記事一覧
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ヤンキース戦に現れた大物日本人にNYメディア注目 「タナカだ」「知られてて凄い」と日米反響
2023.04.14米大リーグ・ヤンキースの本拠地ヤンキースタジアムで目撃された超大物日本人が米国でも注目を集めている。米地元局が「メジャーリーグがブロンクスに帰ってきた」と脚光を浴びせると、米ファンから「タナカがブロンクスに来た」と反響が寄せられている。
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池江璃花子に中国から多数のエール「スポーツに国境ない」 白血病から復帰後、初の世界水泳へ
2023.04.14競泳の池江璃花子(横浜ゴム)は、7月14日に福岡で開幕する世界水泳の自由形とバタフライで代表入りした。2020年8月に白血病による休養からの復帰後、個人種目での国際大会は初となり、自身6年ぶりの世界水泳出場となる。この代表入りに中国メディアも多数反応。池江に対して温かい応援メッセージが多数届いている。
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南野拓実は「綺麗な発音でドイツ語を話す」 欧州挑戦と語学力、モラス雅輝が選手に求める覚悟
2023.04.14Jリーグ創設から今年で30年、今や両手で数えきれないほど多くの選手が若くして欧州トップレベルのリーグに挑むなど、日本サッカーは着実に前進し続けてきた。一方で、指導者やクラブ経営などの分野に目を向けると、歴史ある欧州サッカー界の知見を持つ日本人はまだ限られているのが実情だ。1990年代に16歳でドイツに渡り、オーストリアで指導者となったモラス雅輝氏。その後Jリーグの浦和レッズとヴィッセル神戸でコーチを務め、現在はオーストリア2部ザンクト・ペルテンでテクニカルダイレクターを務めている。
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大谷翔平、日本企業の広告で同僚から思わぬ“攻撃” 指揮官証言「演技を突っ込まれている」
2023.04.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、11日(日本時間12日)の本拠地ナショナルズ戦に「3番・投手兼DH」で先発出場。7回1安打無失点の好投で2-0の勝利に貢献し、今季2勝目を挙げた。開幕から今季も投打二刀流で大活躍しているが、チームメイトからはベンチ内でいじられるなどして愛されていると、フィル・ネビン監督がエピソードとともに明かしている。
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かなだいにシャッターチャンスが多かった理由 高橋大輔に感じた、いつもと違ったこと
2023.04.14フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日に東京体育館で開幕した。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は大会初日に行われたアイスダンスのリズムダンス(RD)。村元哉中、高橋大輔組(関大KFSC)は、自己ベストまで1.18点に迫る78.38点で4位だった。
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「大谷翔平は日本への愛情を示した」 WBCで世界の一流カメラマンが撮影した「侍ジャパンの絆」
2023.04.14プロのカメラマンは世界最高峰の舞台で何を意識し、何を見たのか。野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、日本代表「侍ジャパン」が3大会ぶり3度目の優勝。数々の名場面が生まれ、カメラマンは二度と戻らない瞬間を切り取った。
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韓国に19歳の160km右腕が出現 3年後は「大谷翔平、佐々木朗希とも戦える」と母国メディア期待
2023.04.14韓国プロ野球(KBO)のハンファ・イーグルスに所属する19歳ムン・ドンジュ投手が12日、KIAタイガース戦でリーグ史上初となる球速160.1キロをマークした。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では1次リーグ敗退となった韓国にとって「2026WBCの救世主」であると母国メディアは期待している。
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かなだいの向こうに写った坂本花織の表情 誰よりも応援する人は、誰よりも応援される
2023.04.14フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日に東京体育館で開幕した。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は大会初日、応援席で誰よりも声を張り上げていた日本チーム主将の坂本花織(シスメックス)。
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日本からMLBオフィスに届いたお菓子の反響拡大 名物記者の歓喜に日本人注目「変化球なお菓子」
2023.04.143月に開催された野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドの取材で来日し、日本の食や文化を次々とSNSで紹介して話題となったMLB公式のマイケル・クレア記者。米国に帰国している同氏がツイッターを更新し、日本から大量のお菓子が届けられたことを報告していたが、この投稿には日本からも「これ何処で売ってるんだ?」「変化球なお菓子ですね」など様々な声が寄せられ、反響が拡大している。
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日本人ファンに「ありがとう」 大谷翔平の“代役”が口にした感謝に反響「素敵すぎる」「嬉しい」
2023.04.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、休養日となった12日(日本時間13日)の本拠地ナショナルズ戦では先発から外れた。代打での起用もなかったため今季初の出番なし。“代役”として今季初スタメンとなった28歳のブレッド・フィリップス外野手は、6回の守備でホームラン性の打球をキャッチするなど攻守に活躍した。3-2と競り勝って2連勝とした試合後のインタビューで、日本人ファンに感謝。ツイッターでは「素敵すぎるやん!!」「ナイスガイ」「好漢フィリップス」といった声が上がっている。
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