ニュースの記事一覧
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F1角田裕毅、ぶつけられた不運リタイアに海外同情「悪くない」「オコンが台無しに」
2022.07.26自動車レースのF1第12戦フランスGPは24日に決勝が行われ、アルファタウリの角田裕毅は不運なリタイアとなった。アルピーヌのエステバン・オコンが接触してスピン。F1公式が映像を公開すると、海外ファンからは「ユウキは悪くない」「彼は奪われた!」と同情の声が寄せられた。
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借金16エンゼルス 貧打&拙守に米記者も嘆き「アグリーゲーム」「見てきた中で最悪」
2022.07.26米大リーグ・エンゼルスは25日(日本時間26日)、敵地ロイヤルズ戦に0-7で敗れた。先発ノア・シンダーガード投手が試合を作るも、7回には拙守もあり、4点を奪われた。攻撃陣も得点を奪えず、米記者は「私が見てきた中で最悪の状況です」「アグリーゲーム(醜い試合)」と嘆きの声をあげた。
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大谷翔平、痛々しい激走二塁打に米実況席は心配 苦笑いの塁上「ちょっとキツそうだ」
2022.07.26米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地ロイヤルズ戦に「1番・DH」で先発出場。3回の第2打席で、自打球を右足に当てた直後に二塁打を放った。二塁に到達した後も苦悶の表情を浮かべていたが、米国の実況席でも「ちょっとキツそう。苦笑いを浮かべています」と心配されていた。
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ネイマール、日本でPK獲得も“常習プレー疑惑”に海外ファンは皮肉「もはや芸術的」
2022.07.26海外サッカー、フランス1部「リーグ・アン」のパリ・サンジェルマン(PSG)は、25日にJ1ガンバ大阪との親善試合で6-2と大勝し、日本ツアーを3連勝で締めくくった。プレシーズンでスーパースター軍団が存分に持ち味を発揮したが、ブラジル代表FWネイマールは“常習プレー”も披露。海外ファンからは「救いようがない」といったあきれ声も上がっている。
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大谷翔平、悶絶直後に放った“手負いの二塁打”に米記者驚愕「痛そうに走っていた」
2022.07.26米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地ロイヤルズ戦に「1番・DH」で先発出場。3回の第2打席で、自打球を右足に当てた直後に二塁打を放った。二塁に到達した後も苦悶の表情を浮かべていたが、米記者は「尋常じゃない」「痛そうに走っていた」と驚いている。
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150cm西村優菜、25cm差の憧れ韓国選手と対面 ファン「願い叶った」「ベストスマイル」
2022.07.26女子ゴルフの海外メジャー第4戦、「エビアン選手権」が24日までフランスのエビアン・リゾートGCで開催され、初参戦の西村優菜(スターツ)は通算11アンダーの15位で大会を終えた。3日目には憧れのゴルファー、チョン・インジ(韓国)とも同組でラウンド。2人で並んだ写真を「タカラモノ」と表現し、ファンからは「ベストスマイル賞」「凄い身長差」などと反響が寄せられている。
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マリーンズ客室が登場! ロッテシティホテル錦糸町、5点差以上で勝てば料金50%割引に
2022.07.26プロ野球・ロッテは、ロッテシティホテル錦糸町(東京都墨田区)の客室1室がマリーンズをコンセプトとして改装され、「マリーンズルーム2022」としてロッテシティホテル錦糸町公式サイトにて販売開始されたと発表した。
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スター軍団PSG、修学旅行みたいな新幹線移動にSNS興味「オーラ半端ない」「すげー!」
2022.07.26海外サッカー、フランス1部リーグ・アンのパリ・サンジェルマン(PSG)は、25日にJ1ガンバ大阪と対戦した。東京から大阪までは新幹線を利用した模様。リオネル・メッシらスター選手が移動する模様をクラブが動画で公開。「修学旅行みたい」「カッコイイ!」と日本のファンも注目していた。
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女子ゴルフ珍事に「ノー!」「オー!」と米実況席も大慌て 悪気ない観客の行動が話題
2022.07.26米女子ゴルフの今季メジャー第4戦、エビアン選手権は、通算17アンダーをマークしたブルック・ヘンダーソン(カナダ)の優勝で幕を閉じた。24日の最終日には珍事も発生。元世界ランク1位ネリー・コルダ(米国)のボールを触ってしまった女性ファンに注目が集まっていたが、中継した米実況席も「ノーーーー!」「ダメだよ。これはお土産じゃない」と大慌てだった。
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大谷翔平に関する質問「うんざりしない」 同僚トラウト「なぜなら俺は彼が大好きだ」
