記事一覧
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人生初の主将が日本代表「悩んで苦しんだ」 バレー荒木絵里香が高校生に打ち明けた想い
2022.07.23女子バレーボール日本代表として2012年ロンドン五輪で28年ぶりに銅メダルを獲得し、昨年の東京五輪でも主将として活躍した荒木絵里香さんが現役高校生と触れ合った。7月14日、香川県の坂出商を訪問し、女子バレーボール部など約80人の生徒たちを相手に特別授業を実施。今夏のインターハイに初出場する女子バレーボール部に直接指導も行った。「学生の期間は限られている。仲間と一緒に頑張ることで成長のきっかけにしてほしい」と坂出商と全国の高校生にエールを送った。
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日本陸上界快挙の裏で… やり投げ決勝11位、「悔しい」とも言えない22歳武本紗栄の涙
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子やり投げ決勝で北口榛花(JAL)が63メートル27で銅メダルを獲得した一方、初出場で日本勢11年ぶりとなる決勝進出を果たした22歳の武本紗栄(佐賀スポ協)は57メートル93で11位。「まだまだ世界に出ていくには弱い」と悔し涙で振り返った。
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大谷翔平の初見参に敵地お祭り騒ぎ 元MLB選手息子も「初めて試合に行くと言い出した」
2022.07.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)の敵地ブレーブス戦で先発。6回まで無失点11奪三振と好投していたが、7回に2被弾するなど6回1/3を投げて6安打6失点。今季5敗目を喫した。話題の二刀流との初対戦とあり、敵地アトランタの地元放送局も大谷祭りを展開。かつてMLBとNFLで活躍した二刀流の先輩も、息子の大ファンぶりを告白するなどスーパースターの登場に沸いていた。
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小祝さくら、カップが壊れた衝撃イーグルに「申し訳ない」 修復で「同伴競技者待たせた」
2022.07.23女子ゴルフの国内ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」が23日、北海道・滝のCC(6560ヤード、パー72)で第3ラウンドが行われた。首位と4打差の3位から出た小祝さくら(ニトリ)は1イーグル3バーディーの67で回り、通算15アンダーで2位に浮上。13番パー4では第2打を直接ノーバウンドでカップインさせる“ダンクイーグル”を決めて流れを呼び込み、地元北海道での初優勝に近づいた。
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日本やり投げ界の歴史を変えた北口榛花 今だから笑える「満遍なく辛かった」原石の重圧【世界陸上】
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子やり投げ決勝では、北口榛花(JAL)は63メートル27で銅メダルを獲得。五輪を通じ、投てき種目日本女子初のメダル獲得という歴史的快挙を達成した。メダルではなく、あえて入賞を目標にした今大会。将来を嘱望された「原石」の一員として、周囲の期待と闘ってきた日々だった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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女子ゴルフでカップが壊れる衝撃イーグル誕生 小祝さくらの豪快ダンクにギャラリー騒然
2022.07.23女子ゴルフの国内ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」が23日、北海道・滝のCC(6560ヤード、パー72)で第3ラウンドが行われた。首位と4打差の3位から出た小祝さくら(ニトリ)が13番パー4では第2打を直接ノーバウンドでカップインさせる“ダンクイーグル”を奪取。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公式ツイッターが動画を公開し、紹介した。
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世界陸上で笑撃の場内インタビューが話題 驚きの体勢、400m女王が男性質問者と一緒に…
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子400メートル決勝はリオ&東京五輪女王のショーナ・ミラーウイボ(バハマ)が49秒11で圧勝し、初優勝。圧倒的な強さを見せた一方で、レース後に個性的な体勢で優勝インタビューに応じ、驚かせた。
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やり投げ北口榛花の歴史的快挙に「決め切るところは凄い」 決勝11位の武本紗栄も脱帽【世界陸上】
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われ、女子やり投げ決勝で北口榛花(JAL)が63メートル27で銅メダルを獲得した。北口とともに日本勢11年ぶりとなる決勝に進出した武本紗栄(佐賀スポーツ協会)は57メートル93で11位に終わったが、北口の快挙に脱帽。自身のレベルアップを誓った。
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大谷翔平でも勝てないエンゼルス 米記者は皮肉投稿「問題は乱闘を続けなかったこと」
2022.07.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、敵地ブレーブス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。6回まで無失点11奪三振と好投していたが、7回に2被弾して6失点。今季5敗目を喫した。勝てば1918年ベーブ・ルース以来、104年ぶりの「年間2桁勝利&2桁本塁打」達成となっていたが、次回にお預け。勝てないエンゼルスに、米記者はまさかの“乱闘のススメ”を説いている。
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北口榛花、競技中に喧嘩したチェコ人コーチとの涙の抱擁に反響「お互い歩み寄って…」【世界陸上】
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子やり投げ決勝では、北口榛花(JAL)が63メートル27で銅メダルを獲得。五輪を通じ、投てき種目日本女子初のメダル獲得という歴史的快挙を達成した。チェコ人コーチのセケラック氏と抱擁し、歓喜を分かち合った北口にネットももらい泣きしている。
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