記事一覧
-

大谷翔平、豪快52号は「この世のものではない」 超速177キロの打球に米記者驚愕「かっ飛ばした」
2024.09.21米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地で行われたロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。5回に2試合連続となる52号逆転2ランを放った。19日(同20日)には3打席連続本塁打を放ち、大リーグ史上初の「50本塁打&50盗塁」を超えて「51-51」を達成したばかり。シーズン終盤に来て止まらぬ勢いに、米記者からも「この世のものではない」と驚きの声が上がっている。
-

止まらん大谷翔平、2試合連続の52号 9日ぶり本拠地凱旋…「51-51」達成祝うファンに応える一発
2024.09.21米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地で行われたロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場。5回に2試合連続となる52号逆転2ランを放った。19日(同20日)には3打席連続本塁打を放ち、大リーグ史上初の「50本塁打&50盗塁」を超えて「51-51」を達成したばかり。勢いは止まらない。
-

大谷翔平、50-50達成記念グルメが本拠地に登場 2900円の逸品に50人行列で店員大忙し「大人気よ!」
2024.09.21米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地ロッキーズ戦に「1番・DH」で出場。前日の敵地マーリンズ戦では大リーグ史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成した。本拠地ドジャースタジアムでは、快挙を記念した特別グルメを販売。行列ができるほどの人気だ。
-

人気女性レポーターも大谷に感激「並外れているわ」 目の前で目撃 思わず撮影した歴史的瞬間
2024.09.21米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地マイアミで行われたマーリンズ戦で6安打10打点、3本塁打2盗塁の大活躍。史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成するどころか、記録を「51-51」にまで伸ばした。この瞬間を現地で目撃したのが、人気女性レポーターのキルステン・ワトソンさん。自身のX(旧ツイッター)に喜びをつづっている。
-

大谷翔平、51-51達成しての本拠地凱旋にファン熱狂 打席前から総立ち祝福…9日ぶり本拠地登場
2024.09.21米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地で行われたロッキーズ戦に「1番・DH」で先発出場した。敵地で史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成、さらに記録を「51-51」まで伸ばしての帰還に、スタンドのファンは第1打席の前に立ち上がっての大声援を送った。
-

「ビーサンが世界一似合う男」大谷翔平、衝撃51-51達成翌日のカジュアルすぎる出勤姿にX笑撃
2024.09.21米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地マイアミで行われたマーリンズ戦で6打数6安打10打点、3本塁打2盗塁の大活躍。史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成するどころか、記録を「51-51」にまで伸ばした。翌日の球場入りでは全く普段通りの姿。これに日本のファンが「ビーチサンダルが世界一似合う男」と反応している。
-

大谷翔平、51-51到達で驚異的な「11の事実」判明 A.ロッド、メイズら伝説超えをMLBが特集
2024.09.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地マーリンズ戦で6打数6安打、3本塁打10打点の大爆発。一気に「51本塁打&51盗塁」に到達した。MLB公式サイトは、この試合で大谷が記録した「11」の驚異的なスタッツを紹介している。
-

大谷翔平、衝撃の51-51から一夜明け…MLB専門局「本当に達成したのか?」に米共感「僕も夢だと」
2024.09.21米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地マイアミで行われたマーリンズ戦で6打数6安打10打点、3本塁打2盗塁の大活躍。史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成するどころか、記録を「51-51」にまで伸ばした。一夜明けてMLB専門局はX(旧ツイッター)に、あれは夢だったのかといわんばかりに投稿している。
-

大谷「50-50」の瞬間に襲われた“悪夢”「今まで経験したことない」珍事をド軍職員が告白
2024.09.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地マーリンズ戦で6打数6安打、3本塁打10打点の大爆発。一気に「51本塁打&51盗塁」に到達した。歴史的な瞬間をカメラに収めていたドジャースの職員には、“悪夢”が襲っていたようだ。
-

バスケ川崎“新時代”へ「ファンの予想を裏切りたい」 元日本代表・篠山竜青、10月ホーム7戦で誓う躍進
2024.09.21バスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースは今、新たな時代を迎えようとしている。2012年の加入以来、エースの座に君臨したニック・ファジーカスが現役を引退し、アグレッシブなプレーが魅力の藤井祐眞、ゴール下の守護神ジョーダン・ヒースら長年チームを支えた選手も満了となりチームを離れた。5シーズンにわたってヘッドコーチ(HC)を務めた佐藤賢次氏も退任するなど、チームの顔触れは今夏大きく変わった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








