ニュースの記事一覧
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フェデラー、上半身の違和感も言い訳はせず 勝者を称賛「私は持てるもので戦った」
2019.09.04テニスの4大大会最終戦・全米オープンは2日(日本時間3日)、男子シングルス準々決勝で世界ランク3位のロジャー・フェデラー(スイス)が同78位のグリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)に6-3、4-6、6-3、4-6、2-6でフルセットの末に敗れた。
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西純矢&石川昂弥 投打のヒーローの肩組み“自撮り2ショット”にWBSCが脚光
2019.09.0418歳以下の世界一を決める「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(全試合テレビ朝日系列・BS朝日・AbemaTVで放送)に参戦中の野球日本代表「侍ジャパン」は3日、パナマと対戦。6回途中降雨コールドで5-1で破り、スーパーラウンド進出を決めた。先発した西純矢(3年・創志学園)が6回1失点と好投。打っては4番に座る石川昂弥(3年・東邦)が高校通算55号となる決勝3ランを放った。
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強肩の無駄遣い!? 若手有望株がレーザー披露も…大暴投に米呆然「筋トレし過ぎだろ」
2019.09.04大リーガーは強肩で観るものを驚かすイメージがあるが、時にそれが度を過ぎてしまう。インディアンスのジェイク・バウアーズ外野手がバックホームで、バックネットまで届かせてしまう、“強肩の無駄遣い”シーンが話題に。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が脚光。ファンを呆然とさせている。
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「カギは初戦のロシア戦」 8強へ、4年前の奇跡を知るホラニ龍コリニアシが強調するワケ
2019.09.049月20日に開幕するワールドカップ日本大会開幕まで、2週間あまりに迫った。サンケイスポーツで20年以上にわたり楕円球を追い続けたラグビー・ライター吉田宏氏が、日本ラグビーを牽引し続けてきたレジェンドたちの、日本代表、ワールドカップ成功への熱い思い、提言を綴る毎週水曜日の連載「楕円の軌跡―レジェンド・トーク2019」。
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タイガーも大興奮 ナダル、異次元のポール回しに驚愕反響「最もセクシーなショット」
2019.09.04テニスの4大大会最終戦・全米オープンは2日(日本時間3日)、男子シングルス4回戦で世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)が6-3、3-6、6-1、6-2で同23位マリン・チリッチ(クロアチア)を下し、8強に進んだ。盟友のタイガー・ウッズも観戦に訪れた一戦で、ナダルが魅せたのはポールを巻いて、相手コートに突き刺すスーパーショットだ。
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八村塁に海外からは相次ぐ賛辞 4人包囲無力化の怪物ダンクが「トッププレー」選出
2019.09.04バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)に出場している世界ランク48位の日本は3日、同24位・チェコとの第2戦(上海・東方体育中心)を行い、76-89で2連敗となった。1日のトルコ戦で徹底マークを受けた八村塁(ウィザーズ)は先発出場し、21得点と存在感を発揮。試合後は悔しさを露わにした日本のエースだったが、国際バスケットボール連盟(FIBA)は、第3クオーター(Q)に決めたリバウンドからの、4人に囲まれながらの豪快ダンクをこの日の「トッププレー」に選出している。
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ファウルゾーン経由の奇跡 衝撃の“「>」安打”に米困惑「初めて見た」「何が?」
2019.09.04米大リーグでとんでもないヒットが生まれた。ファウルゾーンへ飛んだボールが、急激なスピンでフェアゾーンへ。仰天の“直角内野安打”の一部始終を、MLBが動画付きで公開。瞬く間に反響を呼び、ファンからは「初めて見た」「非現実的!」などと驚きの声が続出している。
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佐々木朗希、ド迫力のブルペン映像に韓国記者も仰天「非常に刺激的なものを目撃した」
2019.09.0418歳以下の世界一を決める「第29回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(全試合テレビ朝日系列・BS朝日・AbemaTVで放送)に参戦中の野球日本代表「侍ジャパン」の佐々木朗希投手(大船渡)が3日、ブルペン入り。
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八村塁、敗戦後に海外メディアから問い 激動の2か月半を回顧「本当にクレイジー」
2019.09.04バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)に出場している世界ランク48位の日本は3日、同24位・チェコとの第2戦(上海・東方体育中心)を行い、76-89で2連敗となった。日本はW杯で欧州勢に9戦全敗。課題だったディフェンスの脆さを露呈し、1次リーグ敗退が事実上決定した。
