記事一覧
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ザギトワが光に照らされて モデル風私服ショットに7万超反響「ロシアのビッグボス」
2020.02.27フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。サングラス姿のオシャレな私服オフショットを公開し、「美しい」「ゴージャス」などと反響を呼んでいる。
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井上尚弥の「挑戦者になれる」 前座に登場、WBO2位が挑戦状「このファイトは重要だ」
2020.02.27ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。アンダーカードで登場するWBO同級2位のジェイソン・モロニー(オーストラリア)は「勝てば、ナオヤ・イノウエへの挑戦者になれる」と気合十分に、挑戦状を突きつけている。米ボクシング専門メディア「マックスボクシング」が報じている。
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平昌五輪、銅メダリスト・クニエリムが現役引退 妻とペアで全米選手権3度優勝
2020.02.27フィギュアスケートの平昌五輪団体銅メダリスト、クリス・クニエリム(米国)が引退を表明した。米メディアが報じている。
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ワイルダー、入場時の“言い訳”を米メディアも一刀両断「印象がより悪いものに」
2020.02.27ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチで元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)に7回1分39秒TKO負けを喫した王者デオンテイ・ワイルダー(米国)。“世紀の再戦”に敗れ、44戦目でプロ初黒星となった。早い回で足が止まり、いつものような強打が影を潜めたワイルダー。まさかの敗因に入場時の重すぎるコスチュームを挙げていたが、米メディアでは過去の発言との矛盾点を突き付けている。
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ウィザーズのエース・ビールが仰天 「高校以来見たことない」ネッツの“奇策”とは
2020.02.27米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは26日(日本時間27日)、本拠地でネッツと対戦。西海岸へのロード4連戦前最後のホームゲームで110-106で勝利。連敗を3で止め、オールスター明け初勝利を飾った。怪我からの復帰以降、9試合連続スタメン出場となった八村塁は26分59秒のプレー時間で、17得点、4リバウンドを記録した。この試合でネッツが採用したディフェンスに、ブラッドリー・ビールが驚きを示した。
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なぜ苦手に挑戦するのか 十種競技の日本記録保持者が語る人生との共通点(GROWINGへ)
2020.02.27優勝者は「キング・オブ・アスリート」と称えられる陸上競技がある。それが、十種競技だ。「走・跳・投」という陸上のあらゆる要素が詰まったこの競技は、欧米での人気は高いが、日本ではなじみが薄い。だが、その十種競技に出会い、魅せられ、追い求める日本人がいる。2012年ロンドン大会、2016年リオデジャネイロ大会とオリンピックに2大会連続出場中の右代啓祐選手だ。日本人で初めて8,000点の大台を超え、現日本記録8,308点まで3度も記録を更新した第一人者は今、東京オリンピック出場を目指し、研鑽(けんさん)の日々を送る。
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引退シャラポワへ戦友が続々賛辞 好敵手クビトバ「コートで戦えてうれしく思う」
2020.02.27女子テニスの元世界ランク1位マリア・シャラポワ(ロシア)が現役引退を表明した。4大大会5勝を挙げた“妖精”へ、戦友たちが続々と惜別のメッセージを送っている。
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ウィザーズに頼れる新戦力 23歳ロビンソンが殊勲の決勝3P、HCも称賛「ビッグプレー」
2020.02.27米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは26日(日本時間27日)、本拠地でネッツと対戦。西海岸へのロード4連戦前最後のホームゲームで110-106で勝利。連敗を3で止め、オールスター明け初勝利を飾った。怪我からの復帰以降、9試合連続スタメン出場となった八村塁は26分59秒のプレー時間で、17得点、4リバウンドを記録した。この試合で“決勝点”を決め、勝利の立役者となったジェローム・ロビンソンにチーム内から次々に称賛が集まった。
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フューリー、海外メディアPFPで井上尚弥超え 3位に急浮上、ワイルダー急落20位
2020.02.27ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチで王座奪還を果たした元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)。V10を誇るデオンテイ・ワイルダー(米国)からTKO勝ちしたことを受け、米専門メディア「ワールドボクシングニュース」(WBN)は「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」でフューリーを3位に選出。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は押し出される形で4位となっている。
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八村塁「勝ちが欲しかった」と後半戦初勝利に安堵 「2/2」3Pにも手応え「練習通り」
2020.02.27米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは26日(日本時間27日)、本拠地でネッツと対戦。西海岸へのロード4連戦前最後のホームゲームで110-106で勝利。連敗を3で止め、オールスター明け初勝利を飾った。怪我からの復帰以降、9試合連続スタメン出場となった八村塁は26分59秒のプレー時間で、17得点、4リバウンドを記録した。
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