記事一覧
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陸上の開幕レースが「背景凄すぎ」話題沸騰 中継に何度も映った建造物「なんてオシャレ」広がる感嘆
2024.08.02パリ五輪は1日、陸上の男子20キロ競歩と女子20キロ競歩が行われた。今大会の陸上種目の幕開けを告げるレースとなったが、中継を見た日本の視聴者の間ではパリ市街に設けられた豪華すぎるコースが話題になっている。
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「これ知らない人に見せたら…」 バスケ日本戦直前の1枚に「ゾッとする」の声、肩と腰に2本の手が…
2024.08.02パリ五輪は30日(日本時間31日)、男子バスケットボール1次リーグB組第2戦が行われ、世界ランク26位の日本は同9位のフランスと対戦。後半残り10秒までリードしながら追いつかれ、延長の末に90-94で大金星を逃した。この試合のフランスで最多18得点を奪い、日本の前に立ちはだかったのが身長224センチを誇るビクター・ウェンバンヤマだが、試合直前の映像を観た日本ファンから「心霊写真にしか見えない」など驚きの声が上がった。
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渋野日向子、イーグルにビックリ仰天! ギャラリー大喝采に何度もお辞儀、北海道で弾けたシブコスマイル
2024.08.02女子ゴルフの国内ツアー・北海道meijiカップは2日、北海道・札幌国際CC(6568ヤード、パー72)で開幕。米ツアーから一時帰国して参戦している渋野日向子(サントリー)が最後の最後で魅せた。最終18番でショットインイーグルのスーパーショットを披露。飛び切りの笑顔でギャラリーの声援に応えた。
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もう一人の性別騒動女子ボクサーの登場に広がる懸念 今日初戦「もうやめてくれ」「彼女の安全を願う」
2024.08.02パリ五輪のボクシング女子競技で性別騒動のボクサーが勝利を収めたことへの波紋が広がる中、今大会にエントリーしているもう一人の女子ボクサーに対する懸念も上がっている。2日午後3時30分(日本時間同日午後10時30分)に行われる女子57キロ級1回戦で、過去に性別適格性検査に不合格となった選手が出場予定。X(旧ツイッター)上の海外ファンからは「もうやめてくれ」「彼女の安全を願う」といった声が上がっている。
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苦しむ青森山田、8強で散った夏 生命線の堅守に綻び、高校選手権V2へ試される名門の真価
2024.08.02名門校に入れば勝手に強くなる、わけではない。青森山田(青森)は全国高校総体(インターハイ)男子サッカーの準々決勝で帝京長岡(新潟)と対戦し、1-1で迎えたPK戦に2-3で敗れ大会から姿を消した。昨年度の全国高校サッカー選手権で2年ぶり4回目の優勝を果たしたように、近年の全国大会で好成績を続けているが、今季は厳しい戦いに揉まれている。
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名門・国見が求める「攻撃の逞しさ」とは? 伝統×多彩さ…元Jリーガー監督が描く理想の姿
2024.08.02球際で競り勝つことだけが、逞しさではない。伝統の力強さと、現代的な戦術の掛け合わせを目指す名門校は、進化の過程にいる。福島県で開催されている全国高校総体(インターハイ)男子サッカーに出場した国見(長崎)は、3回戦で米子北(鳥取)に1-2と逆転負けを喫し、大会から姿を消した。
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卓球・平野美宇、死闘直後の1枚に日本人もらい泣き あと1ポイントも…「一緒に泣きました」
2024.08.02パリ五輪は1日、卓球女子シングルス準々決勝が行われ、平野美宇はシン・ユビン(韓国)にフルゲームの末に敗れ、メダル獲得はならなかった。先に3ゲームを取られながらも追いつき、最終ゲームもデュースにもつれ込む大接戦。決着後、思いがあふれた平野は涙。日本卓球協会が公開した写真に、ファンから「泣かなくて大丈夫だよ」「凄い粘りに感動しました」といった感動と激励の声が寄せられている。
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八村塁の離脱原因「腓腹筋の負傷」とは 専門家解説「再発繰り返す選手も…」NBA開幕への影響は?
2024.08.02日本バスケットボール協会は2日、パリ五輪男子日本代表の八村塁が腓腹筋の負傷のため、チームを離脱することを発表した。本人は「ケガの早期治療が必要になったため、NBA/FIBA ルールに基づき、残念ながら今後のチーム帯同ができなくなりました」と説明し、無念の胸中を明かした。離脱の原因とされた「腓腹筋の負傷」はどのような怪我なのか。トップアスリートの専属トレーナーを務める芝浦田町スポーツ整骨院・はり治療院の新盛淳司院長に聞いた。
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なぜ卓球は中国がこんなに強い? 実は「卓球王国」はもともと日本…欧米に劣等感抱く国民に決断
2024.08.02スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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「肌真っ白すぎるんだけど…」 話題のバドミントン志田の美肌に思わず納得、所属先と出身地を「調べたら…」
2024.08.02パリ五輪は1日、バドミントン女子ダブルス準々決勝を行い、世界ランキング4位の志田千陽、松山奈未組の“シダマツ”ペアが同25位のフォーゴール、チューイセン組(デンマーク)に21-7、21-12のストレートで勝ち、準決勝進出を決めた。会心の勝利でメダル獲得に前進し、試合後には満面の笑顔を見せていたが、志田の肌の白さに注目する声が上がっており、ネット検索をして納得するファンも続出している。
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