[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 拳四朗、来月23日の統一戦が中止に アルバラードが急性気管支炎を発症と米報道

    2019.11.20

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・拳四朗(BMB)は12月23日に横浜アリーナで7度目の防衛戦となる、IBF王者フェリックス・アルバラード(ニカラグア)戦を予定していたが、相手のアクシデントにより中止となることが明らかになった。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥、日本代表8強立役者らと 超豪華“異業種4ショット”実現「刺激し合って」

    2019.11.20

    ボクシングの元2階級制覇王者・粟生隆寛(帝拳)がインスタグラムを更新。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)、ラグビー日本代表・松島幸太朗らとの異種交流4ショットを公開している。

  • 浅田真央さん蟹堪能の1枚も… 無良さんの“スロー3A”映像に反響「凄い!これぞ3A」

    2019.11.20

    フィギュアスケートの無良崇人さんがインスタグラムを更新。出演していた「浅田真央サンクスツアー」の福井公演が19日に終了。美しく3回転アクセルを決める映像や、真央さんら出演者と、ご当地名物の蟹を堪能する写真などを投稿しファンの反響を呼んでいる。

  • 井上尚弥、話題の“米上陸予告動画”が再生15万超反響「保存した」「ゾクゾクする」

    2019.11.20

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。契約を結んだ米興行大手「トップランク」が製作した“米上陸予告動画”を公開した。「警告」と題して米ファンらに対し、モンスター上陸を予告。公開当初から「ハリウッド映画の予告編」「ゴジラの新作かな?」といった声が上がっていたが、1日が経ち、再生回数は15万回を突破するなど、大きな反響となっている。

  • 井上尚弥VSネリが実現したらどうなる? 米ファン予想は一方的「ネリに勝機ない」

    2019.11.19

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収めたWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)。米興行大手トップランク社と契約を結び、今後の相手に注目が集まるモンスターだが、バンタム級の実力者が次々に挑戦状を突きつけている中、前WBC王者ルイス・ネリ(メキシコ)も名乗りを上げている。米ボクシングメディアでは井上対ネリ戦が実現時の勝敗を予想。現地ファンの大半は井上勝利を予想している。

  • 孫楊問題 表彰台拒否の豪選手、中国から実家に嫌がらせか 豪紙「標的にされている」

    2019.11.19

    7月の世界水泳(競泳)で男子200メートル、400メートル自由形で2冠を達成した孫楊(中国)。ドーピング検査妨害疑惑の渦中にある中国人スイマーは最長8年間の資格停止処分を受ける可能性があるが、世界水泳では海外メダリストたちが抗議行動を起こして騒動となっていた。その一人がオーストラリアのマック・ホートン。しかし、孫楊との表彰台を拒否したホートンの家族が危険にさらされているという。オーストラリア紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」が報じている。

  • 八村塁、日本メディア急過熱に米紙注目「報道陣の大群はオオタニを追っていたが…」

    2019.11.19

    米プロバスケットボール(NBA)で日本人初のドラフト1巡目指名されたウィザーズ・八村塁。開幕戦でいきなりスタメンデビューを飾り、鮮烈なインパクトを見せつけたが、活躍とともに過熱する日本メディアを米地元紙はクローズアップ。「ショウヘイ・オオタニを追っていたが、ハチムラも今、同じような扱いを受けている」と紹介し、アジアが誇るNBAスターのデビュー当時になぞらえている。

  • 田村優に小学生から「キャーッ!」 応援のパワー伝授「W杯は力になりました」

    2019.11.19

    ラグビー日本代表の田村優選手が19日、日本郵便「おうえんのちから」記者発表会に出席し、都内の小学校で1年生の子供たちに読み聞かせの授業を行った。子供たちの大歓声に歓迎された田村は「読み聞かせは初めて。試合より緊張します。でも、全部ひらがななんで大丈夫です」と笑わせると同時に、「ワールドカップ(W杯)ではたくさんの人に支えてもらった。応援が力になりました」と応援に後押しされたエピソードを明かした。

  • ネリは井上尚弥に勝てない リング誌編集長が指摘した悪童の弱点「攻撃に振りすぎ」

    2019.11.19

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と前WBC同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が戦えば、どんな試合になるのか。熱を帯びるバンタム級世界戦線で、ファンは今後可能性のある対戦カードに注目。最も権威のある米専門誌「リング」の編集長は、読者とのQ&Aコーナーでこの2人の試合内容を予想している。

