記事一覧
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「4回転の神」の力のこもった指先 18歳マリニン、プログラムに入り込んだ色気ある表情
2023.04.16フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日から東京体育館で開催された。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は15日に行われた男子フリー。国際スケート連盟(ISU)公認大会で初めてクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を成功させた18歳のイリア・マリニン(米国)は173.64点をマークして5位だった。
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韓国チームのカメラマンを任された坂本花織 その先にあった被写体の心と繋がった空間
2023.04.16フィギュアスケートの世界国別対抗戦が13日から東京体育館で開催された。「THE ANSWER」はフォトグラファー・矢口亨氏のフォトコラムを連日掲載。今回は15日に行われた表彰式。主将の坂本花織(シスメックス)が率いる日本チームは米国、韓国に次いで3位に入った。
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「すぐ近所で…こんなものを発見!」 WBCで話題の米記者、偶然再会した日本のお菓子に興奮
2023.04.16野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で東京ラウンドを取材し、日本の食や文化を次々と発信して話題になったMLB公式サイトのマイケル・クレア記者が、米国で偶然再会した日本のお菓子に感激をつづっている。
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大谷翔平、折れたバットをノールックで神回避 打球見たまま「ヒョイ」と足元で払いのける
2023.04.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地レッドソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、4打数2安打1打点。同点の6回に一時勝ち越しの適時打を放ったものの、7-9で逆転負けを喫した。5回には折れたバットが三塁走者・大谷の足元を襲うハプニングがあったが、ノールックで払いのけるという“神回避”を披露した。
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大谷翔平、敵地ボストンにもたらした“恩恵”を米指摘「3万6680人。オオタニファクターだ」
2023.04.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地レッドソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数1安打で連続試合出塁を自己最長の「35」に伸ばしたが、チームは3-5で敗れた。今季初の大谷登場となったフェンウェイ・パークは3万6680人の大入り。米レポーターは「オオタニファクターだ」と“大谷効果”を主張した。
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MLBでムード壊した球審に非難「馬鹿げている」 厳格なルール適用で選手唖然、監督からは苦言
2023.04.16米大リーグのカブスは14日(日本時間15日)、敵地でドジャースと対戦し、8-2で勝利した。デビューから昨季までの6年間をドジャースで過ごしたコーディ・ベリンジャー外野手が、移籍後初めてドジャー・スタジアムに帰還。古巣ファンから温かい声援が送られる中で受けた、まさかの非情宣告に唖然とした表情を浮かべた。動画が公開されると、米ファンからは「球審は空気を読めよ」「馬鹿げている」「犯罪的だ」と非難の声が殺到している。
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大谷翔平、走塁中に見せた紳士的行動に米ファンも反応 敵の内野手の「足をきれいにしてた」
2023.04.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地レッドソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数1安打で、チームは3-5で敗れた。5回に左前打で出塁後、二塁へ滑り込んだ際に敵の内野手を気遣う仕草も。米国でも「脚をきれいにしていた」「なんて紳士的なんだ」と称賛する声が上がった。
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世界1位イクイノックスの上で流行りの仕草 最強騎手にネット注目「ドバイでやってたんだ」
2023.04.15IFHA(国際競馬統括機関連盟)が13日に発表した最新のロンジンワールドベストレースホースランキングで、イクイノックス(美・木村、牡4)が129ポンドを獲得。日本調教馬では3頭目となる単独の世界1位に輝いた。海外専門サイトが報じると、ファンは圧勝したドバイシーマクラシック(G1)で名手クリストフ・ルメール騎手が披露していた仕草に注目していた。
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大谷翔平を仕留めた「2球目は何?」 通算394S男の衝撃バックドアに米反響「レーザー光線だ」
2023.04.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地レッドソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数1安打1四球で連続試合出塁を35に伸ばしたが、チームは3-5で敗れた。最終回の打席では35歳の守護神ケンリー・ジャンセン投手と対戦。150キロを超える驚異のカットボールを前に空振り三振に倒れた。投球映像に米ファンからは「2球目は何?」「復活したかも」と衝撃の声が上がっている。
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40代でキリマンジャロ登頂、フルマラソン4時間切り 今年50歳にして最強の「事務のおばちゃん」
2023.04.15ボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」神奈川大会が2月18、19日、川崎市・カルッツかわさきで開催された。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテストだが、新人選手も参加しやすく、門戸が広いのが特徴だ。ウーマンズレギンスフィットネス部門163センチ以下級では49歳の大坪京子が優勝。過去にはホノルルマラソンを12年連続で完走し、キリマンジャロ登頂も達成した自称“事務のおばちゃん”。「今はトレーニングのほうが楽しい」と情熱を燃やし、ボディコンテストに臨んだ理由を明かしてくれた。
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