記事一覧
-

「40人中の39位。ギリ!!!!」 0秒03差の涙から一転、陸上・田中佑美に届いたパリ五輪内定の吉報
2024.07.05日本陸上競技連盟は4日、パリ五輪の代表内定選手51人を発表。新たに27人が加わり、女子100メートル障害に田中佑美(富士通)が選出された。初めての五輪代表に、インスタグラムで「これからも粛々と、周りの全てに感謝を込めて」と胸中をつづった。
-

ド軍ブルペン陣、大谷翔平の打席でまさかの行動 同僚左腕明かす「まだ誰もできていないけど…」
2024.07.05米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手のホームランボールを手に入れたいのはファンだけではないようだ。大谷の打席中、ブルペンで待ち構える姿が話題になった同僚左腕が米ポッドキャスト番組に出演。「キャッチしたら10ポイント貰えるんだ」と意外な背景を明かした。
-

バスケ日本戦中継に映った石川佳純が話題 キャスター業「めちゃ緊張してる」「引っ張りだこだな」
2024.07.04世界ランキング9位のバスケットボール女子日本代表は4日、東京・有明アリーナで同26位のニュージーランドとの国際強化試合を行い、125-57で勝利した。序盤から鮮やかな3ポイントシュートを次々と決めて、格下の相手を圧倒。中継に登場した元五輪アスリートも話題になり、ネット上では「よくみたら石川佳純さんやった」「さらに綺麗になったじゃん」などと反響が集まっていた。
-

「肉体美とのコメント恐縮です」 体脂肪率28%から変貌、日本最速の女子アスリートに大注目
2024.07.046月30日まで新潟で開催された陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)で、女子100メートル&200メートルで2冠を達成した君嶋愛梨沙(土木管理総合)が、SNSで肉体美についての反響に感謝した。過去の自身とも比較している。
-

女子バスケ日本、68点差でニュージーランドに圧勝! 驚異の3ポイント25本で125-57、山本が最多20得点
2024.07.04世界ランキング9位のバスケットボール女子日本代表は4日、東京・有明アリーナで同26位のニュージーランドとの国際強化試合を行い、125-57で勝利した。序盤から鮮やかな3ポイントシュートを次々と決めて、格下の相手を圧倒。山本麻衣がチーム最多の20得点と躍動した。パリ五輪では銀メダルだった東京大会に続くメダル獲得を狙う。
-

バスケ日本の脅威、同組224センチ男が楽々24得点 日本の格上トルコに50点差圧勝「不公平だ」
2024.07.04パリ五輪の男子5人制バスケットボールは27日に開幕する。世界ランク26位の日本代表は同9位のフランス、同3位のドイツと同じグループBに入った。30日に対戦予定の開催国フランスは3日(日本時間4日)、親善試合で同24位のトルコと対戦。96-46と50点差で圧勝した。身長224センチのビクター・ウェンバンヤマが24得点と大暴れ。米メディアからも「不公平」との声が上がっている。
-

女子ゴルフ岩井姉妹「人を笑顔にしたい」 応援グッズ販売、利益分を能登半島地震の被災者に寄付
2024.07.04女子プロゴルファーの双子姉妹・岩井明愛と岩井千怜(ともにHonda)が取り組むチャリティー活動「iwai SMILE Project」(イワイ スマイル プロジェクト)でこのたび、岩井姉妹応援グッズの発売を開始した。グッズの利益分は令和6年能登半島地震の被災者に義援金として寄付するとしている。
-

ハンドボール日本代表の「バルサ化」急ピッチで進展 戦術ノートは真っ黒、選手「まるで進学校」
2024.07.04ハンドボール日本代表の「バルサ化」が急ピッチで進んでいる。日本代表のパリ五輪壮行試合第2戦が3日、東京・代々木第一体育館で行われ、第1戦を落とした日本が31-25とフォロー諸島に快勝。バルセロナを率いて欧州CLを制したカルロス・オルテガ監督のもと、世界の戦術が少しずつ形になってきた。
-

野球好きアイドル、大谷翔平との秘蔵2ショット公開 結婚したいのは「紳士でカッコイイ!」ヤ軍戦士
2024.07.04新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、6月30日にスポーツ番組「ABEMAスポーツタイム」を生放送。野球のコメンテーターとして元メジャーリーガーの川崎宗則氏に加え、アイドル界屈指の“野球好き”で知られるモーニング娘。'24の牧野真莉愛が初登場。ドジャース大谷翔平との2ショット写真を公開し、交流秘話を語った。
-

那須川天心の成長に世界ランカー驚き「パンチも強い」 転向4戦目へ公開スパーで激闘
2024.07.04ボクシングの那須川天心(帝拳)が4日、都内の所属ジムで練習を公開した。20日に東京・両国国技館でボクシング転向4戦目として、ジョナサン・ロドリゲス(米国)とノンタイトル10回戦を予定。自身初の10回戦へ“激闘型スパーリング”を披露し、またも進化を見せた。戦績は25歳の那須川が3勝(1KO)、25歳のロドリゲスが17勝(7KO)2敗1分け。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








