記事一覧
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ネリの名前はなぜ消えた? リング誌格付け「1位→追放」は「ルール軽視の嫌悪感が…」
2020.01.17昨年11月のボクシングのWBC世界バンタム級挑戦者決定戦で体重超過を犯し、試合が中止となった元WBC王者ルイス・ネリ(メキシコ)。指名挑戦権を失い、WBCからランキングから除外される制裁を受けたが、「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「ザ・リング」もバンタム級格付けで1位から一気にランク外となった。なぜ、悪童の名前は消えたのか。専門家は「ネリの常習的なルール軽視に対する嫌悪感」と一刀両断している。
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【PR】「僕は3回見返します」 サントリーSH流大が、DAZN(ダゾーン)を有効活用する方法
2020.01.17日本が再びラグビー熱で沸いている。日本代表が史上初となるベスト8入りを果たしたラグビーワールドカップ(W杯)2019大会で火がついたラグビーブームは、年が明け2020年を迎えても継続している。1月12日に迎えたジャパンラグビートップリーグ2020の開幕戦8試合には、延べ11万6737人の観客が訪れ、日本各地で大いに盛り上がった。スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」では、第2節以降も手に汗握る好カードをお届けする。
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福岡堅樹、24日から7人制代表合宿に参加と発表 18日トヨタ戦が今季15人制見納めか
2020.01.17日本ラグビーフットボール協会は17日、男子7人制代表トレーニングスコッドの追加6人を発表。15人制でワールドカップ(W杯)8強入りに貢献した福岡堅樹(パナソニック)も名を連ね、24日から始まる熊谷合宿に参加することも併せて発表された。東京五輪挑戦へ本格的なスタートを切る。
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神戸製鋼カーターが「1.17」に日本語メッセージ 「覚えていてくれてありがとう」の声
2020.01.17阪神・淡路大震災から25年を迎えた17日、ラグビーの元ニュージーランド代表SOダン・カーターが自身のインスタグラムを更新。現在は神戸製鋼に所属しているレジェンドは被災地を思い、日本語でメッセージを送った。
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「3秒のドラマ」がすべてを決めるパラ・パワーリフティングとは(GROWINGへ)
2020.01.17オリンピック終了後に開催されるパラリンピック。4年に一度、障がいのあるアスリートが一堂に会し、世界のトップを競う大舞台だ。2020年の東京パラリンピックでは全22競技を実施。なかでも息を呑む迫力と盛り上がりで観客を釘付けにするのが、パラ・パワーリフティングだ。
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応援団、学ラン、神宮… 英BBCが東京六大学の伝統に関心「日本野球の独特な世界」
2020.01.17英公共放送「BBC」は日本の野球文化をクローズアップした特集を電子版に掲載。日本最古の野球リーグ、東京六大学が築いている独自の伝統について興味を示し、大々的に迫っている。
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「ゴードンは史上最高」 首位撃破、マジック24歳の“セルフ・アリウープ”に米驚愕
2020.01.17米プロバスケットボール(NBA)マジックのアーロン・ゴードンが、現地時間16日のレイカーズ戦で“セルフ・アリウープ”を披露し、ファンに衝撃を与えている。
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42勝41KOの怪物ワイルダー、伝説の“一撃失神KO”を米復刻 衝撃再燃「殺し屋だ」
2020.01.17ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)は2月22日に元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)との“世紀の再戦”を迎える。43戦42勝(41KO)1分けで驚異のKO勝率98%を誇るKOモンスターの歴史的一戦へ向け、米興行大手「PBC」は16日(日本時間17日)、4年前のこの日の試合で「ワイルダー史上最高KO」の一つとされる衝撃の“失神KO”を動画付きで公開。「殺し屋だ」「今まで見た最高におっかないKOの一つだ」などと反響が相次ぎ、決戦を前にファンを盛り上げている。
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なぜ体罰は非合理的なのか エディー氏が説く、良き指導者に必要な「3つの資質」
2020.01.17ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドを率いたエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)。2003年大会以来2度目の優勝こそならなかったが、イングランドにとっては自国開催で1次リーグ敗退に終わった2015年大会の悪夢を振り払う快進撃は、日本大会のハイライトだった。
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