代表PR稲垣啓太(パナソニック)が異色のコラボだ。ラミレス氏が開設したYouTubeチャンネル「ラミちゃんねる」の企画で対決。稲垣が自身のインスタグラムに2ショット写真を公開すると、ファンからは「ラミちゃんの腕の太さ凄い」「強そう」などと反響が寄せられている。
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守護神の2m超特大バナーも出品! ロッテがネットオークション実施「世に1つの一品」
2020.12.17プロ野球・ロッテは、デュアルキャリア株式会社運営の「HATTRICK(ハットトリック)」特設サイトにてインターネットオークションを実施すると発表した。
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ロッテの豪華「スペシャルおせち」が大好評 20日まで予約受付延長「この機会にぜひ」
2020.12.16プロ野球・ロッテは球団オンラインストア限定で今月10日までの予約販売受付を行っていた「マリーンズスペシャルおせち2021」に関して、大好評につき今月20日まで予約販売受付を延長することになったと発表した。
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ダルビッシュ、米記者選出“エンゼルスが補強すべき投手”で1位「衰える兆し見せない」
2020.12.15米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は今季、日本人初のMLB最多勝を獲得。実力を示した1年となったが、米ロサンゼルスのメディアは、エンゼルスが獲得すべき投手1位にダルビッシュを選出した。8位にヤンキースの田中将大投手も選ばれるなど、トップ10に日本人投手2人が名を連ねている。
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【名珍場面2020】162kmが頭部を襲う 人類最速左腕の“暴投”に米波紋「わざとなら出場停止にすべき」
2020.12.132020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグ・ヤンキースの世界最速左腕アロルディス・チャップマンだ。9月1日(日本時間2日)のレイズ戦で101マイル(約162キロ)の直球が頭部付近を通過。当たれば大惨事になりかねない“ビーンボール”を米記者が動画付きで公開し、波紋を呼んでいた。
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【名珍場面2020】ダルビッシュの新球!? “グラブ・レス・スプリット”に米困惑「ボークじゃないの?」
2020.12.102020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手が投球の際にグラブを落としながらスプリットを投じたシーンだ。現地の名物セレブが動画付きで公開すると、米ファンからは「ボークじゃないの?」「これ大好きだわ!」などと注目が集まった。
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9つのグラブを一気貫通 1600km超速球に米衝撃「50回は見た」「兵器だ」「怖すぎる」
2020.12.10剛速球には夢がある。現在、人類最速と言われているのは米大リーグ(MLB)、ヤンキースのアロルディス・チャップマン投手が計測した105.1マイル(約169.1キロ)。カージナルスのジョーダン・ヒックス投手も同じ球速を記録している。夢の170キロ台到達へと近づいているが、米国では実に10倍、1000マイル(約1610キロ)の超速球が話題を呼んでいる。MLBが実際の動画を公開すると、米ファンには「兵器だ」「魅力的じゃない。怖すぎる」などと驚きが広がっている。
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ダルビッシュ、「オールMLBチーム」入りを地元局絶賛「MLBは彼の努力を認めた」
2020.12.10米大リーグ(MLB)で昨年から表彰がスタートした両リーグのベストナイン「オールMLBチーム」が9日(日本時間10日)に発表され、カブスのダルビッシュ有投手がファーストチーム(1位チーム)に選出された。現地メディアでも「MLBは彼の努力を認めた」と高く評価されている。
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ロッテ新人9名が“通過儀礼”に愕然&感銘 名物ウグイス嬢から伝えられた秘密とは…
2020.12.10プロ野球・ロッテの新人9選手が“通過儀礼”でビックリ仰天だ。球団の発表したところによると9日、さいたま市内で行われた新入団会見終了後、今季ウグイス嬢30年目を迎えた谷保恵美さんからある秘密を紹介されたという。
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「懐かしい2ショット」 岩隈久志、川崎宗則との“コラボ予告”に反響「大好きな2人」
2020.12.09今季限りで現役を引退したプロ野球・巨人の岩隈久志投手がインスタグラムを更新。マリナーズ時代の同僚、川崎宗則氏との2ショットを投稿すると、ファンからは「懐かしい2ショット」「大好きな2人」などと注目が集まっている。
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46歳ラミレスのパワー健在 猛烈筋トレ動画にファン驚愕「太もも凄い」「体力すげ~」
2020.12.09プロ野球・DeNAの監督を今季限りで退任したアレックス・ラミレス氏が自身のツイッターを更新。46歳にして見事な身のこなしの筋力トレーニングを披露した。日本のファンからは「凄いフィジカル」「太ももが凄い」「こんな監督おらん」などと驚きの声が寄せられている。
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【名珍場面2020】ダルビッシュ、155kmで動く“超高速ツーシーム”に米驚愕「凄すぎて気持ち悪い」
2020.12.082020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手が9月に投じた1球だ。左打者の懐を攻め、見逃し三振を奪った96マイル(約155キロ)の高速ツーシームを米国の名物セレブが動画で公開すると、現地ファンから「凄すぎて気持ち悪い」などと驚きの声が上がっていた。
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新庄剛志は「48歳でもグレートだ」 現役復帰目指す姿に米注目「最も驚いたのは…」
2020.12.08米大リーグ・メッツなどで活躍した新庄剛志氏が7日、12球団合同トライアウトに参加した。48歳の挑戦には米国も注目しているようだ。MLB公式サイトはトライアウトの様子について「引退してから1日も経っていないように見えた」と報じたほか、現地記者は「48歳でも未だにグレートだ」と驚きをSNSにつづっている。
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【名珍場面2020】「この球種はなに?」 韓国球界で生まれた“謎変化球”に米騒然「気持ち悪い球だ」
2020.12.062020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は韓国プロ野球で投じられた“謎の変化球”。右打者から逃げながら沈み、空振りを奪った1球が米国で話題に。MLBでもお馴染みの名物セレブが7月に動画で公開すると、現地ファンからは「気持ちの悪い球だ」などの声が上がった。
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【名珍場面2020】ド真ん中なのになぜ “謎のボール判定”に米波紋「???????」「史上最悪だ」
2020.12.052020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグで話題を呼んだ判定だ。ド真ん中に投じられた投球がボールとなり、実際のシーンがSNS上で拡散。「???????」「審判の資格剥奪だ」「史上最悪のボール判定」との疑問の声が殺到する事態となった。
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本当に野球未経験!? 十種競技の超人の剛球にファン驚愕「ドラフトで声かかりそう」
2020.12.03もしプロ野球の世界に飛び込んでいたのなら――。十種競技の日本記録保持者・右代啓祐(国士館クラブ)が自身のツイッターを更新。「十種競技選手がピッチングをしたら、こうなる」として1本の動画を公開すると、圧巻の剛速球が大きな話題を呼んでいる。
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ロッテ藤原ら10選手が「コアラのマーチ」に変身 顔写真入りデザイン、5日から予約販売
2020.12.03プロ野球・ロッテは人気お菓子「コアラのマーチ」とタイアップし、10選手がコアラのマーチに変身した「マリーンズのマーチ2020ver.」をロッテグループ公式オンラインモールにて5日から数量限定で予約販売すると発表した。
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ロッテ“伝家の宝刀”公式ツイッターが80万フォロワー突破 澤村ら意外な一面が話題に
2020.12.02プロ野球・ロッテは、球団公式ツイッターのフォロワー数が11月30日までに80万人に到達したと発表した。
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