記事一覧
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沖縄球界に異変起こした謎の高校 興南・沖縄尚学の2強破って創部3年目で県王者「エナジックスポーツ」とは
2024.07.02海を越え、甲子園から沖縄に大優勝旗を持ち帰った高校は2校しかいない。私立の沖縄尚学と興南だ。沖縄の高校野球界は近年もこの両雄が軸だが、この春、そこに割って入る異色のチームが現れた。同じく私立の「エナジックスポーツ高等学院」(以下、エナジック)である。まだ創部3年目ながら、機動力を重視した「ノーサイン野球」を武器に春の県大会で沖縄尚学や興南を打ち破り、頂点をかっさらった。やけにカタカナが目に付く長い校名、新興チームがあうんの呼吸で見せる縦横無尽の攻撃――。謎めいた高校の正体を紐解く。
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女子ゴルフ涙の初Vの傍らで…「こんなん泣くに決まってる」 カメラが捉えていた“親友”に感動
2024.07.02女子ゴルフの国内ツアー・資生堂レディスは桑木志帆(大和ハウス工業)のツアー初優勝で幕を閉じた。悲願達成の瞬間を日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が動画で公開。捉えられていた同期ゴルファーの行動に、ファンは「こんなん泣くに決まってる」とウルウルさせられている。
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男子バレー日本、異国の超人気で“驚きの光景” 警察も出動、熱烈な歓迎に「アイドル並み」の声
2024.07.02バレーボールのネーションズリーグ(NL)は男子日本代表が銀メダルを獲得。同じく銀メダルを獲得した女子とともに快進撃を演じた。5月から始まった大会も、6月30日(日本時間7月1日)に行われた男子決勝をもって終了。期間中に盛り上がった話題を振り返る。今回は男子日本代表が海外で熱狂的な声援を浴びた人気ぶりに注目。福岡開催以上にファンから熱視線を集めたフィリピン大会では、アイドルのライブかと思われる雰囲気だった。
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日本で8番目に速く走れる研修医 文武両道を譲らない、陸上800m広田有紀の「1mmでも進める努力」
2024.07.02今もなお文武両道を貫き続け、笑顔を咲かせたランナーがいた。6月30日まで行われた陸上日本選手権(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)。女子800メートルで29歳の広田有紀(サトウ食品新潟アルビレックスRC)が8位に入った。国家資格を取り、研修医として勤務する傍ら競技を継続。怪我で諦めそうになっても「1ミリでも進める努力」を続けた。文武両道で培った力で結果を残したレース後。次世代への助言を送ってもらった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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イ・ボミが「カワイイ」と書き込んだ女子ゴルフ姉妹に反響 お姉ちゃんらしい行動に「家族愛です」
2024.07.02国内女子ゴルフで2年連続女王の山下美夢有(加賀電子)の家族思いの行動が話題を集めている。米ワシントン州で現地23日まで行われたメジャー第3戦・KPMG全米女子プロ選手権で2位に入り、パリ五輪の女子ゴルフ日本代表の座を内定させた山下は、自身のインスタグラムを更新。妹・蘭さんが出場した大会に応援に出向いたことを報告し、仲睦まじい2ショット写真を公開している。
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「ほんとに苦しくて…」 清水の舞台から飛ぶ覚悟で涙、陸上・田中佑美が0秒03差で逃した日本一
2024.07.02今夏のパリ五輪代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権最終日が6月30日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われた。女子100メートル障害決勝では、昨年ブダペスト世界陸上代表の25歳・田中佑美(富士通)が12秒89(向かい風0.2メートル)で2位。初の五輪代表の即時内定を逃し、涙した。
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バレー日本代表入りで「ママ行かないで」 せがむ愛息へ、35歳岩崎こよみが誓う完全燃焼のパリ
2024.07.02日本バレーボール協会は1日、東京・味の素ナショナルトレーニングセンターで会見を開き、パリ五輪の出場内定選手12人を発表した。出産を経て復帰したセッターの35歳・岩崎こよみもメンバー入り。愛息と離れ離れの代表生活に寂しさを感じながらも、初の五輪で完全燃焼を誓う。
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男子バレー日本、疑惑の判定に猛抗議 「選手に対して失礼」物議を醸した原因に“チャレンジ項目”
2024.07.02バレーボールのネーションズリーグ(NL)は男子日本代表が銀メダルを獲得。同じく銀メダルを獲得した女子とともに快進撃を演じた。5月から始まった大会も、6月30日(日本時間7月1日)に行われた男子決勝をもって終了。期間中に盛り上がった話題を振り返る。今回は判定を巡る悲喜こもごも。日本戦では思わず主将の石川祐希が猛抗議するシーンがあり、熱視線を集めた。
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大谷翔平との圧倒的な差「17」 ジャッジの常軌逸した数値「40」に米騒然「人間じゃないみたい」
2024.07.02米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は、得意の6月を打率.293、12本塁打という好成績で終え、現在ナ・リーグトップの打率.316、26本塁打を残している。ただそんな大谷も遠く及ばない打撃成績を残しているのがヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手。米データ企業や記者が指摘した止まらぬ爆発に、ファンは「ビデオゲームの数字」「人間じゃないみたいだ」と驚きが止まらない様子だ。
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話題騒然だった「奇跡の48歳」大人気女優ともう一つの始球式、174cm長身の「スタイルが異常現象だ」
2024.07.027月を迎え、プロ野球のペナントレースは後半戦に突入していく。この1か月あまりは両リーグで始球式が大きな話題を集めた。ヤクルト戦でマウンドに立った女優の内田有紀はなんと29年ぶりの始球式で「これで48とか反則だろ」と最大級の反響を集めたが、それに負けず劣らずの始球式も。台湾の女優、林志玲(リン・チーリン)は抜群のスタイルが話題に。こちらも49歳ながら「実年齢に見えません」との声が寄せられた。
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