記事一覧
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大坂なおみ、前田健太相手にストライク投球 “美始球式”に米喝采「よくやった」
2019.07.25テニスの全米オープン女王で世界ランク2位大坂なおみ(日清食品)が24日(日本時間25日)の米大リーグ、ドジャース―エンゼルス戦で始球式に登板。前田健太投手を相手に見事なノーバン投球を披露した。自身のインスタグラムを更新し、始球式の一部始終を公開。ファンからは「素晴らしい投球」などと称賛を浴びている。
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顔面襲うライナーを… メッツ剛腕の“神反応”を米メディア称賛「超人的反射神経」
2019.07.25米大リーグ、メッツのノア・シンダーガードがピッチャーライナーを超反応で処理するシーンが称賛を呼んでいる。顔面付近を襲ったボールをのけ反りながら見事にキャッチ。飛び出していた一塁走者を刺し、併殺を完成させるシーンをMLBが動画付きで公開。
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かつての弱小サッカー部が掴んだ夢の全国 部員160人を支えた“女子マネ2人の献身”
2019.07.25南部九州総体(インターハイ)2019男子サッカー東京都代表として、初の全国大会出場を決めた、私立大成高校。チームを率いる豊島裕介監督が、サッカー部の指揮官に就任したのは約14年前。今大会は監督にとっても、まさに悲願の初出場だ。
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孫楊への抗議行動に賛同者続々 英81歳元女王は辛辣「私なら後ろから蹴りつけていた」
2019.07.25世界水泳(韓国・光州)で男子200メートル自由形と400メートル自由形で2冠を達成した孫楊(中国)。昨年のドーピング検査での妨害疑惑の渦中にある中国人スイマーに対し、400メートルで銀のマック・ホートン(オーストラリア)は抗議の表明で表彰台に上らず。
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桃田賢斗、連覇へ快勝 8強で昨年2連敗した天敵との対戦へ「今後、トップを争う相手」
2019.07.25バドミントンの国際大会「ダイハツヨネックスジャパンオープン2019」は25日に武蔵野の森総合スポーツプラザで第3日を行い、男子シングルスで連覇を狙う世界ランク1位の桃田賢斗(NTT東日本)は、2-0(21-12、21-13)で同16位のカンタフォン・ワンチャロン(タイ)を破り、準々決勝に進出した。
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韓国世界水泳、盛り上げに“偽サポーターズ”動員 地元紙「お金で空席埋めている」
2019.07.25五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳は連日熱戦を展開中。日本勢はここまで松元克央(セントラルスポーツ)、瀬戸大也(ANA)と2つの銀メダルを手にしている。一方で開催地の韓国・光州では、報酬を渡し観客を動員しているという。現地メディアが報じている。
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大橋悠依、涙の理由は“初の”重圧 平井HCが愛弟子へエール「本当の強さが求められる」
2019.07.25五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、開幕した21日から熱戦が繰り広げられている。個人種目で金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。大会第4日(24日)の競技終了後、日本代表の平井伯昌ヘッドコーチ(HC)が銀メダル2個となった前半戦を総括した。
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大坂なおみ、始球式登板で前田健太と異業種2ショット実現 米反響「彼女はキュート」
2019.07.25テニスの世界ランク2位大坂なおみ(日清食品)が24日(日本時間25日)のドジャース―エンゼルス戦で始球式に登板。ドジャースは捕手役を務めた前田健太投手と握手を交わす2ショットを公開している。
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井上尚弥、「PFP最強」を米重量級王者も後押し 賛辞連発「もっと注目が集まるべき」
2019.07.25ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。パウンド・フォー・パウンド(PFP)で1位に推す専門家も登場する中、“マジックマン”の異名で知られたかつてのライトヘビー級の伝説の王者もPFP最強の男としてクローズアップしている。
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史上最高級!? MVP男の“膝立ちレーザー送球”に米称賛「髪型と同じくらいクールだ」
2019.07.25米大リーグ、ブレーブスの主砲ジョシュ・ドナルドソン三塁手が守備で魅せた。強烈なライナーを好捕した後、膝立ちのままで一塁へ矢のような送球。飛び出していた走者を仕留め、ダブルプレーを完成させるシーンをMLBが動画つきで公開。ファンの称賛を浴びている。
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