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野球のニュース一覧

  • 大谷翔平の外野起用を推奨? 米記者座談会で俊足&強肩が高評価「DHに置く必要ない」

    2021.04.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、ここまで投打の二刀流で大きなインパクトを与えている。投手としては100マイル(約161キロ)を超える速球を投じ、打っては137メートル弾を放つなど能力を見せつけているが、米スポーツ専門局「CBSスポーツ」の記者たちは大谷の役割について議論。登場した4人全員が“外野手・大谷”を推している。

  • 大谷翔平、塁審に向けた“にこやか会釈”に米ファン和む「可愛すぎ」「楽しんでいる」

    2021.04.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で出場。7回に同点タイムリーを放つなど、5打数1安打1打点だった。走塁で二塁に進んだ際、にこやかな表情で塁審とコミュニケーションをとっていた実際の映像を米記者が公開。現地のファンからは「可愛すぎ」「楽しんでいる」などと反響が寄せられている。

  • 元日本ハム投手に災難 疑惑の押し出し死球を米紙批判「肘をプレート側に出していた」

    2021.04.09

    米大リーグで8日(日本時間9日)に行われたメッツ―マーリンズの試合で、疑惑の判定が注目を浴びている。同点で迎えた9回裏1死満塁の場面。ストライクゾーンに投じられたかに思われたボールで、球審が打者の肘に当たったとして死球を宣告。メッツのサヨナラ勝ちとなった実際の映像を米メディアが公開。「肘をホームプレート側に出していた」「三振を判定するジェスチャーに入っていた」などとも伝えられている。

  • 大谷翔平の「まるでレーザー」のような一撃 あっという間の右前同点打に米記者注目

    2021.04.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦に「2番・指名打者」で出場。1点を追う7回の第4打席で同点タイムリーを放った。打球速度113.8マイル(約183キロ)の強烈な打球をMLB公式サイトが動画で公開したほか、米記者からは「まるでレーザーのようだった」と注目されている。

  • トラウトが小学校へ特大弾? 暗闇に消えた3号に米記者驚愕「ここまで飛ばしていた」

    2021.04.09

    米大リーグ・エンゼルスのマイク・トラウト外野手が8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦で飛距離444フィート(約135メートル)の3号ソロを放った。場外へと消えたように見える一発の実際の映像をエンゼルスが公開。球場の左翼奥には小学校があることから、米記者からは「小学校まで飛ばしたかもしれない」などと驚きの声があがっている。

  • 大谷翔平、二刀流をヤンキース新旧エースが絶賛 251勝左腕「他に誰がこれをできる?」

    2021.04.09

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、投打に実力を見せて米国でも大きな注目を集めている。4日(日本時間5日)には、メジャーで118年ぶりとなる「2番・投手」で出場。打っては137メートル弾、投げては渡米後最速タイとなる101.1マイル(約162.7キロ)を計測した。現役メジャーリーガーからも驚きの声が上がる中、MLB通算251勝を誇る元投手も「他に誰がこれをできる?」などと語っている。

  • 大谷翔平も被害? “誤審多すぎ”球審を米紙特集「世界最高レベルに達していない」

    2021.04.08

    6日(日本時間7日)に行われた米大リーグのエンゼルス―アストロズ戦の球審に対し、米紙から厳しい視線が注がれている。ストライク、ボールの判定を正確にできていないとSNS上で注目されている動画を記事に取り上げ、「多すぎるほどの判定ミスを犯した」と批判している。

  • 大谷翔平、米記者が惜しむ初登板 一球が分けた明暗「捕手がキャッチしていたら…」

    2021.04.08

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、ここまで投打に実力を見せている。4日(日本時間5日)のホワイトソックス戦ではメジャー118年ぶりとなる「2番・投手」で出場。打っては137メートル弾を放ち、投げては100マイル(約161キロ)を超える速球も投じたが、5回途中3失点で勝ち投手にはなれなかった。米記者は「彼の競争的な側面が見られた場面だった」と、降板した場面を振り返っている。

  • 大谷翔平、アストロズファンも笑う“特大弾お見送りポーズ”が反響拡大「礼儀正しい」

    2021.04.08

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、アストロズ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、4打数2安打1得点だった。マイク・トラウト外野手の2号2ランを二塁走者として見送った様子の動画を、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。米ファンから「打球に手を振った!」と注目を浴びていたが「アストロズファンなのに笑っちゃった」「礼儀正しい」などと反響はさらに拡大している。

