スキー・スノボの記事一覧
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スノボ金・戸塚優斗が真っ先に駆け寄った「大切な人達」 “柵越しのハグ”に「最高」「感慨深い」の声
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、3度目の五輪出場となった戸塚優斗(24=ヨネックス)が金メダルを獲得した。競技後にカメラに捉えられていた“柵越しのハグ”がファンを感動させている。
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「投げちゃった?」 スノボ表彰式で珍行動…銀の豪選手にツッコミ殺到「ちょっと、もったいない!」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、スコッティ・ジェームズ(豪州)が銀メダルを獲得した。3大会連続メダルとなったベテランの表彰式での行動が“笑撃”を生んでいる。
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1点差で涙の4位…スノボ平野流佳に送った言葉「今なら言える」 “同じ経験”した元日本代表
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、平野流佳(INPEX)は91.00点の4位だった。銅メダルの山田琉聖(チームJWSC)は92.00点だった。1点届かず、競技後は泣き崩れた平野に、同じく五輪で僅差の4位を経験した元アスリートが、エールを送った。
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「こんな事あるの…」2人が転倒&途中棄権の珍事 モーグル新種目に衝撃「めちゃくちゃ怖い」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子デュアルモーグルが14日に行われた。準決勝では1人が途中棄権、もう1人が転倒する珍事が発生。日本の視聴者は「こんな事があるのね」と仰天している。
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2人が転倒&途中棄権の珍事 五輪モーグル新種目、雪上で激しく一回転…米カウフが決勝進出
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子デュアルモーグルが14日に行われた。準決勝では1人が途中棄権、もう1人が転倒する珍事が発生した。
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スノボ日本金銅の30分後…アドレナリン全開の米名物解説「あと数時間は眠られそうにない」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。米放送局「NBC」で解説を務めたトッド・リチャーズ氏は興奮冷めやらぬ様子だった。
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五輪地上波生中継で「バチバチかと思いきや…」 日本女子の仕草にほっこり「仲良しで可愛いな」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子デュアルモーグルが14日に行われた。藤木日菜(武庫川女大大学院)と中尾春香(佐竹食品)が1回戦7組で滑り、藤木が2回戦に進出した。
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スノボ日本金銅の裏で…実は起きていたアクシデント「やり直す可能性も…」 銀の豪選手は言い訳なし
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。銀メダルのスコッティ・ジェームズ(豪州)は3回目のランでアクシデントに見舞われていたという。豪州メディアが報じている。
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スノボ平野歩夢に日本企業が送った332文字が大反響「感動しました」 示された最大限の敬意
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、平野歩夢(TOKIOインカラミ)が86・50点で7位入賞した。大会1か月前の複数箇所を骨折する大けがを負いながらも、今できる最大限を尽くした。その勇姿に、グローバルアンバサダー契約を結ぶ衣料品大手「ユニクロ」が最大限のリスペクトを示した。
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君が代に合わせ脱帽「素敵」 スノボ日本に敗れた豪州選手の紳士ぶりにX感動…表彰式から姿消し「優しさに泣けた」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。その日本勢に割って入ったのが、銀メダルのスコッティ・ジェームズ(豪州)だった。その人格者ぶりを示す一連の行動が、競技後に話題になった。
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9年前、死と1cmの境界線 平野歩夢の言葉「生きててよかった」に透けた重み…苦渋の選択が救った命
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は演技後に実感を込めた。大会1か月前の複数箇所の骨折に耐えながら、86.50点で7位入賞。テレビインタビューで「生きててよかった」と言った。
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中国称賛、スノボ平野歩夢は「究極のオリンピック精神」 複数メディア報道「怪我と歳月に敗れる」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われた。骨折を抱えながら出場した前回王者・平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位。満身創痍の挑戦が見る者の心を打った。その姿は中国メディアからも称賛を集めている。
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「態度悪いって言った奴らこれ見てくれ」 スノボ表彰式、姿を消した銀メダル選手の“行き先”に日本人感動「本当に紳士だアナタは…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。銀メダルのスコッティ・ジェームズ(豪州)は表彰式後のフォトセッションから姿を消したが、向かった先に日本人ファンから感動の声が上がっている。
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「なんでこの点数?」 スノボ日本歓喜の輪の外で…あと1点、目撃された姿にXも涙「悔しいねぇ…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。日本勢2人が歓喜に沸いた一方で、平野流佳(INPEX)は4位で涙した。喜びの輪から外れ、号泣するシーンも。未明に見守ったファンももらい泣きが続出した。
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平野歩夢に17年前から繋がる事実「うるっときた」 10歳からの絆「本当に美しい」SNS感動
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は86・50点の7位だった。1か月前に複数箇所を骨折するアクシデントに向き合い、ベストを尽くした。同学年の日本人大物金メダリストがSNSに投稿した言葉に反響が集まった。
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快挙スノボ中継で「やめて」「余計に…」 放送席で嗚咽、堪えきれない解説の声 列島もらい泣き
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。平野流佳(INPEX)は4位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位で入賞した。テレビ解説を務めた青野令氏は解説席で大号泣。感極まったシーンに、SNSには「余計感動」「もらい泣き」など反響が広がった。
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スノボ金・戸塚優斗の“指先”が話題「キラッキラでかわいい」 本人こだわり「2本の指だけ…」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が95.00点で金メダルを獲得した。3度目の五輪出場でついに初のメダルを獲得し、頂点まで駆け上がった。競技後は、戸塚のオシャレなネイルにも、ファンから「可愛い」「アップで見たい」「おしゃれ」など注目が集まった。
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平野歩夢は絶対逃げない 命を削り、突破を重ね…生き様が繋げた「日本スノボ黄金時代」の到来
2026.02.14スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第8回は、平野歩夢(TOKIOインカラミ)がもたらした「スノボ黄金時代」。
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