[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

イベントの記事一覧

  • 日豪トップスポーツ栄養士の「勝つためのアスリート向け食と栄養」特別講演を23日に開催

    2019.05.16

    ifia(国際食品素材/添加物展・会議)「食とスポーツをつなぐ! スポーツニュートリションゾーン」が22日から3日間、東京・江東区の東京ビックサイトで行われる。23日はスポーツの国際的組織「PINES」会長のフィオーナ・ペリー氏と「THE ANSWER」の監修を手掛ける公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏とのトークセッションが実施される。

  • “炎の守護神”川口能活が運動不足のサラリーマン世代にサッカー教室を実施

    2019.03.06

    昨季限りで現役引退したサッカー元日本代表GK川口能活氏が5日、都内で行われた「GROWING教室byスポーツくじ(toto・BIG)スポーツ再チャレンジ! 川口能活 熱血!大人のサッカー教室」に指導者として登場。ワールドカップ(W杯)に4大会出場した日本サッカー界の名手が教えたのは、仕事帰りの会社員ばかりだった。異色の教室の狙いとは――。

  • 参加者募集! “炎の守護神”川口能活による大人向けサッカー教室を開催

    2019.02.12

    めっきり運動をする機会が減った中年世代のために“炎の守護神”が立ち上がった。

  • 元FC東京・馬場憂太氏 “突き抜ける個”が育つサッカースクールで挑む「世界」

    2019.01.19

    かつて「長谷部誠を凌ぐ天才」と謳われた逸材が今、福岡を拠点にして第二の人生を送っている。「遠いところまで来てもらって、すみません」。会うなり、現役当時と変わらない端正な顔に笑みを浮かべて頭を下げたのは、馬場憂太さん。抜群のテクニックと高い得点能力を武器にしてFC東京などで活躍し、世代別の日本代表にも名を連ねた攻撃的MFだ。

  • 伊藤友広氏&秋本真吾氏の「0.01スプリントプロジェクト」の画期的イベントで激論

    2019.01.11

    年明け間もない5日。都内のオフィスビルの一角で、異色のイベントが開かれた。スプリント指導のプロ組織「0.01スプリントプロジェクト」が主催したトークイベント「0.01 LAB.」だ。「0.01スプリントプロジェクト」の代表を務めるアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元陸上選手でスプリントコーチの秋本真吾氏とともに、プロ野球のソフトバンク・内川聖一内野手とサッカーJ1浦和DF宇賀神友弥がゲストで登場した。陸上、野球、サッカー。3つの異なる競技のトップアスリートが集結し、テーマとしたのは「走り」――。それぞれの哲学をもとにした激論が繰り広げられ、画期的イベントとなった。

  • エディーHCが熊谷で高校生に熱血指導 明かした今なお日本ラグビーに携る理由

    2018.12.24

    ラグビーの元日本代表ヘッドコーチ(HC)で現イングランド代表のエディー・ジョーンズHCが24日、埼玉・熊谷ラグビー場で行われたラグビー教室(主催=2020オリンピック・パラリンピック/ラグビーワールドカップ2019埼玉県推進委員会)に登場。県内で選抜された高校生60人に2時間に渡る熱血指導を展開し、成長の心得を説いた。さらに、歴史的快進撃を演じた15年ワールドカップ(W杯)イングランド大会後も日本ラグビー界に携わる理由も明かした。

  • 元日本代表GK土肥洋一氏がいわきで「東北『夢』応援プログラム」に出演

    2018.12.19

    サッカー元日本代表で現在J2山口でGKコーチを務める土肥洋一氏が16日に福島・いわき市内のいわきFCフィールドで行われた「東北『夢』応援プログラム」に登場。スマートコーチという動画で遠隔指導を行うシステムを通じ、1年間指導した中学生を中心としたGK15人が参加した成果発表が行われた。

  • 25mで12秒短縮も 元五輪スイマーが動画で挑戦する“新しい水泳指導”のカタチ

    2018.11.25

    元競泳の北京、ロンドン五輪代表・伊藤華英さんが22日、岩手・大船渡で行われた「東北『夢』応援プログラム」に出演。動画を利用し、10か月間にわたる遠隔水泳指導の中間発表が行われ、25メートルのタイム測定で12秒縮める児童もいるなど、早くも大きな成長ぶりを示した。

  • アテネ五輪1600mリレー4位・伊藤友広氏が「東北『夢』応援プログラム」に登場

    2018.10.09

    たった半年間で、子供は大きく成長する。それを実感させられる時間だった。アテネ五輪の陸上1600メートルリレーで4位入賞した伊藤友広氏が7日に岩手・宮古市で行われた「東北『夢』応援プログラム」に登場。3月から遠隔指導により、小学生にかけっこ指導してきた成果の中間発表し、半年間で50メートル走を0秒7以上縮める子供が続々と現れた。

  • 「0-114」から目指す花園― 元日本代表主将が石巻工に伝えたこと「1か月で変われる」

    2018.09.12

    気温17度。すっかり秋の気配を漂わせる宮城・石巻工業のグラウンドに、ラグビー部の熱い声が響いた。その中心で満足そうに見つめていたのが、ラグビー元日本代表主将・菊谷崇氏だ。「いい時間を過ごせたんじゃないかと思います」。すっかり日の落ちたグラウンドで、石巻の戦士たちのはつらつとした姿に充実感を漂わせた。

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