記事一覧
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稲見萌寧はメジャー初制覇後もオフ無し 次なる目標は賞金女王より「2桁優勝したい」
2021.09.16女子ゴルフの住友生命レディス東海クラシックは、17日から愛知・新南愛知CC美浜C(6502ヤード・パー72)で開幕する。前週の日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯でメジャー初優勝を飾った稲見萌寧(都築電気)は、大会翌日からこの日まで1日も休んでおらず、そのまま今大会に臨むことを明かした。
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前代未聞の珍事 10数人が一斉に退場処分、米解説者が仰天「こんなの見たことない」
2021.09.16米大リーグで前代未聞の退場劇が起きた。15日(日本時間16日)のオリオールズ―ヤンキース戦で、選手や、監督、コーチではなく、グラウンドクルーが退場処分に。いったい何が起きたのか。米放送局が実際の映像を公開。解説を務めたレジェンドは「グラウンドクルーが退場になるなんて見たことない」と驚いている。
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打者のバットが絶対届かない ベース1つ分変化するスライダーに米衝撃「信じられん」
2021.09.16米大リーグ、レッドソックス右腕タナー・ハウクが投じたすさまじい変化量のスライダーが脚光を浴びている。15日(日本時間16日)のマリナーズ戦で披露した1球を、米投球分析家が動画付きで公開。「エグすぎ」「魔術だ」などと見るものを困惑させている。
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2児の母になった中野友加里 「筑前煮が大好き」な我が子への愛情、夫への感謝
2021.09.16スポーツ界を代表する元アスリートらを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る「THE ANSWER」の連載「THE ANSWER スペシャリスト論」。フィギュアスケートの中野友加里さんがスペシャリストの一人を務め、自身のキャリア、フィギュアスケート界などの話題を定期連載で発信する。
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デッドリフト501kgの怪力男 200kg→55kg減ボディーに海外驚愕「凄い変身」「神々しい」
2021.09.16デッドリフト501キロの世界記録を持ち、「世界最強の男」コンテストで優勝経験を持つ俳優のハフソー・ビョルンソン(アイスランド)は18日(日本時間19日)にボクシングのリングに上がる。ビョルンソンは200キロから、約55キロもの減量に成功したことを報告。インスタグラムには衝撃的なビフォーアフターショットを公開し、「凄い変身だ」「神々しい」などと見るものを驚かせている。
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イ・ボミ、サメに食べられたテーマパークでのオフショットに反響「可愛い過ぎ!!」
2021.09.16女子ゴルフの住友生命レディス東海クラシックは17日から愛知・新南愛知CC美浜C(6502ヤード・パー72)で開幕する。出場するイ・ボミがインスタグラムを更新。開幕前には会場に近いテーマパーク「南知多ビーチランド」でリフレッシュしていたようで、サメに頭を食べられるものなどオフショットを公開している。
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お手本は旭山動物園 プロ化したパナソニックはファン獲得のため「全部見せちゃう」
2021.09.16新天地・熊谷でプロ化を推進する埼玉パナソニックワイルドナイツ。前身の三洋電機時代からの苦境も、栄光も知り尽くす飯島均ゼネラルマネジャー(GM)が語るチーム、リーグ、そして日本ラグビーの未来。後編は、チームが目指すものに更に踏み込み、チームの強さの源泉にも及ぶ。(文=吉田宏)
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筒香嘉智、逆方向へ軽々“激走三塁打”に現地メディア残留熱望「明日にでも契約を」
2021.09.16米大リーグ、パイレーツの筒香嘉智外野手が15日(日本時間16日)、本拠地でのレッズ戦に「2番・右翼」でスタメン出場。3回の第2打席で、左中間を深々と破る適時三塁打を放った。逆方向へ大きな打球を飛ばし、三塁まで激走するシーンを球団が映像付きで公開。現地メディアからは「自分なら明日にでも契約オファーを提示する」などと拍手を送られている。
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ロッテ荻野貴司はなぜ故障しなくなったのか スピードと引き換えに軽減された体の負担
2021.09.16現在パ・リーグ首位を走るロッテの荻野貴司外野手が「THE ANSWER」のインタビューに応じた。10月に36歳となるベテランは、1番打者としてリーグ最多136安打を放つなどチームを牽引している。度重なる怪我に苦しんだ時期も長かったが、今季はここまで全試合に出場中。故障をしなくなった要因、ある大怪我で得た貴重な経験を振り返るとともに、今季のロッテの強さについても語ってくれた。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)
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田中理恵、自身が製作“黒パンプス”での180度開脚に反響「ハイヒールの開脚いい!」
2021.09.16ロンドン五輪に出場した元体操日本代表・田中理恵さんがインスタグラムを更新。自身が製作に携わったという黒のパンプスを履いて前後に180度開脚する姿を披露すると、「かっこいい」「綺麗」「素敵」などと反響が集まっている。
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