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記事一覧

  • 大谷翔平43号、敵軍記者も「文句ない」一撃 豪快130m弾を予感「こうなる感じしてた」

    2021.09.05

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、レンジャーズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席に43号3ランを放つなど、4打数2安打3打点だった。右翼席へ飛距離426フィ―ト(約129.8メートル)の豪快な一発の映像をMLBが公開していたが、敵地メディアの記者も「まさにこうなる感じがしていた」「文句なし」などと反応している。

  • 国枝慎吾、感極まった“金メダル返り咲きの瞬間”に反響「凄い感動」「保存版だね」

    2021.09.05

    東京パラリンピックは4日、車いすテニス男子シングルス決勝が行われ、国枝慎吾(ユニクロ)がトム・エフべリンク(オランダ)を2-0(6-1、6-2)で下し、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得した。大会公式ツイッターは、国枝が思わず感極まった勝利の瞬間を映像で公開。日本のファンからは「保存版だね」「感情こみ上げた涙」などと感動の声が書き込まれている。

  • 大谷翔平、豪快43号3ラン! 130m弾に米記者は驚愕「昨日117球投げたばかりなのに…」

    2021.09.05

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、レンジャーズ戦に「2番・DH」で先発出場。6回の第3打席に43号3ランを放った。右翼席へ飛距離426フィ―ト(約129.8メートル)の豪快な一発。実際の映像をMLB公式ツイッターが公開。米記者も速報し、「昨日117球を投げたばかりなのに」「右方向へ爆破」などと驚きの声を記している。

  • 「練習もチャリもバスもずっと1人で」 孤独な高校生だった羽根田卓也が得た人生の財産

    2021.09.05

    メダルに届かずとも、東京五輪にかけて戦ったアスリートにスポットを当てた「THE ANSWER」の連載「東京五輪 もう一つのストーリー」に登場したカヌーの羽根田卓也(ミキハウス)。インタビューではもう一つ、次世代のアスリートと子供たちに向けたメッセージを送ってくれた。10代で単身スロバキアに渡り、日本ではマイナー競技であるカヌーを一人で背負って2008年北京から五輪4大会に出場したパイオニア。挑戦の連続だったキャリアを振り返り、人生の選択における軸とともに、後輩アスリートに対しての想いを明かした。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 涙の15歳を担ぎ上げて称賛 女子スケボー感動のラストがまた脚光「思い出すと泣ける」

    2021.09.05

    東京パラリンピックは今日5日に閉幕を迎える。7月開幕の東京五輪を含め多くの感動シーンが生まれてきたが、五輪公式SNSはスケートボード女子で日本人選手を中心にしたスポーツマンシップ溢れる場面を再度紹介。演技を終えて涙する15歳を他の選手が担ぎあげ、健闘を称える場面には「思い出すだけで泣ける」「これぞ平和の祭典」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、見極めつかない158km剛球+急落スプリットの合成映像に反響「アンフェアだ」

    2021.09.05

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、レンジャーズ戦に「2番・DH」で先発出場している。前日は投手として先発し、7回7安打2失点で9勝目をマーク。この試合で投じた直球とスプリットの見極めの難しさを、米国の投球分析家が合成映像で紹介。ファンからは「これをどうやったら打てると思う?」などと驚きの声があがっている。

  • 筒香嘉智、スコアボード直撃の豪快6号 14勝右腕打ち123m弾に米歓喜「ヨシの爆弾」

    2021.09.05

    米大リーグ・パイレーツの筒香嘉智外野手が4日(日本時間5日)、敵地カブス戦に「2番・右翼」でスタメン出場。初回の第1打席で6号ソロを放った。リグレーフィールドの右翼席後方にそびえ立つスコアボードに直撃する一発。米ファンからは「またヨシの爆弾」「ロスに戻ってきて」などと反響が寄せられている。

  • 中田英寿&2000万円高級BMWが反響拡大 “腰かけた姿”に「相変わらず絵になる」の声

    2021.09.05

    サッカー元日本代表・中田英寿氏がインスタグラムを更新し、BMWに腰かけた画像を公開した。ファンからは「こんな風に格好良くなりてえ」とコメントが寄せられていたが、「相変わらず絵になるなぁ」と反響が広がっている。

  • 大谷翔平、MLB公式がMVP煽る投稿 “大谷&大谷”の1枚に米注目「フィールドを圧倒」

    2021.09.05

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地レンジャーズ戦に「2番・投手」で先発し、7回7安打8奪三振2失点で9勝目を挙げた。MLB公式ツイッターは「MVP?!」と受賞を煽るように投稿。投打の写真を合わせた1枚に対し、「フィールドを圧倒している」と米ファンのムードが高まっている。

  • 「大谷翔平との関係性は愉快だった」 “相棒”イグレシアス自由契約に米識者は落胆

    2021.09.04

    米大リーグのエンゼルスは3日(日本時間4日)、ホセ・イグレシアス内野手の自由契約を発表した。大谷翔平投手の本塁打の際には、ベンチ前のハイテンションな出迎えでも有名だった“相棒”の退団。地元テレビ局は嘆き節で報じている。

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