記事一覧
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大谷翔平3ランで23秒間も沈黙 言葉失ったロイヤルズ実況席「no……」「ドラマチック」
2022.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発。2本塁打を含む4打数3安打8打点と大爆発した。5点を追う6回の第3打席では中越えに14号3ラン。飛距離423フィート(約128.9メートル)の豪快弾に、敵地実況席は打たれた瞬間諦めた様子。23秒間も沈黙し、9回の起死回生15号3ランにも「Oh……no……」と言葉を失っていた。
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大谷翔平にロイヤルズ捕手は脱帽 2発&8打点「信じられない…見られる機会に感謝だ」
2022.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に14号3ランをかっ飛ばした後、3点を追う9回1死一、二塁からは右翼席へ同点の15号3ランを放った。4打数3安打で、犠牲フライ2本を含めてこの日はキャリアハイの8打点。相手の捕手サルバトール・ペレスは「信じられない。彼を見られる機会があって本当に感謝したい」と脱帽している。
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大谷翔平、味方ベンチに吠えた“ドヤ顔15号”に米大興奮「愛してる」「エクセレント」
2022.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に14号3ランをかっ飛ばした後、3点を追う9回1死一、二塁からは右翼席へ同点の15号3ランを放った。4打数3安打で、犠牲フライ2本を含めてこの日はキャリアハイの8打点。米メディアは15号を放った大谷が“ドヤ顔”で咆哮した実際の映像を公開。「愛してる」「エクセレント」と米ファンから興奮のコメントが寄せられている。
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大谷翔平、土壇場9回に15号同点3ラン! この日7打点で米識者仰天「とんでもない夜だ」
2022.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場。6回の第3打席に14号3ランをかっ飛ばした後、3点を追う9回1死一、二塁からは右翼席へ同点の15号3ランを放った。土壇場で10-10と振り出しに戻す一発に大谷も咆哮。ツイッター上の米記者らも反応し「とんでもない夜だ」と仰天している。
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プルシェンコ「年齢制限引き上げは素晴らしい」 理由は女子の「競技人生伸ばしたい」
2022.06.22フィギュアスケートのシニア大会の年齢制限が15歳から17歳以上に段階的に引き上げられることについて、トリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)は決定を支持すると語ったようだ。背景には若くして競技から距離を置く母国の選手たちの存在があるようで「女子スケーターたちのスポーツ人生を伸ばしたい」などとロシアメディアに語っている。
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大谷翔平14号に「イッテラッシャーイ!」 日本語絶叫の米実況席「なんてスイングだ」
2022.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場。5点を追う6回の第3打席、中越えに14号3ランをかっ飛ばした。飛距離423フィート(約128.9メートル)の強烈な一発に、米実況席は「イッテラッシャーイ!」と日本語で大興奮していた。
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大谷翔平、追撃の14号3ラン! 打った瞬間の129m弾に米記者衝撃「本当に球を破壊した」
2022.06.22米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場。5点を追う6回の第3打席、中越えに14号3ランをかっ飛ばした。打った瞬間に柵越えを確信する、飛距離423フィート(約128.9メートル)の一発。ツイッター上の米記者も即座に反応し「押し潰した」「本当に球を破壊した」などと驚きの声をあげている。
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ママゴルファー横峯さくら、今週設置された“母の味方”に感激「不思議な気分でした」
2022.06.22女子ゴルフの国内ツアー「アース・モンダミンカップ」は23日、千葉・カメリアヒルズCC(6639ヤード、パー72)で開幕する。一児の母でもある横峯さくら(エプソン)は、会場に託児所が設置されていることを報告。念願だった施設に「子どもが近くにいることですごく安心して練習にも打ち込める、心強い環境です」と感激している。
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「武尊に勝った男」が感謝 “呪い”解いた天心の心遣い「こんな贅沢な男おらんな」
2022.06.2219日に行われた格闘技イベント「THE MATCH 2022」(東京ドーム)で、キックボクシングの“神童”那須川天心(TARGET/Cygames)がK-1王者・武尊(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)に0-5の判定勝ち。大注目の一戦を制した。試合後、会場を訪れていた京谷祐希(山口道場)は那須川に“呪い”を解いてもらったことに感謝。「ボクシングでも必ず世界獲ってね!」とエールを送っている。
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「国体毎年開催」を叶えた日本ボクシング連盟 任期満了する内田新体制、4年間の闘い
2022.06.22日本のアマチュアボクシング界が、一つの目標を達成した。日本ボクシング連盟は前会長の山根明氏の体制下で様々な問題が表面化し、国民体育大会(国体)が2024年からの4年間は「隔年開催」に降格。しかし、28年からは「毎年開催」に復帰することが発表された。18年に体制を引き継いだ内田貞信会長は、今月26日の総会で2期目の任期を満了する。新体制移行からもうすぐ4年。国体復帰の“悲願”を叶えるまでにどんな改革があったのか。
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