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ニュースの記事一覧

  • 遂に“大谷翔平まみれシャツ”入手 米識者が収録でドヤ顔「皆さん、見えますよね?」

    2021.08.18

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、現在MLB最多の39本塁打を記録。投手としても7勝を挙げ、二刀流で活躍している。大谷の大ファンで知られる米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のアナリスト、ベン・バーランダー氏は、遂に話題の“大谷まみれシャツ”を手に入れたようだ。自身のポッドキャスト番組「フリッピンバッズ・ポッドキャスト」で着用し、嬉しそうに語っている。

  • 大谷翔平が好きすぎる三冠王、一塁上でまたイタズラ ネット反響「期待裏切らないね」

    2021.08.18

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、タイガース戦に「1番・DH」で出場。初回に初球を中前にはじき返し、直後に二盗を決めた。一塁ベース上では、2012年に三冠王に輝いているミゲル・カブレラ内野手からいたずらされる場面も。ポケットに入れた走塁用手袋を抜かれた実際の映像を米メディアが公開。日本のファンからは「カブレラ、大谷好きすぎだろw」などと反響が寄せられている。

  • 渋野日向子&原英莉花もスマイル 青木瀬令奈の“英国での3枚”に反響「綺麗な青空」

    2021.08.18

    女子ゴルフの青木瀬令奈(フリー)が自身のインスタグラムを更新。19日開幕の海外メジャー・AIG全英女子オープンにともに出場する渋野日向子(サントリー)、原英莉花(日本通運)と現地で撮影した写真を公開した。ファンからは「皆楽しそう」「徹夜で応援します」などとコメントが寄せられている。

  • ロッテ、9月4日に「超特急」がパフォーマンス披露 リョウガ「一球入魂ッ出発進行ッ」

    2021.08.18

    プロ野球・ロッテは9月4日の日本ハム戦(ZOZOマリン)に「マリーンズのりものパーク」と題した消防車などの乗り物が集結するイベントを開催。乗り物にちなんだアーティストとして5人組音楽グループ「超特急」がスペシャルゲストに招かれ、試合開始前にパフォーマンスを披露すると発表した。

  • 大谷翔平にヤ軍エース「緊張させられる」 1点差の大飛球にヒヤリ「少し幸運だった」

    2021.08.18

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、敵地ヤンキース戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打で、チームは1-2で敗れた。この試合はヤンキースのエース右腕、ゲリット・コール投手と対戦。ヒットは生まれなかったが、右翼への大飛球を放ってヒヤッとさせた場面も。試合後、コールは「いつだって緊張させられる。特に1点差の場面ではね」などと語っている。

  • 大谷翔平の大飛球、ヤ軍エースの“被弾覚悟のリアクション”が米話題「脚ね(笑)」

    2021.08.17

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、敵地ヤンキース戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打で、チームは1-2で敗れた。この試合は相手エースのゲリット・コール投手と対戦。3回には右翼へ大飛球を放ち、コールが被弾を覚悟したかのようなリアクションも。実際の映像が米メディアに公開されているが、米ファンからは「脚(笑)」「ラッキーだったね」などとコメントが書き込まれている。

  • 大谷翔平をNYで生観戦 渡辺直美が大興奮のSNS報告「アイスティーを盛大にこぼし…」

    2021.08.17

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、敵地ヤンキース戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打で、チームは1-2で敗れた。この試合にはお笑いタレントの渡辺直美も訪れており、自身のインスタグラムで観戦を報告。「あまりの迫力に興奮してアイスティーを盛大にこぼし、洋服半分茶色くなったけどそんなんどうでもイイくらい貴重な経験でした」などとつづった。

  • 大谷翔平、NYで渡辺直美が観戦 一瞬映った姿にSNS騒然「羨ましい!」「いい席ですね」

    2021.08.17

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、敵地ヤンキース戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打で、チームは1-2で敗れた。この試合の中継映像には、観戦に訪れていた日本のお笑いタレントが一瞬映って話題に。SNS上の日本のファンからは「ひと目でわかりますね」「羨ましい!」などと驚きの声があがっている。

