スキー・スノボの記事一覧
-
小林陵侑「5分でも待っていればできた」 打ち切り6位→降りやんだ雪に不完全燃焼「判断がなぜできなかったのかわからない」【ジャンプ男子スーパー団体】
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)の日本は6位となった。大雪の影響で、最終の3回目途中で競技の打ち切りが決定。二階堂が3回目で2位に浮上させていたが、2回目までの結果で順位が決まることに。二階堂の大ジャンプは幻になった。小林は「5分でも待っていればできた」と不完全燃焼の様子だった。
-
負けて激怒→用具ぶん投げ“現実逃避” 五輪スキー前代未聞の行動「金メダル候補が正気を失う」米報道
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のアルペンスキー男子回転が現地16日、ステルビオ・スキーセンターで行われ、ロイク・メイヤール(スイス)が金メダルを獲得した。1回目の滑走でトップだったアトレリー・マグラス(ノルウェー)は、2回目の滑走でまさかのミスを犯して途中棄権に。直後に取った苛立ちの行動に衝撃が広がっている。
-
列島悲鳴「何が起きたの」「えっ、終わり!?」 大雪原因で大ジャンプ幻…日本悲劇の6位に騒然
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われた。日本は二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)が出場し、6位だった。会場は大雪に見舞われる悪条件となり、競技は最終3回目の途中で打ち切りに。2回目までの結果で順位が確定したことで、2位浮上していた日本はメダル圏外に。ネットも騒然となった。
-
平野歩夢の“異変”をすぐ察知…弟・海祝の「兄弟愛」 現地で届けた祈りに感動「涙止まりません」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。1月のワールドカップ(W杯)で負傷した中での出場。五輪での演技に感じた違和感を、2022年の北京五輪に出場したスノーボード選手の弟・平野海祝がつづった。ファンからは感動の声が寄せられている。
-
スーパー団体、日本悲劇の6位…二階堂呆然「これがオリンピック」 3回目大ジャンプ→2位浮上も幻 大雪で打ち切り、2回目終了時点の順位で確定
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ男子スーパー団体が16日(日本時間17日)に行われ、二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)の日本は6位となった。大雪の影響で、最終の3回目途中で競技の打ち切りが決定。二階堂が3回目で2位に浮上させていたが、2回目までの結果で順位が決まることに。二階堂の大ジャンプは幻になった。
-
高梨沙羅、涙も流した現地で“粋なお見送り” コーチ、裏方が…最後に見た光景「花道を作って…」
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、ジャンプ女子個人ラージヒル決勝が行われ、高梨沙羅(クラレ)は1回目114.0メートル、2回目127.5メートルで合計234.5点の16位で4大会連続の五輪を終えた。一夜明け、高梨はジャンプの現地を去り、ミラノへ向けて出発。その際にチームメート、スタッフから“粋なお見送り”を受けた。
-
日本人メダリスト衝撃の1枚、NYタイムズも脚光「自分の目が信じられない!」 堀島行真に広がる反響
2026.02.17ミラノ・コルティナ五輪に出場している日本人選手の1枚の写真が、世界でも注目を浴びている。15日のフリースタイルスキー男子デュアルモーグル。銀メダルを獲得した堀島行真(トヨタ自動車)の2回戦に、米紙「ニューヨーク・タイムズ」も極光を浴びせた。
-
「テイラー・スウィフト?」「違う」 五輪金メダルの日本人をフォローした海外大物アーティスト
2026.02.17現地13日(日本時間14日)に行われたミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプで、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。日本での注目度も急上昇中だが、海外の大物アーティストからも熱視線を送られていたことが判明した。
-
最後の五輪で「初歩的ミスです」 わずか200gで失格…コップ1杯に泣いた原田雅彦の幕引き【2006年トリノ五輪】
2026.02.16大失敗もあれば、超ビッグフライトもあり。そんな人間臭さで、長年日本のジャンプ界を牽引したのが原田雅彦だ。ただ、現役最後の五輪はあまりに意外な形で幕を下ろした。
