[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 前田大然、欧州が称賛した「最高レベルの仕事をした瞬間」 鬼プレスで苦しめた相手とは

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で日本は5日午後4時(日本時間6日午前0時)、決勝トーナメント(T)1回戦でクロアチアと対戦する。ドイツ、スペインといったW杯優勝経験国をいずれも逆転で破った立役者の一人がFW前田大然。前線から見せる激しいプレスに対し、欧州から「最高レベルの仕事」と称賛されている。

  • 大金星の森保監督、試合後ホテルで一瞬見せた表情に感動の声「重圧誰にも分からない」

    2022.12.04

    日本サッカー協会の公式YouTubeチャンネル「JFATV」が3日に更新され、1日(日本時間2日)にカタール・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ最終戦で日本が勝ったスペイン戦の舞台裏が公開された。大金星をあげ、宿舎に戻った森保一監督の様子にファンが注目。「試合後の森保さんの笑顔が泣ける。。」「監督の万感の思いが凝縮」などと感動の声が上がっている。

  • W杯ドイツに悲しい敗退ショック波及 ユニ価格は半額、報奨金「手にできず」と母国報道

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で、グループリーグ(GL)E組だったドイツは日本との初戦に1-2で敗れるなど、1勝1敗1分でGL敗退となった。思わぬ結果がユニホームの価格にも表れてしまったようで、ドイツ紙は「大暴落!」「値段を容赦なく下げた」などと伝えている。

  • 森保一監督、英国の名将に認められなくても「奇跡の監督」扱い 欧州で明かされた過去

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は5日午後4時(日本時間6日午前0時)、日本は決勝トーナメント(T)1回戦でクロアチアと対戦する。グループリーグで采配が冴え、ドイツとスペインに勝利した森保一監督に世界から注目が集まる中、スペイン紙は森保監督の現役時代の行動に注目。名門クラブの「ユニホームを纏う寸前だった」と“欧州挑戦”について触れている。

  • 三笘薫だけじゃない PK獲得、同点弾取り消し…米メディア注目の「議論呼んだ5つのVAR判定」

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は2日にグループリーグ(GL)の戦いが終了した。優勝候補の敗退、アジア勢の躍進など話題も多いが、それと並んで今大会注目を集めているのがVARによる判定の数々。米メディアは「議論を呼んだW杯での5つのVAR判定」といった記事を掲載。スペイン戦で日本の三笘薫によるクロスも含まれている。

  • 酒井宏樹のためカタール宿舎を訪れた海外ファン、交流した歓喜ぶりが話題「素敵すぎ」

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で、日本代表はグループリーグ(GL)を1位通過。5日(日本時間6日)の決勝トーナメント(T)1回戦ではクロアチアと対戦する。快進撃の日本代表だが、現地宿舎までDF酒井宏樹の応援に駆け付けた海外のマルセイユサポーターが話題に。酒井本人も感謝をSNSに記し、ファンからも「これは素敵」「この動画すごく好き」などと反響が集まっていた。

  • 日本VAR弾論争の裏で欧州解説者が冷静指摘 敗退ドイツの「解決すべきミステリー」とは

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)はグループリーグ(GL)が終了。「死の組」と言われたグループEは日本が首位通過した一方で、優勝候補の一角だったドイツは3位で敗退。最終戦は日本がスペインを下した試合の“VAR弾”が世界的に話題になり、その議論はGL突破を争ったドイツにも波及した。しかし、英紙は「VARの言いがかりが飛び交う中で解決すべき“ミステリー”がある」と冷静な指摘をしている。

  • 8強入りオランダ、首相が米大統領にまさかの“謝罪” 理由に世界爆笑「良い冷やかし」

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は3日(日本時間4日)、決勝トーナメント1回戦で米国はオランダに1-3で敗れ、4大会ぶりの8強入りはならなかった。試合後、オランダ首相が米バイデン大統領に対して“謝罪”。茶目っ気たっぷりの行動に海外ファンから「ユーモア」「俺の国は面白い」といった反響が寄せられている。

  • 韓国、奇跡のV弾寸前にあった「ソン1人VS敵7人」の図に海外仰天「フォトショ加工みたい」

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は2日(日本時間3日)に行われたグループリーグH組で韓国がポルトガルに2-1で逆転勝ち。後半アディショナルタイム(AT)に生まれた決勝弾で3大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めた。FWファン・ヒチャンのV弾が決まる直前、アシストしたFWソン・フンミンが相手7人に囲まれた構図が「フォトショップで加工したみたい」など海外で反響を呼んでいる。

  • 騒動続出に“VAR擁護派”元英代表FWが一転、廃止主張 日本戦は「道徳的に間違いだ」

    2022.12.04

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)はグループリーグ(GL)が終了し、3日(日本時間4日)から決勝トーナメントが始まった。そんな中、GLでさまざまなVAR判定が議論を呼んだことを受け、VAR擁護派だった元イングランド代表FWスタン・コリモア氏は心変わり。「彼はVARが消えてしまうことを望んでいる」と英紙が報じた。同氏は“三笘の1ミリ”と言われた日本―スペイン戦の判定についても「道徳的に間違いだ」などと主張しているという。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
ABEMA
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集