記事一覧
-

怪物フェルプスに0秒04差に迫った大学生の今 右肩がへこみ、怪我との闘い…アパレルの世界に描く夢――競泳・坂井聖人
2024.08.04スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
-

泣き崩れる古賀紗理那を追ったコマ送り7枚に世界が感動「世界中で愛されたよ」「偉大な選手を失った」
2024.08.04パリ五輪で、バレーボール女子日本代表の古賀紗理那が見せた涙に、世界中から感動のコメントが集まった。3日に行われた1次リーグB組最終戦で、世界ランク7位の日本代表が同20位のケニア代表にセットカウント3-0でストレート勝ちを飾った。今大会初勝利を挙げた試合後の集合写真撮影を終えると、古賀は突然泣き崩れた。この瞬間をとらえた7カットの写真が注目を集めている。
-

大谷、自身初“30-30”は史上3位のスピード記録 実況席「いとも簡単に…」ファン「8月3日で…ヤバいよ」米国に広がる衝撃
2024.08.04米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)に敵地で行われたアスレチックス戦の9回に二盗を成功させ、自身初のシーズン30盗塁に到達した。またすでに33本塁打しており、同じく初の「30本塁打、30盗塁」も記録。米国のファンからは「8月3日で30本、30盗塁とかヤバいよ」「ただ異次元」と驚きの言葉が並んでいる。
-

「これこそノーサイド」 シダマツ志田千陽が右手伸ばした日中の自撮りショットが「素敵です」
2024.08.04パリ五輪は3日、バドミントン女子ダブルス3位決定戦で「シダマツ」こと志田千陽、松山奈未組がマレーシアのペアに2-0で勝利し、銅メダルを獲得した。表彰式後、志田による自撮りの様子を五輪公式SNSが公開。中国ペアとの国際交流に、日本人ファンから「めっちゃいい笑顔」「これこそノーサイド」といった反響が寄せられている。
-

柔道団体戦、なぜか日本代表と並んで応援した意外な日本人 中継に映り「馴染みすぎてて笑った」と大反響
2024.08.04パリ五輪で3日、柔道の混合団体が行われ、日本は決勝でフランスと対戦。代表戦までもつれた末に3-4で敗れ、2大会連続の銀メダルとなった。この客席で、日本代表に交じって観戦していた意外な人物にファンの注目が集まっている。
-

川淵三郎氏「FIFA審判の再教育を!」 五輪で論争の爪先オフサイド判定に私見「サッカーの流れから…」
2024.08.04パリ五輪のサッカー競技で議論を呼んでいる審判の判定に関する問題について、日本トップリーグ連携機構会長の川淵三郎氏が言及した。自身のX(旧ツイッター)を更新し「FIFA審判に再教育を!」と投稿。VARにおけるオフサイド問題について私見を述べた。
-

シダマツ銅メダルを祝福した意外な女性が話題 「2人の雰囲気が凄く好きです…!」冠バド番組持ち生粋女子
2024.08.04パリ五輪は3日、バドミントン女子ダブルス3位決定戦で「シダマツ」こと志田千陽、松山奈未組がマレーシアのペアに2-0で勝利し、銅メダルを獲得した。2人の快挙を“バド女子”として知られる女性アイドルグループのメンバーも祝福。SNSに「めちゃくちゃかっこよかった」などと投稿している。
-

涙の銅メダルの裏で早田ひなが果たした「お約束」 ファン感動の絆「ほんまにほんまにほんまにおめでとう」
2024.08.04パリ五輪は3日、卓球の女子シングルス3位決定戦を行い、早田ひながゲームカウント4-2(9-11、13-11、12-10、11-7、10-12、11-7)で韓国のシン・ユビンを下し銅メダルを獲得した。この裏で早田が果たしていた“約束”にファンの注目が集まっている。
-

「2人で1つ」として戦うスポーツの尊さ 結成11年、一心同体で“最適解”を探るペア種目の精神――バドミントン・福島由紀
2024.08.04スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
-

「私って、こういう運命なのか」 襲われた2度の試練、“パリ五輪絶望”の先に進んで2人で見た風景――バドミントン・福島由紀
2024.08.04スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