-
携帯紛失騒動の裏で…堀島行真が明かした“イイ話”に櫻井翔も仰天「この大会期間中に…び~っくりした」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子デュアルモーグルで銀メダル、モーグルで銅メダルを獲得した堀島行真(トヨタ自動車)が16日、日本テレビ系の五輪番組に生出演。デュアルモーグルの表彰式後のインタビューで、前日のオフに携帯電話を街中でなくしたことを明かして話題を呼んだが、関連するエピソードを告白し、出演者を驚かせた。
-
高梨沙羅が打ち明けた4文字 悪夢の失格から4年…“変化”に視聴者感動「聞けて良かった」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のジャンプ混合団体で、銅メダルを獲得した高梨沙羅(クラレ)が16日、日本テレビ系の五輪番組に生出演。4度目となったオリンピックを振り返った。12年間に渡って取材を続けてきた櫻井翔に打ち明けた一言に、ファンから「聞けて良かった」との反応が相次いでいる。
-
悪夢の失格から4年…高梨沙羅が明かした“恩人”の存在「いなかったら、この場に戻れなかった」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のジャンプ混合団体で銅メダルを獲得した高梨沙羅(クラレ)が16日、日本テレビ系の五輪番組に生出演。4度目となったオリンピックを振り返り、もしいなかったら「この場には戻ってこられなかった」という恩人の存在を明かした。
-
31億円超を投入…日本でおなじみ企業の貢献 五輪金メダル韓国女子「一番つらい時期に…」会長に感謝
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプで金メダルに輝いた韓国の17歳、チェ・ガオンが16日、仁川空港に帰国。長年支援を受けてきたロッテの重光昭夫(韓国名シン・トンビン)会長に感謝の言葉を述べた。韓国の複数媒体が伝えている。
-
「あの精神状態から…」高梨沙羅、五輪で日本中の涙腺を崩壊させた1枚 もう一人の日本人は「人生のメダリスト」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は15日(日本時間16日)、ジャンプ女子個人ラージヒル決勝が行われ、高梨沙羅(クラレ)は1回目114.0メートル、2回目127.5メートルで合計234.5点の16位で4大会連続の五輪を終えた。なんといってもハイライトは混合団体の銅メダル獲得。4年前の悪夢を振り払い、メダルをつかみ取った直後、日本中の涙腺を崩壊させた1枚の写真があった。
-
平野歩夢の“違和感”に気づいた弟・海祝「頼むから生きて…」 想像を超越した決勝「宇宙人だと」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、五輪連覇に挑んだ平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位だった。1月のワールドカップ(W杯)で負傷した中での出場。五輪での演技に感じた違和感を、2022年の北京五輪に出場したスノーボード選手の弟・平野海祝がつづっている。
-
「無茶苦茶だろこれ」50/96が途中棄権…五輪の超難コースに騒然 吹雪のアルペン「鬼畜すぎる」
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪は16日、アルペンスキー男子回転を行っている。雪が降りしきる悪コンディションで、途中棄権が続出。実に半分以上が途中棄権という状況に、日本のファンからは「見てても切ないだけ」「無茶苦茶だろこれ」と言う声が上がった。
-
五輪表彰式、大会側の“粋な演出” ジャンプ女子3人の背後、よ~く見ると…浮かび上がるモノとは
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪で15日(日本時間16日)に行われたスキージャンプ女子ラージヒルの表彰式で大会側の粋な演出が施された。
-
五輪中継で思わず実況沈黙「残酷な転倒だ…」 静寂包む会場、担架で救急搬送 ビッグエア
2026.02.16ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー男子ビッグエア予選が15日(日本時間16日)に行われた。エリアス・ラユネン(フィンランド)が1回目に衝撃の転倒。その場で動けなくなった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








