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記事一覧

  • 五輪出場の英ママ選手、帰国空港での我が子の“熱烈出迎え”に海外感涙「美しいわ」

    2021.07.31

    東京五輪に出場していた選手たちも競技が終わり帰国している。久々に家族との再会を果たすシーンが感動を呼んでいる。ボート女子ペアに出場していたヘレン・グラバー(英国)がインスタグラムに更新。帰国した空港で子どもたちの出迎えを受け、ハグするシーンを公開すると海外ファンからは「美しいわ」「最高すぎる投稿だ」などと反響を集めている。

  • 松田直樹、奇妙で成熟した関係を築いたトルシエの追悼「直樹さん、君は他の誰とも違った」

    2021.07.31

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年8月4日、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • フェンシング金、太田雄貴&武井壮の“新旧会長ショット”に感動「またまたいい写真」

    2021.07.31

    東京五輪フェンシング男子エペ団体決勝が30日、千葉・幕張メッセで行われ、世界ランク8位の日本(山田優、加納虹輝、宇山賢、見延和靖)はロシア・オリンピック委員会(ROC)を45-36で下し、全種目通じて日本初の金メダルを獲得した。前日本協会会長の太田雄貴氏(現・国際連盟副会長)はツイッターを更新。現会長の武井壮氏との自撮り2ショットを公開すると、ファンから「またまたいい写真」「これぞ感無量の笑顔」と声が上がっている。

  • 「日本人ファンはレベルが違う」 男性の“粋なメッセージ”に米五輪選手も感動

    2021.07.31

    東京五輪に出場するアスリートを応援する日本人ファンが海外から注目を浴びている。道端で五輪出場へ向けたメッセージを掲げた男性に豪メディアが注目。実際の画像を公開すると、在日オーストラリア大使館が「日本人のファンたちはとってもワンダフルだとみんなが思っています!」と感動していた。さらに反響が拡大。開会式を盛り上げた“名物男”トンガの旗手、ピタ・タウファトファも「全ての日本人から素晴らしい雰囲気を感じています」と称賛している。

  • 大谷翔平31号で一瞬映った歓喜爆発の少女が話題「ぶわっと涙が」「こっちまで笑顔に」【7月の二刀流】

    2021.07.31

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7月も投打に渡る快進撃を続けている。本塁打は37本まで伸ばし、メジャートップを独走。打点もトップに2差に迫っている。オールスターでも勝利投手となり、全米を沸かせた二刀流右腕の躍動を「7月の二刀流」と題し、グラウンド内外で起きた様々な名シーンを振り返る。今回は31号弾を放った4日(日本時間5日)、オリオールズ戦。2004年に松井秀喜(ヤンキース)が記録した日本人シーズン最多本塁打に並んだ。MLB公式ツイッターも動画付きで速報したが、一瞬だけ映った歓喜爆発する客席の少女が話題になった。

  • トランポリンで話題、銀メダルの中国女子にSNS騒然「ユニがチャイナドレスみたい」

    2021.07.31

    東京五輪、トランポリン女子は宇山芽紅(スポーツクラブ テン・フォーティー)が日本人最高の5位でフィニッシュ。一方で金、銀メダルは中国選手だった。SNSで注目されているのは2位に入った劉霊玲(リュウ・レイレイ)。「めっちゃ美人だった」「案の上注目されているみたいね」などと盛り上がっている。

  • 英代表が“カタカナ国名シャツ”着用 日本らしさに反響「これ欲しい!」「華麗だ」

    2021.07.31

    東京五輪は各競技で熱戦が行われているが、開会式から各国の装いなども度々話題となっている。そんな中、英国代表はカタカナで「イギリス」と刻まれたシャツをSNSで公開。「欲しい!」「買いたいな」などと英ファンのコメントが書き込まれている。

  • 柔道、金メダルは日本ら5か国独占に危機感 溝口紀子「本当に普及してるの?と見られる」

    2021.07.31

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。今回は30日に行われた柔道男子100キロ超級の3位決定戦、原沢久喜(百五銀行)VSテディ・リネール(フランス)のライバル対決を、バルセロナ五輪銀メダリストで元フランス代表コーチの溝口紀子氏が分析。2024年パリ五輪に持ち越された日本柔道の悲願、最重量級再建のカギを明かすとともに、競技の普及という観点から柔道界への課題も指摘した。(構成=THE ANSWER編集部)

  • ロッテ、前半戦ハイライトグッズ販売 佐々木朗希初勝利など15シーン厳選ラインナップ

    2021.07.31

    プロ野球・ロッテは今日31日から8月8日まで球団オンラインストア限定で2021シーズン前半戦ハイライトグッズを受注販売すると発表した。

  • フェンシング金、太田雄貴氏の“歓喜爆発の1枚”に注目「招致成功の瞬間と被ってる」

    2021.07.31

    東京五輪フェンシング男子エペ団体決勝が30日、千葉・幕張メッセで行われ、世界ランク8位の日本(山田優、加納虹輝、宇山賢、見延和靖)はロシア・オリンピック委員会(ROC)を45-36で下し、全種目通じて日本初の金メダルを獲得した。前日本協会会長の太田雄貴氏(現・国際連盟副会長)はツイッターを更新。悲願を達成した“歓喜爆発の1枚”の画像を公開すると、国内ファンから「東京五輪が決まった時の写真と被って見えた」と注目を集めている。

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