  • 続投ジョセフ氏、後任HC候補だった母国NZファンも悲鳴「日本にとっては最高の補強」

    2019.11.19

    日本ラグビーフットボール協会は18日、ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強に導いた日本代表ジェイミー・ジョセフヘッドコーチ(HC)の契約更新を発表。ジョセフ氏は母国のニュージーランド代表HCの後任候補に挙がっていただけに、オールブラックスの王座奪回の切り札として期待を寄せていた地元ファンは「ジョセフ、私は落胆している」「怒りはない。ただ失望している」と悲鳴を上げている。

  • 日本は「世界最高の小さい国」 エディーHCがスコットランドに「学ぶべきだ」と提言

    2019.11.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドのエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)が、1次リーグ敗退に終わったスコットランドに対し、“小さい日本”から学ぶように提言している。2015年大会では日本を率いた同HC。英公共放送BBCが報じている。

  • 田村優、ジョセフHC続投に決意新た 4年後のフランスW杯へ「いいパフォーマンスを」

    2019.11.19

    ラグビー日本代表の田村優が19日、都内で行われた日本郵便「おうえんのちから」記者発表会に参加。小学1年生の子供たちに読み聞かせの授業を行った。イベント後、囲み取材に応じた田村はジェイミー・ジョセフ氏の日本代表ヘッドコーチ(HC)続投について「またこれから頑張っていきたい」と決意を新たにした。

  • 井上尚弥、ついに最強ランク1位の偉業 米専門メディア「BOX界で最も完璧な攻撃力」

    2019.11.19

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収めたWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者との名勝負で名声を高める中、米ボクシング専門メディアは「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」最新版を発表し、井上を堂々の1位に選出。ついに本場のメディアがボクシング界最強王者として認めた。

  • 世界的名手が美少女戦士に… サントリー大仮装ショットに笑撃「筋肉バッキバキ」

    2019.11.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で初の8強入りした日本代表のツイ・ヘンドリックがツイッターを更新。所属先のサントリーの催しで、同じく日本代表の流大らとお茶目に仮装パーティーを開いた姿を画像付きで公開し、「どちらもハマり役すぎます」「爆笑!」「二度見しました」「この美少女戦士はマット・ギタウさん?」とファンに笑撃を走らせている。

  • 井上尚弥、ハリウッド映画ばり“米上陸予告動画”に反響「鳥肌」「ゴジラの新作?」

    2019.11.19

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。契約を結んだ米興行大手「トップランク」が製作した“米上陸予告動画”を公開した。「警告」と題して米ファンらに対し、モンスター上陸を予告。日本のファンからは「ハリウッド映画の予告編」「ヤバイ。鳥肌」「ゴジラの新作かな?」といった声が上がっている。

  • 侍ジャパン、歓喜のV集合写真に3万超反響「秋山さんもいる」「笑わない男、今永」

    2019.11.18

    野球の国際大会「第2回WBSCプレミア12」決勝は17日、日本代表の侍ジャパンが韓国代表を5-3で下して初優勝。2009年第2回WBC以来となる10年ぶりの世界一に輝いた。試合後は稲葉篤紀監督に加え、大会直前に負傷離脱した秋山翔吾外野手(西武)らも加わったVセルフィー写真を大会公式ツイッターが公開し、「笑わない男、今永」「秋山さんもいる」「最後方の松田さんが日本の象徴」などと反響を集めている。

  • 続投ジョセフ氏、次期HC候補だったNZメディアは落胆「後任レースは目玉を失った」

    2019.11.18

    日本ラグビーフットボール協会は18日、ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強に導いた日本代表ジェイミー・ジョセフヘッドコーチ(HC)の契約更新を発表した。ジョセフ氏は母国のニュージーランド代表HCの後任候補にも挙がっており、今回の決定を受け、ニュージーランドメディアは「オールブラックスの後任監督候補レースは目玉を失った」と落胆している。

  • 摂食障害告白のゴールドが全米復帰 母国五輪女王ら歓喜「あなたはアメージング」

    2019.11.18

    フィギュアスケートの米国東部地区選手権は16日(日本時間17日)、女子フリーが行われ、14年ソチ五輪団体銅メダリストの元全米女王グレイシー・ゴールドが109.90点、合計173.45点で3位に入り、3年ぶりに全米選手権の出場資格を満たした。摂食障害、うつ病などと闘いながらカムバックを果たし、試合後は歓喜の様子を自身のインスタグラムに公開。ファンから祝福が相次いでいたが、母国の五輪女王ら先輩、後輩スケーターからも歓喜の声が届いている。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集