陸上の記事一覧
-
陸上リレーのバトンで後頭部を強打 レース中の蛮行に被害者はショック「信じられない」 米陸上
2025.03.07米陸上レースでの蛮行が波紋を広げている。4日(日本時間5日)にバージニア州リンチバーグで行われた屋内での大会。女子4×200メートル決勝でランナーがバトンで別のランナーの後頭部を強打。殴られたランナーは脱落し、被害者は「信じられない」とショックを受けている。
-
「マラソンはまだ勉強中」でも2時間5分台 五輪金チェプテゲイが日本に惜別「温かい歓迎に感謝」
2025.03.052日に行われた東京マラソンに参加した5000メートルと1万メートルの世界記録保持者ジョシュア・チェプテゲイ(ウガンダ)が大会を回顧。「温かい歓迎に感謝」と日本に感謝した。
-
東京マラソンで「それが恋しい!」と羨望の的 海外ランナーも興味津々…東京名物に集まる注目
2025.03.042日に行われた東京マラソンは3万8000人の市民ランナーが参加した。出場した海外ランナーが、エイドステーションで口にした東京の名物を紹介すると、海外ファンからは「ああ、それが恋しいわ!」「凄く良かった」などと羨望の眼差しが向けられている。
-
東京マラソンで海外ランナーが絶賛「本当にユニーク」 思わぬ“代償”も後悔無し「人生一度きり」
2025.03.042日に行われた東京マラソンは3万8000人の市民ランナーが参加した。出場した海外ランナーは、エイドステーションにあった東京の名物に衝撃を受けた様子。「本当にユニーク」「なんてこった」などと振り返っている。
-
マラソン安藤友香、海外が称賛したゴール20秒後の敬意のポーズ「リスペクトだ…」「信じられない」
2025.03.049月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。東京五輪1万メートル代表の30歳・安藤友香(しまむら)が2時間23分37秒の11位で日本勢トップでゴール。レース後はコースに向かって敬意の行動を示し、「リスペクトに溢れている」「信じられない」など海外ファンから称賛の声が寄せられている。
-
「ちょいちょい映るの気になる」「なんで?」 東京マラソン、国内外で話題になった光景に驚き
2025.03.049月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。白熱したレース、世陸代表争いに注目が集まったが、それ以外にも多くの著名人の参加、ボランティア、オフィシャルカーなどが国内外で話題に。様々な光景が42.195キロで生まれていた。
-
大人気お笑い芸人が東京マラソンを走った理由に絶賛の嵐「初めて知りました」「尊敬!」小島よしおが激走
2025.03.032日に行われた東京マラソンは3万8000人の市民ランナーが参加。その中には多くの著名人の姿もあり、レースを盛り上げた。その1人に海パン姿でゴールした44歳・お笑い芸人の姿も。明かした挑戦の理由に「ナイスです」「尊敬します!」など反響が集まっている。
-
東京マラソン走った芸能人の走破タイムにX衝撃「エグくないか」 人気女性タレントはサブ3.5達成
2025.03.032日に行われた東京マラソンは3万8000人の市民ランナーに交じり、多くの芸能人、著名人も参加して大会を彩った。その中で、好タイムで走破した47歳お笑い芸人や人気タレントの走りにネット上のファンも衝撃。「自分には無理」「もうアラフィフやぞ」などの声が寄せられている。
-
日本の人達は「信じられないほど親切で…」 東京マラソンの「真のMVP」と海外が絶賛した存在
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。日本人だけでなく、多くの海外ランナーも参加。大会を支えた“裏方”の存在を「信じられないほど親切で……」「真のMVPたちだ!」と絶賛している。
-
陸上・木村文子が第1子出産を報告「命の尊さを感じる時間を過ごしております」 ロンドン&東京五輪女子100m障害の日本代表
2025.03.03陸上で2012年ロンドン五輪、2021年東京五輪の女子100メートル障害に出場した木村文子さんが3日、インスタグラムを更新し、第1子を出産したことを報告した。「この度、新しい命が誕生しました。関係者の方々から心強いアドバイスをいただきながら命の尊さを感じる時間を過ごしております」とつづった。
-
東京マラソン、参加者が感謝した運営側の計らいが話題 「見やすくて…」「有難い」背中に大きな印