  • 大谷翔平、衝撃の開幕1週間 米記者は「正気の沙汰でない」と回顧「特に投手として…」

    2021.04.08

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、ここまで投打に能力を見せている。4日(日本時間5日)のホワイトソックス戦では「2番・投手」で投打同時出場。打っては137メートル弾を放ち、投げては100マイル(約161キロ)を超える速球も投じた。米記者はここまでの活躍を振り返り「開幕からの1週間は正気の沙汰ではなかった」などと衝撃を口にしている。

  • 見るからに痛い顔面タッチ 不運なクロスプレーに米同情「まるで左フック」「無事?」

    2021.04.08

    米大リーグは7日(日本時間8日)、オリオールズがヤンキースとの延長戦を4-3で制した。最後はアンソニー・サンタンダー外野手の同点を阻止するバックホームで試合終了。実際の映像をMLBが公開しているが、タッチがヤンキース走者の顔面に入ってしまっており「まるで左フック」「うわっ。そりゃ痛い」などと米ファンからコメントが寄せられている。

  • ダルビッシュの握り方を激撮 拡大された“急落下スプリット”に米注目「打てない」

    2021.04.08

    米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は6日(日本時間7日)のジャイアンツ戦に先発登板。6回3安打1失点で勝ち負けはつかなかった。落差の大きいスプリットが指の間から放たれる実際の映像を米名物セレブが公開。握りも分かる一球を「最高の90マイル(約145キロ)スプリッター」と紹介すると、米ファンから反響が集まっている。

  • ロッテOB内竜也氏、24日ソフトB戦の始球式に登場「スタンドからの声援は一生の宝物」

    2021.04.08

    プロ野球・ロッテは24日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)で球団OBの内竜也氏がゲストとして登場し、始球式を行うと発表した。当日は球団のオフィシャルスーツサプライヤーである株式会社オーダースーツSADAが協賛する「オーダースーツSADAスペシャルデー」として開催する。

  • 大谷翔平161kmをネット裏から見よ 二刀流が轟かせた米ファンへの衝撃「狂気の沙汰」

    2021.04.08

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が投打に活躍を見せている中、ネット裏から撮影された100マイル(約161キロ)の剛速球が脚光を浴びている。米名物セレブが動画を公開すると、米ファンからは「素晴らしい映像」などとコメントが集まっていたが、「この音よ」「狂気の沙汰」と衝撃が広がっている。

  • まさかの珍事で試合中断 ガラス粉々“ド迫力ファウル”に米悲鳴「速報:壊れました」

    2021.04.07

    6日(日本時間7日)の米大リーグ・マーリンズ―カージナルス戦で、ファウルボールがカメラを直撃するハプニングで一時中断となった。レンズが粉々になった動画をマーリンズ公式ツイッターが「速報:壊れました」と公開。米ファンから「必見映像だ」「カメラ高そう」などと悲鳴が上がっている。

  • 大谷翔平、怒ってなかった? 死球後の“ドヤ顔サムアップ”に米注目「保存しました」

    2021.04.07

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が見せたワンシーンが脚光を浴びている。5日(日本時間6日)のアストロズ戦で死球を受けた際、投手を鋭く見つめた様子が話題に。一塁で微笑みながら親指を立てた様子の動画を球団公式ツイッターが公開すると、米ファンから「保存しました」「良いムード」とコメントが寄せられている。

  • 大谷翔平、内野安打&二盗の“超快足”に米記者たち絶賛「チームNo.1の盗塁上手かも」

    2021.04.07

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地のアストロズ戦で「2番・指名打者」で2試合ぶりに先発出場し、4打数2安打1得点で今季初のマルチ安打を記録した。快足を生かした内野安打から二盗に成功。米メディアが動画付きで報じる中、記者たちはツイッターで「走塁がとても上手だ」「チームNo.1の盗塁上手かも」などと絶賛している。

  • 大谷翔平が「打球に手を振った!」 トラウト141m弾へ“塁上の確信ポーズ”に米注目

    2021.04.07

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地のアストロズ戦で「2番・指名打者」で2試合ぶりに先発出場し、4打数2安打1得点で今季初のマルチ安打を記録した。マイク・トラウト外野手の2号2ランを二塁走者として見送った様子の動画を、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開すると、米ファンから「打球に手を振った!」と注目を浴びている。

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