記事一覧
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衝撃!? 選手同士がもみ合い中に唇が… 決定的瞬間の1枚に英紙皮肉「キスで仲直り」
2018.12.10海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグで試合中に選手同士が至近距離で睨み合った結果、白熱しすぎて唇と唇が触れてしまう珍事が発生。英メディアが“熱すぎるキス”の決定的瞬間を画像付きで公開し、「激昂ののちキスして仲直り」と皮肉を交えてレポートしている。
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紀平梨花は3Aだけじゃない 米メディアが「日本の新スターになれる」と称賛した理由
2018.12.10フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルで初優勝を飾った紀平梨花(関大KFSC)。平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)を破った戴冠は絶大なインパクトを残したが、米メディアは「技術力」と「総合力」を持っていると指摘。「彼女は日本のスケート界で輝くニュースターとなるための全てを持ち合わせている」と評している。
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リフト落下失神の米ペア女子選手が回復を報告「この件で誰も責めないでください」
2018.12.10フィギュアスケートのチャレンジャーシリーズ、ゴールデンスピン(ザグレブ)でペアの演技中、リフトで失敗して頭から落下し、失神したアシュリー・ケイン(米国)がインスタグラムを更新。1月の全米選手権へ向け「静養して準備する時間はあります」と復活に意欲を示している。
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紀平梨花に韓国も興味 「日本のライジングスター」と評して報道「真央以来の1年目V」
2018.12.10フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日(日本時間9日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が150.61点、合計233.12点で優勝した。平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)を抑えた戴冠に韓国メディアも注目。「16才の日本のライジングスター」「マオ・アサダ以来のデビューV」と称賛している。
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【名珍場面2018】こんな失格見たことない!? ゴング直後に実況席唖然「わ、わ、私は混乱しています」
2018.12.1012月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回は8月にボクシングで起きた“衝撃の失格劇”だ。試合開始のゴング直後に選手がリングを降り、失格になる珍事が発生。前代未聞の瞬間が動画付きで公開されると、米メディアも「これまで見た中で最も奇妙な失格」と報じ、実況席は「わ、わ、私は混乱しています」と唖然とした。
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「由伸2世」谷田さん、米挑戦報告会を開催 今後は一般就職へ、20社以上から興味
2018.12.10今秋プロ野球ドラフト会議で指名漏れし、現役引退した前四国IL徳島・谷田成吾さんが9日、今春にクラウドファンディングで行った米挑戦の支援者向け報告会を開催。「由伸2世」の異名でアマ野球界を沸かせた25歳は「プロにはなれなかったけど、皆さんのおかげで素晴らしい野球人生を送ることができた。後悔はありません」と感謝した。
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紀平梨花、驚異の心肺機能に重鎮タラソワ氏も賛辞「ええ、彼女は疲れてないわ」
2018.12.10フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日(日本時間9日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が150.61点、合計233.12点で優勝。浅田真央以来、日本勢13年ぶりとなるシニア1年目のファイナル制覇を達成した。平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)を抑えた戴冠に、ロシア放送局で解説を務めた重鎮タチアナ・タラソワ氏は「ザギトワを遥かに凌駕した」と絶賛している。
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紀平梨花、衝撃Vに海外ファン絶賛の嵐「救世主リカ・キヒラを目撃したか?」
2018.12.09フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日(日本時間9日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が150.61点、合計233.12点で優勝。浅田真央以来、日本勢13年ぶりとなるシニア1年目のファイナル制覇を達成した。平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)を抑えた戴冠に、海外のフィギュアファンは大興奮。「フィギュアの救世主、リカ・キヒラを目撃したか?」「神の名前はリカ・キヒラだ」とツイッター上では絶賛の嵐が巻き起こっている。
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【名珍場面2018】羽生結弦が飛んだ!? “主役すぎる集合写真”に大反響「伝説的自撮りだ」
2018.12.0912月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が連覇を達成した平昌五輪。意外な脚光を浴びたのが、エキシビションの集合写真でリフトされて“フライングスマイル”を決めたシーンだった。全世界のファンが注目した中継に映り込み、撮られた1枚は「伝説的自撮りだ」など大反響を呼んだ。
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紀平梨花の名は世界へ ザギトワとの異次元決戦に芸術の国も喝采「なんて16歳対決だ」
2018.12.09フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日(日本時間9日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が150.61点、合計233.12点で優勝。浅田真央以来、日本勢13年ぶりとなるシニア1年目のファイナル制覇を達成した。海外メディアで称賛が相次いでいるが、イタリアメディアでは平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)とのハイレベルな頂上決戦に感嘆している。
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