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。アスリートだけでなく、多くの一般ランナーも挑戦していたが、目標タイムに応じた「ペースセッター」の存在も話題になっている。
-
陸上競技こそ「本当の人類最強と…」 YouTube、Netflix…コンテンツ過多の時代に考えるスポーツを観る面白さ――陸上・田中希実
2025.03.032025年に日本で行われるビッグイベントのひとつが東京世界陸上。9月、国立競技場を舞台に世界から人間の限界に挑む“超人”が集い、熱戦を繰り広げる。2007年大阪大会以来、18年ぶりの日本開催で盛り上がりが期待される中、このほどTeam Seikoに加入した陸上中長距離の田中希実(New Balance)が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「陸上を観る面白さ」をともに考えた。1500メートルと5000メートルの2種目で日本記録を持つ日本最強ランナーは、独自の哲学を持つことで知られる。さまざまなコンテンツが溢れる今、スポーツの魅力はどんなところにあるのか。アスリートの立場から語った。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
-
日本中長距離の女王・田中希実がTeam Seikoの一員に!「セイコーの理念への共感」が加入を後押し(Seiko HEART BEAT Magazineへ)
2025.03.03各競技のトップ選手たちによって結成されたアスリート集団「Team Seiko」。日本記録保持者も多く名を連ねる少数精鋭のチームに、さらなるビッグネームが加わった。世界陸上実施種目の女子1000m、5000mを筆頭に13もの日本記録を保持する田中希実だ。日本中長距離界の先頭を走り続ける女王が、2025年からTeam Seikoの一員として新たなスタートを切る。
-
2025年9月、世界陸上が東京にやってくる 田中希実が語るその魅力「たくさんの『好き』が詰まった大会」(Seiko HEART BEAT Magazineへ)
2025.03.03このほどTeam Seikoに加入した陸上女子中長距離の25歳・田中希実。1500mと5000mの日本記録を保有するトップランナーが、2025年最大の目標に見据えるのが9月の世界陸上だ。舞台は国立競技場。実に34年ぶりの東京開催で、さらなる飛躍を思い描いている。20歳で2019年のカタール大会 に初めて出場して以降、2022年のオレゴン大会、2023年のブダペスト大会に続いて目指す4度目の出場。日本のファンに走りを観てもらえる機会とあって、田中の想いも熱い。
-
「常識が覆ったよう」 日本人最速男、東京マラソン直前の食事にX驚き、市山翼が早朝に…「気になる」
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われ、T.タケレ(エチオピア)が大会歴代5位の2時間3分23秒で優勝。10位の市山翼(サンベルクス)は2時間6分0秒で日本人1位だった。市山にとっては世界陸上代表に名乗りを上げる結果となったが、ネット上ではレース直前の食事に注目が集まっている。
-
「知らなかった」 全国中継・東京マラソンで流れた“激レアCM”にX驚き「年に1回」「新鮮すぎ」
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。白熱のレースの様子は日本テレビ系で全国中継されていたが、中々見られないレアなCMもネット上で話題になった。
-
東京マラソンで痙攣→沿道の“救済”で復活 初挑戦の異競技アスリートを「サブ4」に導いた食品
2025.03.039月の東京世界陸上代表選考会を兼ねた東京マラソン2025が2日、東京都庁~東京駅前・行幸通りの42.195キロで行われた。異種目で五輪7位入賞の実績を持つオリンピアンも初のフルマラソンに参戦。完走を果たしている。
-
「ただ走るだけでも大変なのに…涙した」 東京マラソンをファンサしながら完走したAKB48の鉄人アイドルに喝采
2025.03.032日に行われた東京マラソンは3万8000人の市民ランナーが参加したが、その中には芸能人の姿も。沿道の観客にファンサービスしながら完走した人気アイドルグループのメンバーには称賛の声が寄せられ、大きな話題になっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









