記事一覧
-

引退・山口俊「面白い勝負だった」 エンゼルス戦でABEMA初解説、注目したのは大谷VS最速左腕
2023.04.24米大リーグ・エンゼルスは4月22日(日本時間23日)、本拠地ロイヤルズ戦に8-11で敗れた。この試合を中継した「ABEMA」では、元・巨人の山口俊氏が現役引退後、初のメディア出演。実況のDJケチャップ氏とともに、選手心理に寄り添った丁寧な解説で試合を盛り上げた。
-

乃木坂46・黒見明香の大谷登板試合ゲスト解説に里崎も唸る ベストに選出した「通」なプレーとは
2023.04.23アイドルグループ「乃木坂46」の4期生メンバーで、「ABEMA BASEBALL SPECIAL SUPPORTER」にも就任した黒見明香さんが22日放送の大リーグ・エンゼルス―ロイヤルズ戦にゲスト解説でスタジオ初登場。元ロッテ捕手の野球解説者・里崎智也氏も「ABEMA」オリジナル日本語解説として出演した。
-

顔にめり込む爆発的ダウンの決定的瞬間 KO率93%ボクサーに米恐怖「私なら即死」「これは痛い」
2023.04.23世界3階級制覇王者で現WBA世界ライト級正規王者ガーボンタ・デービスが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのT-モバイルアリーナで元WBC世界同級暫定王者ライアン・ガルシア(ともに米国)に7回KO勝ちした。米国で高い人気を誇る無敗同士の激突。左フックでダウンを奪った決定的瞬間の画像を米メディアが公開すると、米ファンは「私なら即死だ」「これは痛い」と痛みに共感した様子の声が上がった。
-

井上尚弥戦へ、最強タイソンがフルトンに接触 米期待「彼はどれだけビッグマッチか知っている」
2023.04.23ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の挑戦を受けるWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトンが、元世界ヘビー級王者マイク・タイソン氏(ともに米国)と対面したようだ。7月25日に東京・有明アリーナで対戦。かつての最強レジェンドと一緒に撮った画像を公開すると、米ファンから「彼はどれだけビッグマッチか知っている」と反響が集まった。
-

大谷翔平、日本で手に入らない“二刀流Tシャツ”に日本人羨望「ちゃんと漢字なのがいいな」
2023.04.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地ロイヤルズ戦に「3番・DH」で先発出場し、5打数無安打だった。チームは8-11で逆転負け。この日は日本語もプリントされた「大谷Tシャツ」が来場者に配布された。米メディアが手にしたファンの様子を動画で公開。SNS上の日本人ファンからは「カッコいい」「ちゃんと漢字で大谷翔平と書かれてるのがいいな」と羨望の声が上がっている。
-

「心の底から応援できなかった」 女子ゴルフ初Vの神谷そら、先に活躍した同学年への悔しさ告白
2023.04.23女子ゴルフの国内ツアー・フジサンケイレディス最終日が23日、静岡・川奈GC富士C(6457ヤード、パー71)で行われ、1打差の単独首位で出た新人の20歳神谷そら(フリー)が1イーグル、2バーディー、6ボギーの73で回り、通算4アンダーでツアー初優勝を果たした。昨年11月の最終プロテストに合格した新人一番乗りの優勝。プロテストは1度失敗し、先に活躍した同学年の選手たちに刺激を受けて成長を遂げた。
-

八村塁の激怒に日本人感慨 ラフプレーを受けた後の行動で「虎になった」「完全にNBAの人だな」
2023.04.23米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは22日(日本時間23日)、プレーオフ1回戦第3戦の本拠地グリズリーズ戦で111-101の勝利を収め、対戦成績を2勝1敗とした。八村塁は16得点の活躍。第3クォーター(3Q)にはドリブル中に背中を押され、怒った後に両軍選手がもみ合いになる一触即発の事態が発生した。米メディアが動画を公開した中、SNS上の日本人ファンからは「闘志が素晴らしい」「虎になったな」と称賛の声が上がった。
-

驚異的KO率93.1%の最強ボクサーに衝撃敗戦 ガルシア脱帽「呼吸ができない。下から凄いのを…」
2023.04.23世界3階級制覇王者で現WBA世界ライト級正規王者ガーボンタ・デービスが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのT-モバイルアリーナで元WBC世界同級暫定王者ライアン・ガルシア(ともに米国)に7回KO勝ちした。米国で高い人気を誇る無敗同士の激突。左フックの戦慄ダウンの動画を米メディアが公開した中、敗れたガルシアは「呼吸ができなかった」と脱帽した。戦績は28歳のデービスが29勝(27KO)、24歳のガルシアが23勝(19KO)1敗。
-

八村塁、3戦連続2ケタの16点でプレーオフ勝利貢献 ラフプレーに激怒→両軍もみ合い勃発も2勝1敗
2023.04.23米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズは22日(日本時間23日)、本拠地でプレーオフ1回戦第3戦でグリズリーズに111-101で勝利を収め、対戦成績を2勝1敗とした。途中出場の八村塁はドリブル中に背中を押され、怒った後に両軍選手がもみ合いになる一触即発の事態が発生した。八村は22分06秒の出場で16得点、5リバウンド。プレーオフで途中出場から3試合連続15得点以上を記録するのは、球団15年ぶりだった。
-

佐々木朗希は「大谷とデグロムの間」 213勝殿堂入り投手が絶賛「この若い男に限界はない」
2023.04.23開幕から20回連続無失点の快投を続けているプロ野球・ロッテの佐々木朗希投手に米国から熱視線が送られている。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で解説者として佐々木の投球を見届けたメジャー通算213勝の殿堂入り右腕は、改めて「この若い男に限界はない」と絶賛。「デグロムとオオタニの間ぐらいだと思う」とメジャーでもトップクラスの投手と位置付けた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