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頭上通過の見逃し三振 “急降下カーブ”を指揮官も絶賛「本当に素晴らしい球だ」
2019.09.04米大リーグ、カブスの左腕ブラッド・ウィックが投じた一球が驚愕を呼んでいる。左打者の頭を直撃しそうな位置から急激に曲がりながら落ちてストライクに。見逃し三振に打ち取るシーンを、MLBが動画つきで公開。「この投球は逮捕されるべき……」「漫画だ」などと反響が寄せられていたが、超変化のナックルカーブをカブスのマドン監督を「非常に興味深い球だ」と絶賛している。
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日本が1次L敗退 2戦175失点、課題の守備に世界と差 ラマス監督「オフェンスは限界」
2019.09.04バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)に出場している世界ランク48位の日本は3日、同24位・チェコとの第2戦(上海・東方体育中心)を行い、76-89で2連敗となった。日本はW杯で欧州勢に9戦全敗。今大会2戦合計175失点と課題だったディフェンスの脆さを露呈し、その後に行われた米国―トルコ戦の結果、1次リーグ敗退が事実上決定した。
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日本が1次L敗退決定、戦前は「歴代最強」の呼び声も… 八村「切り替えていい経験を」
2019.09.03バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)に出場している世界ランク48位の日本は3日、同24位・チェコとの第2戦(上海・東方体育中心)を行い、76-89で2連敗となった。日本はW杯で欧州勢に9戦全敗。課題だったディフェンスの脆さを露呈し、その後に行われた米国―トルコ戦の結果、1次リーグ敗退が事実上決定した。
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本田望結、妹・紗来と 溢れる“姉妹愛2ショット”公開「やっと両思いになれるかも」
2019.09.03フィギュアスケートの本田望結がインスタグラムを更新。妹・紗来との2ショットを公開し、「やっと両思いになれるかも」と姉妹愛をつづっている。
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八村塁、21得点の奮闘及ばず2連敗 悔しさ隠さず「最後まで戦い切れなかった」
2019.09.03バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)に出場している世界ランク48位の日本は3日、同24位・チェコとの第2戦(上海・東方体育中心)を行い、76-89で2連敗となった。1日のトルコ戦で徹底マークを受けた八村塁(ウィザーズ)は先発出場し、21得点。日本はトルコ戦までにW杯で欧州勢に8戦全敗となり、2次リーグ進出に正念場に立たされていた。
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元王者危うし!? 英ヘビー級、圧巻の失神KO劇に戦慄再び「えげつない」「非常に残忍」
2019.09.03ボクシングの元WBO世界ヘビー級王者ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)は、10月26日に英ロンドンで強打のベテラン、デレク・チゾラ(英国)との対戦が決まった。再びの世界戦線への返り咲きへ、必勝が求められるパーカー。だが35歳のチゾラも侮れない相手だ。英メディアでは、チゾラが7月に披露した衝撃のKOシーンに脚光。
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日本、2連敗で突破絶望的 格上チェコに前半善戦も… 八村塁21得点の奮闘及ばず
2019.09.03バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)に出場している世界ランク48位の日本は3日、同24位・チェコとの第2戦(上海・東方体育中心)を行い、76-89で2連敗となった。1日のトルコ戦で徹底マークを受けた八村塁(ウィザーズ)は先発出場し、21得点。日本はトルコ戦までにW杯で欧州勢に8戦全敗となり、2次リーグ進出に正念場に立たされていた。
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日本、正念場チェコ戦で前半40-45と善戦 八村は8得点、幻の“怪物ダンク”披露も
2019.09.03バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)に出場している世界ランク48位の日本は3日、同24位・チェコとの第2戦(上海・東方体育中心)を行い、40-45で前半を折り返した。1日のトルコ戦で徹底マークを受けた八村塁(ウィザーズ)は先発出場し、8得点。2次リーグ進出を懸け、正念場に立たされている。
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まるでジダン!? 相手選手に強烈頭突きで一触即発「ジダンは誇りに思うだろう」
2019.09.03バスケットボールのワールドカップ(W杯・DAZNで生配信)は2日、グループDでイタリアがアンゴラに92-61で大勝したが、この試合では一触即発の場面が。アンゴラの選手がイタリア選手に強烈な頭突きをお見舞い。あわや乱闘かというシーンが発生した。米バスケ専門メディアがこの一部始終を動画つきで公開。ファンからは、あのレジェンドを彷彿とさせるという声が上がっている。
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