記事一覧
-

大谷翔平の侍J合流もある? WBC強化試合のチケットが“格安” 外野席3500円…20日から先行発売
2025.12.08来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦う野球日本代表「侍ジャパン」は2月に宮崎でソフトバンクと2試合、名古屋で中日と2試合の強化試合を戦う。NPBエンタープライズは8日、それぞれのチケット概要と価格を発表。2023年の前回大会で、大谷翔平投手が合流するタイミングとなった中日戦は、本戦と比べリーズナブルな価格となっている。
-

大逆転V直後…松山英樹が放った英語の一言に米絶賛「タイガーが誇りに思う返しだ」
2025.12.08米男子ゴルフの慈善大会、ヒーロー・ワールドチャレンジは現地7日、バハマのアルバニーGC(7449ヤード、パー72)で最終日が行われた。64で回った松山英樹(LEXUS)が通算22アンダーで並んだアレクサンデル・ノレン(スウェーデン)とのプレーオフを制し、2016年大会以来となる優勝を飾った。今大会はツアー非公式で、タイガー・ウッズ(米国)が主宰。Vインタビューでは英語での一言で喜びを表現し、米ファンを唸らせた。
-

井上尚弥をまた挑発…今度は世界トップ15圏外29歳を推薦 英プロモーター「求めているものだ!」
2025.12.08ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)に対し、英興行大手・マッチルーム社でプロモーターを務めるエディー・ハーン氏が再びの“挑発”だ。モナコで現地6日に行われた欧州スーパーバンタム級王者決定戦の終了後、リング上でマイクを握り「彼こそ井上陣営がまさしく求めているもの」と、勝者のシャバズ・マスード(英国)との対戦を求めた。
-

「W杯サプライズ選出あるな」 上田綺世も凌ぐ「53」 殊勲弾20歳日本人に高まる期待
2025.12.08海外サッカー、オランダ1部NECナイメヘンは現地時間7日、敵地フォレンダム戦に3-2で勝利した。途中出場のFW塩貝健人が後半アディショナルタイムに殊勲の決勝弾。日本のファンを歓喜させている。
-

佐々木朗希の姿に歓喜「もしかしてYouTubeもある?」 ロッテ公式にサプライズ登場…待望の声「遠慮せずお願い」
2025.12.08米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手が7日、古巣・マリーンズ広報室の公式Xに登場した。石川・珠洲市で行われた能登復興支援野球教室に参加。元同僚の高野脩汰投手とともに小学生に指導を行った。同Xでは久々の登場となり、ファンは「公式のXに朗希さんが!」「YouTubeに朗希出る…!?」などと騒然となった。
-

角田裕毅F1“最終戦”で「泣いちゃう」光景 親友の振る舞いに感激「友情は永遠だよ」
2025.12.08自動車レースF1は今季最終戦のアブダビGP決勝を現地7日に行い、唯一の日本人ドライバー角田裕毅(レッドブル)は14位。ポイントを挙げることはできなかった。来季からのリザーブドライバー降格が発表されており、レギュラードライバーとしてはひとまずこれが最終戦。その直後に“親友”と見せた心温まるシーンに、ファンが反応している。
-

JリーグV翌日、鹿島に舞い込んだ朗報「なんとー!」「二日連続で嬉しい」 突然の公表に祝福殺到
2025.12.08サッカーのJ1は6日、最終節が行われ、鹿島が9季ぶり9度目のリーグ制覇を果たした。一夜明けた7日、MF三竿健斗の妻でフリーアナウンサーの後藤晴菜がインスタグラムを更新。第2子を妊娠しており、来月に出産予定であることを発表した。
-

「これ清原ですね…」 異国で輝く巨人19歳、衝撃の着弾点に騒然「来年開幕スタメンある」
2025.12.08プロ野球・巨人の19歳が異国で放った豪快弾に、ファンから期待の声が止まらない。逆方向にぐんぐん伸びる打球に「これ清原ですね…」「鈴木誠也みたいになりそう」「坂本や」と、古今の名選手になぞらえたコメントが集まっている。
-

中国で張本智和が浴びた「非礼な一言」 異様な光景に現地メディア「なぜこんな状況に…」
2025.12.08五輪新種目となる卓球の混合団体ワールドカップ(W杯)は7日、中国・成都で決勝戦を行い、日本は1-8で中国に完敗し準優勝に終わった。大会中に問題となったのが、現在の日中関係を反映してか張本智和(トヨタ自動車)に飛んだ激しいブーイングだ。フランス代表のシモン・ゴジはSNSで張本に同情する投稿。これを中国メディアも報じ、張本の置かれた立場を解説している。
-

大逆転V松山英樹に「だから言ったでしょ?」 伝説ウッズが英語で指摘「効果だよ。ハハハ」
2025.12.08米男子ゴルフの慈善大会、ヒーロー・ワールドチャレンジは現地7日、バハマのアルバニーGC(7449ヤード、パー72)で最終日が行われた。64で回った松山英樹(LEXUS)が通算22アンダーで並んだアレクサンデル・ノレン(スウェーデン)とのプレーオフを制し、2016年大会以来の優勝を飾った。今大会はツアー非公式で、タイガー・ウッズ(米国)が主宰。優勝後、ウッズから祝福を受け会話を交わす場面もあった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