  • ロッテ31日始球式に「阿佐ヶ谷姉妹」登場 “新生姜カラー”ピンク衣装が抜擢の決め手

    2021.08.17

    プロ野球・ロッテは31日の西武戦(ZOZOマリン)で、お笑いコンビの「阿佐ヶ谷姉妹」が始球式を行うと発表した。

  • 軟式球で驚異の155km記録「おそらく世界最速」 早大出身の27歳・内田聖人の1球が話題に

    2021.08.17

    野球の早実高、早大などで活躍し、現在は指導者として活動する27歳・内田聖人氏が軟式球で驚異の155キロを記録した。15日、自身のツイッターに「おそらく軟式世界最速」と記し、計測した1球を動画で公開。「球速が速くなることは素直に嬉しい。硬式でも155キロを出したい意欲が出てきた」と語った。

  • 井上尚弥に中指立てたカシメロ 止めない挑発に母国出身記者が警告「自分に死刑宣告」

    2021.08.16

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は、14日(日本時間15日)に防衛に成功した試合直後、今後の対戦候補であるWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)に中指を立てる挑発ポーズをとった。この行為に対し、母国記者は「自分への死刑宣告」と警告している。

  • ロッテ佐々木朗希の「サンマ弁当」が発売 地元の岩手・大船渡産を使用した和風御膳

    2021.08.16

    プロ野球・ロッテは「佐々木朗希投手 地元の大船渡産サンマ弁当」をZOZOマリン内にて試合日に販売開始した。

  • 小祝さくら5か月ぶりV「すごく長く感じた」 賞金女王争いへ、10月1戦で休養を計画

    2021.08.15

    女子ゴルフの国内ツアー・NEC軽井沢72ゴルフトーナメントが15日、軽井沢72ゴルフ北コース(6679ヤード、パー72)で最終日が行われた。悪天候の影響で27ホールの短縮競技となった中、首位で出た小祝さくら(ニトリ)がインコース9ホールで2バーディー、ボギーなしの34を記録。通算10アンダーで今季4勝目を挙げた。

  • 大谷翔平、ビックリさせた相手投手を気遣う 強烈ヒット後の“サイン送り合い”が話題

    2021.08.15

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地アストロズ戦に「1番・DH」で出場。初回に39号先頭打者本塁打を放った。続く第2打席では強烈なピッチャー返しで中前打を記録。一塁では驚かせてしまった相手投手のルイス・ガルシアを気遣ったが、ガルシアも親指を立てたサインで応えるシーンがあった。実際の映像を米メディアが公開している。

  • 井上尚弥「リスペクトのない奴は叩きのめす」 中指立てられたカシメロ戦後にSNS投稿

    2021.08.15

    ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチが14日(日本時間15日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が挑戦者の同級4位ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)に2-1(116-112、117-111、113-115)の判定勝ち。4度目の防衛に成功した。WOWOWでゲスト解説を務めたWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)は「(カシメロを)問答無用で倒します」などと語っていたが、放送後にはツイッターを更新。「リスペクトのない奴は叩きのめす 以上」とつづった。

  • カシメロ、倒れたリゴンドーへの連続攻撃に米記者は指摘「賢明じゃない」「おいおい」

    2021.08.15

    ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチが14日(日本時間15日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が挑戦者の同級4位ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)に2-1の判定勝ち。4度目の防衛に成功した。初回、スリップしたリゴンドーへ、カシメロが容赦なくパンチを叩き込む場面も。実際の映像がSNS上に公開され、米記者も「賢明じゃない」「おいおい」などと反応していた。

  • リゴンドー、かわし続けた判定負けに納得いかず「誰も私と戦いたくないからああなる」

    2021.08.15

    ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチが14日(日本時間15日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が挑戦者の同級4位ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)に2-1(116-112、117-111、113-115)で判定勝ち。4度目の防衛に成功した。戦績はカシメロが31勝(21KO)4敗、リゴンドーが20勝(13KO)2敗。敗れたリゴンドーは試合後「誰も私と戦いたくない。だからああいう戦いになる」などと振り返った。

  • 井上尚弥「叩きのめしたい」 V4達成のカシメロ撃破へ意欲「ファンの期待に応えたい」

    2021.08.15

    ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチが14日(日本時間15日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が挑戦者の同級4位ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)に2-1(116-112、117-111、113-115)の判定勝ち。4度目の防衛に成功した。戦績はカシメロが31勝(21KO)4敗、リゴンドーが20勝(13KO)2敗。WOWOWでゲスト解説を務めたWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)は「(カシメロを)叩きのめしたい」と語った。

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