2022.07.25米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季、投手として9勝、打者として20本塁打をマーク。あと1勝すれば1918年ベーブ・ルース以来104年ぶりとなる「年間2桁勝利&2桁本塁打」の偉業を達成する。2年連続で出場したオールスターでも選手、米メディアから大注目だった二刀流。特集した米紙「ワシントンポスト」は、トラウトらスター選手の言葉のほか、NHK BS1の視聴率がデビュー以来400%以上も向上したことを伝えている。
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世界陸上5000mでは珍しい白熱レース中の光景が「初めて見た」と話題「よほど暑いのか」
2022.07.25オレゴン世界陸上は24日(日本時間25日)、米オレゴン州ユージンで大会最終日の第10日が行われた。男子5000メートル決勝では珍しいシーンが「初めて見た」「珍しい」とネット上で話題になった。
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【世界陸上】水濠に頭から落下した決定的瞬間を自ら掲載 女子選手が自戒の投稿「身も心も痛かった」
2022.07.25オレゴン世界陸上は24日(日本時間25日)に幕を閉じた。今大会も世界新記録あり、ハプニングありと記憶に残る場面がさまざま生まれたが、女子3000メートル障害予選で水濠障害でつまずき、頭から水たまりに落下して話題になったレア・マイアー(ドイツ)は自ら決定的瞬間の写真を掲載。「ミスを認め、学び、繰り返さない」と自戒の念を込めた。
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羽生結弦、ロシア9歳が振り返る神戸の思い出 「あなたはただのアスリートではない」
2022.07.25競技の第一線を退き、プロ転向を表明したフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)にトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)の愛息で「サーシャ」の愛称で知られるアレクサンドル君も惜別メッセージを送っている。「あなたは僕のアイドルであり、ヒーロー」などと想いを寄せた。
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【世界陸上】100m障害・福部真子、同組の世界新記録に自然と取った行動に反響「敬意に溢れてて素敵」
2022.07.25オレゴン世界陸上が24日(日本時間25日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで最終日が行われた。女子100メートル障害準決勝1組で福部真子が12秒82(追い風0.9メートル)の日本新記録をマークした。組8着で敗退となったものの、高校時代にインターハイ3連覇を達成し、「天才」と呼ばれた逸材ハードラーが26歳にして世界の大舞台で快挙。一方でレース後には、ある振る舞いがネット上でファンの心を掴んだ。
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【世界陸上】明暗分かれた日本リレーを土江D総括 予選敗退400m「必要な負けに」4位1600m「世界に近づいた」
2022.07.25オレゴン世界陸上が24日(日本時間25日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで最終日が行われた。男子4×400メートルリレー決勝では、19年ぶり決勝進出を果たした日本(佐藤風雅、川端魁人、ウォルシュ・ジュリアン、中島佑気ジョセフ)はアジア新記録2分59秒51の日本歴代最高4位で入賞となった。日本陸連・土江寛裕短距離統括ディレクターは、予選敗退となった男子4×100メートルリレーを含め、リレー2種目を総括。「明暗が分かれる結果となった」と語った。
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エンゼルス監督代行の退場劇 直前に見せていた怒りの行動に米反響「トラウトの顔…」
2022.07.25米大リーグ・エンゼルスは24日(日本時間25日)の敵地ブレーブス戦に9-1で勝利。連敗を5で止めた。前日23日(同24日)の試合では、大谷翔平投手が20号本塁打を放った直後にフィル・ネビン監督代行が退場処分に。ベンチで見せていた怒りの仕草に米メディアが注目し、米ファンからも反響が集まっている。
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棒高跳び“新鳥人”世界新6m21に海外メディア衝撃「映像を博物館でスローで流し続けろ」
2022.07.25オレゴン世界陸上は24日(日本時間25日)、米オレゴン州ユージンで大会最終日の第10日が行われた。男子棒高跳び決勝では、アーマンド・デュプランティス(スウェーデン)が、自身が持つ世界記録を塗り替える6メートル21で金メダルを獲得。伝説のセルゲイ・ブブカ(ウクライナ)を超える“新鳥人”に海外記者からも驚きの声が上がった。
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大谷翔平を“走る草食動物”に例え称賛 初見参の敵地実況席「193cmなのにまるで…」
2022.07.25米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、敵地ブレーブス戦に「1番・DH」で先発。4打数無安打1四球だったが、チームは9-1で勝利。連敗を5で止めた。試合中、走者として疾走する大谷に敵地放送局も目を奪われた様子。「身長193センチなのに、インパラのように走ります」としなやかな姿を伝えていた。
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