記事一覧
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「韓国選手は礼儀を守らなかった」 金メダル韓国男子に批判殺到、決勝ラストの蹴り巡って論戦に
2024.08.08パリ五輪のテコンドー男子58キロ級で、金メダルを獲得した韓国のパク・テジュンの戦いについて賛否両論の声が上がっている。決勝で対戦したアゼルバイジャンのマゴメドフ・ガシムのファンから「負傷している相手を尊重しなかった」とパク・テジュンの個人インスタグラムに批判が相次いだもの。一方では「正当な攻撃」との声もあり、論戦となっている。
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選手村に口コミで広がる日本人の技術 世界的に珍しいワザで…海外選手230人と向き合い触れた五輪の裏側
2024.08.08パリ五輪にはスタッフや裏方として海外チームを支える日本人もいる。東京都在住の伊藤唯人さんは、柔道整復師としてオセアニア国内オリンピック委員会(ONOC)のケアを担当。滞在中、約230人の選手やスタッフに施術を行った。選手村のメディカルルームで見たのは、重圧と戦うトップ選手の姿。伊藤さんが思うこととは――。(取材・文=水沼 一夫)
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卓球日本を破ったスウェーデンに日本人おなじみのロゴ発見 「なんでH&Mの国が…」ネット親近感
2024.08.08パリ五輪は7日、卓球男子団体準決勝が行われ、日本はスウェーデンに2-3で敗戦。メダルはお預けとなり3位決定戦へ回ることとなった。エース・張本智和の激闘の一方で、ネット上の日本人ファンはスウェーデンのユニホームに注目。おなじみのロゴを発見し「ちょっとうれしい」「日本より日本っぽい」など、親近感を覚えている。
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「日本風の楽しめる仕掛けがたくさん」 ファンが知らない選手村の場所が「小さな万博みたい」と反響
2024.08.08連日熱戦が繰り広げられているパリ五輪。金メダルを獲得した体操男子代表・水鳥寿思監督は、自身のXを更新。女子代表の選手たちと共に日本選手団を支える「とある場所」を訪れた事を明かすと、ファンから反響が集まっている。
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今年の五輪でしか見られない日本代表の激レアな光景 相次ぐ混乱「頭バグった」「間違い探しのようで面白い」
2024.08.08日本の五輪史上、初めてといえる光景がパリで広がった。現在開催中のパリ五輪で、2022年北京冬季五輪フィギュアスケート団体のメダル授与式が行われ、女子シングルの坂本花織らが銀メダルを受け取った。会場ではパリ五輪の日本人メダリストたちと交流。日本オリンピック委員会(JOC)の投稿に、ファンから「貴重ですね」「一瞬頭がバグった」といった反響が寄せられている。
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五輪男子バレー選手が衝撃「無理だ、正気じゃないぞ」 2m43cmのネットより高い世界記録が「凄ぇヤバさ」
2024.08.08パリ五輪は大会後半に入り、陸上競技の各種目が進行中だ。7日には走り高跳びの予選が行われ、8選手が決勝進出。トップの選手は2メートル27を跳んだ。これに反応しているのが、大男揃いの米国のバレーボール代表。世界記録とバレーボールのネットの高さを比べ「できやしないよ。正気じゃないね」と驚きを隠せない様子だ。
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「これほど似合う人はいない!」 女子バレー栗原恵がパリで“完敗”した相手に反響「手が届きそうだなあ」
2024.08.08パリ五輪にMCとして臨むバレーボール元日本代表の栗原恵さんが自身のインスタグラムでパリ入りを報告。エッフェル塔と背比べする写真を投稿し「完敗だったよ...笑」と茶目っ気たっぷりに語ると、ファンから絶賛の声が届いている。
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金メダリストがなぜ市役所職員に? 転機は新聞広告…「人は変われる」レスリングに学んだ人生の教訓――レスリング・土性沙羅
2024.08.08スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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異例の「金メダリスト市役所職員」誕生 朝練が怖くて眠れぬ夜も…180度変わった今が「なんか不思議」――レスリング・土性沙羅
2024.08.08スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、大のスポーツファンも、4年に一度だけスポーツを観る人も、五輪をもっと楽しみ、もっと学べる“見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値が社会に根付き、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
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「まさに狂気」「凄い写真だ」 陸上のゴール目前で一気に4人転倒の大混乱 激闘物語る1枚に大反響
2024.08.08パリ五輪は7日、陸上の男子5000メートル予選で計5人が転倒するハプニングがあった。特に、ラスト100メートルで4人が相次いでコースに倒れ込む決定的シーンを捉えた写真には、「凄い写真だ」「みんな無事ならいいけど」など、様々な反響が届いている。
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