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ニュースの記事一覧

  • 大谷翔平、侍ジャパン31人集結の決起集会報告「ファンの皆さん一緒に頑張りましょう!」

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選ばれている大谷翔平投手(エンゼルス)が5日、自身のインスタグラムで侍ジャパンメンバーによる決起集会の開催を報告。「ファンの皆さん一緒に頑張りましょう!」と投稿した。

  • WBC日本投手に「即MLB表ローテ」評価 米メディアが特集した「国際有望株」の4人とは

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が8日に開幕する。豪華メジャーリーガーが集結する今大会だが、米メディアはまだ大リーグ(MLB)でプレーしていない“国際有望株”に注目。「見るべき4人の選手」のうち3人を日本代表から選出した。真っ先に紹介したオリックスの山本由伸投手についてはMLBでも即「先発2番手」との見方を示した。

  • 女子ゴルフ菅沼菜々、持病「広場恐怖症」の苦悩説明「自力で外に出られない状況が…」

    2023.03.05

    女子ゴルフの国内ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドレディス(沖縄・琉球GC)が5日まで行われ、申ジエ(韓国)が優勝した。昨年のメルセデス・ランキング8位ながら出場せず、9日開幕の明治安田生命レディスで初戦を迎える菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)がブログを更新。「病気(広場恐怖症)の都合で、2試合目の高知から出場させていただきます」などと記し、広場恐怖症についても説明している。

  • WBCチェコ代表にいる現役大学生、大谷翔平と対戦熱望「世界最高の選手と戦うなんて…」

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が8日に開幕を迎える。日本代表と同組に入ったチェコ代表の現役大学生がMLB専門局「MLBネットワーク」の番組に出演。エンゼルスの大谷翔平投手と対戦する可能性に「世界最高の野球選手と対戦するなんて夢が叶うようなものだよ」と胸を弾ませた。

  • 両肘手術から1年、申ジエ復活のツアー27勝目 開幕戦で歓喜「気持ち抑えられません」

    2023.03.05

    女子ゴルフの国内ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドレディスは5日、沖縄・琉球GC(6560ヤード、パー72)で最終日が行われ、元世界ランキング1位の申ジエ(韓国)が3バーディー、2ボギーの71で回り、通算10アンダーで優勝した。JLPGAツアー通算27勝目。昨季は優勝がなく、会見で「久しぶりだから、気持ち的にとっても嬉しくて、何を話せばいいのか気持ちを抑えられません」と喜びを語った。

  • WBCで来日したMLB記者、誕生45年の“国民的お菓子”に虜「日本版?アメージングだ!」

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日に開幕する。日本で事前の調整を行う参加国も多く、MLB記者も来日。そんな中で「これはアメージングだ!」と虜になった日本の歴史あるお菓子を紹介している。

  • 号泣の松田瑞生「自分の弱さ。世界の壁を痛感」 日本人トップ6位も悔しさ露わ【東京マラソン】

    2023.03.05

    東京マラソンは6日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、昨年7月のオレゴン世界陸上代表・松田瑞生(ダイハツ)が2時間21分44秒で日本人トップの6位だった。目標にしていた日本記録には及ばず、レース後に号泣。すでに24年パリ五輪代表を決めるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、23年10月15日開催)の出場権は獲得している。会見では悔しさを露わにしながら「これかれも挑戦する姿を」と前を向いた。

  • 佐々木朗希165キロに仰天 ベンチの大谷&ヌートバーが話題「反応好き」「かわいい」

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は4日、バンテリンドームでの壮行試合「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ 2023 名古屋」で中日に4-1で勝利した。先発の佐々木朗希投手(ロッテ)が日本人最速タイとなる165キロを計測。試合を放送した「Amazon プライム・ビデオ」の注目選手カメラでは、ベンチで驚く選手たちの様子も映し出されていた。

  • 三笘薫が敵DFの「キャリアを終わらせるパフォーマンス」 英識者が絶賛「完全に屠る」

    2023.03.05

    海外サッカー、英1部プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は現地時間4日、リーグ第26節ウェストハム戦で今季8ゴール目をマーク。先制点に繋がるPKを獲得するなど4-0の完勝に貢献した。リーグ戦では今季6ゴールで、プレミアの日本人シーズン最多タイ。相手DFを圧倒するパフォーマンスには、英アナウンサーから「ベン・ジョンソンを完全に屠った」と絶賛の声が上がった。

  • 大迫傑「彼は強い」 ラスト1kmまで競った歴代3位・山下一貴に刺激「若手育ってる」【東京マラソン】

    2023.03.05

    東京マラソンは5日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、前男子日本記録保持者の大迫傑(ナイキ)が2時間6分13秒の9位だった。日本人トップは7位の山下一貴(三菱重工)で、タイムは日本歴代3位となる2時間5分51秒だった。大迫はレース後「彼(山下)は強い。(集団を)引っ張り切って最後まで走り切れる」と称えた。

  • 9位大迫傑、MGC出場は熟考の方針 パリ五輪前進も選考会は「1回休んで判断したい」

    2023.03.05

    東京マラソンは5日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、前男子日本記録保持者の大迫傑(ナイキ)が2時間6分13秒の9位だった。日本人では3番手。2021年東京五輪後に一度引退し、今回が国内でのマラソン復帰戦。24年パリ五輪選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、23年10月15日開催)の出場権を獲得した。しかし、MGC出場は熟考する方針を示した。

  • 一山麻緒、東京マラソン14位で涙 肋骨骨折の調整不良「取材も断るほど余裕がなかった」

    2023.03.05

    東京マラソンは5日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、2021年東京五輪8位入賞の一山麻緒(資生堂)が日本人7番手の2時間31分52秒で14位だった。24年パリ五輪代表を決めるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、23年10月15日開催)の出場権は獲得している。

  • 大迫傑、ラスト1km失速も「しっかり走れた」 9位でMGC出場権「休んで次を考えたい」【東京マラソン】

    2023.03.05

    東京マラソンは5日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、前男子日本記録保持者の大迫傑(ナイキ)が2時間6分13秒の9位だった。日本人では3番手。2021年東京五輪後に一度引退し、今回が国内でのマラソン復帰戦。24年パリ五輪選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、23年10月15日開催)の出場権を獲得し、フィニッシュ後のインタビューでは「後半1キロは落ちてしまいましたけど、そこまではしっかり走れた」と振り返った。

  • 大谷&ダルビッシュも衝撃 侍JAPAN守護神候補の剛球が海を渡る「この投手は誰?」

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は、バンテリンドームでの壮行試合「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ 2023 名古屋」で中日と2連戦。3日は2-7で敗れたものの、4日は4-1で勝利した。ダルビッシュ有投手(パドレス)が笑みを浮かべ、大谷翔平投手(エンゼルス)も頷いた日本の守護神候補の剛球に「この投手は誰だ?」「こいつらと対戦する世界は大変だ」と米国からも驚きの声が上がっている。

  • 大迫傑9位、引退から国内復帰戦でMGC出場権 山下一貴が日本歴代3位の2時間5分51秒【東京マラソン】

    2023.03.05

    東京マラソンは5日、東京都庁~東京駅前行幸通りの42.195キロで行われ、前男子日本記録保持者の大迫傑(ナイキ)が2時間6分13秒の9位だった。日本人では3番手。2021年東京五輪後に一度引退し、今回が国内でのマラソン復帰戦。山下一貴(三菱重工)が日本歴代3位となる2時間5分51秒。日本人トップの7位でフィニッシュした。其田健也(JR東日本)が2時間5分59秒の8位。優勝は2時間5分22秒でD.ゲルミサ(エチオピア)。24年パリ五輪選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、23年10月15日開催)の選考会を兼ねている。

  • 侍ヌートバー、日本のファンが食事にも注目 「好感しかない」「俺より綺麗」と話題

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選ばれたラーズ・ヌートバー外野手。今月チームに合流し、3日からの中日との壮行試合2戦は大谷翔平投手らとベンチで戦況を見つめた。そんな中、チーム宿舎で食事する姿がファンの間で話題に。「箸の持ち方俺より綺麗」「モリモリ食べて頑張って」などと注目を浴びている。

  • 三笘薫を英絶賛 「敵DFに圧倒的勝利」「GKができることない」とPK奪取&ゴールに注目

    2023.03.05

    海外サッカー、英1部プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫は現地時間4日、リーグ第26節ウェストハム戦で今季8ゴール目をマーク。先制点に繋がるPKを獲得するなど4-0の完勝に貢献した。今季のプレミア6ゴールは日本人シーズン最多タイ。英メディアも「彼を止めるためにできることなかった」「手が付けられないほどホット」などと絶賛している。

  • 大谷翔平、衝撃の5階席弾にWBC優勝レジェンド仰天「異次元。同じこと絶対できない」

    2023.03.05

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は4日、バンテリンドームでの壮行試合「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ 2023 名古屋」で中日と対戦。4-1で勝利した。試合前のフリー打撃ではエンゼルス・大谷翔平投手が衝撃の5階席弾を放つなど観客は騒然。「Amazon プライム・ビデオ」の中継で解説していたWBC優勝メンバーも「凄さが異次元過ぎて分からない」と驚きの声を上げた。

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