格闘技のニュース一覧
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井上尚弥を後輩がモノマネ バトラー戦の“ノーガード戦術”に反響「目の前でさすが」
2023.02.20ボクシングの東洋太平洋スーパーバンタム級王者・武居由樹(大橋)が、18日に韓国・ソウルで行われたフェニックスバトル・ソウル大会のエキシビションマッチに登場。試合中には大橋ジムの先輩である前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥がかつて見せたノーガードの動きを披露した。これに井上本人がSNSで反応したほか、日本のファンからも「目の前でさすが」「憧れちゃうんですよ」などと反響が集まっていた。
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ネリ戦で発見された“超大物”に日本人驚き 客席に「やっぱりそうだ」「ワロタ」
2023.02.20ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得した。この試合の会場に訪れた超大物が発見され、日本人ファンの間でも話題になっている。
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問題児ネリの背中が「謎なんだけど笑」 タトゥーで刻まれた漢字1文字が話題に
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得した。井上尚弥(大橋)が転向したスーパーバンタム級戦線とあって日本人ファンも多く注目した一戦。試合中にはネリの“背中”に刻まれたタトゥーに注目が集まった。
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K-1伝説の52歳ピーター・アーツの衰えぬハイキック受けた武尊が衝撃「うわー!ヤバイ!」
2023.02.19総合格闘技「K-1」で“20世紀最強の暴君”の異名を取った伝説の王者ピーター・アーツ氏の公式YouTubeチャンネルにK-1の元3階級王者・武尊が出演。一緒にトレーニングを行い、ミット打ちで52歳のアーツ氏のハイキックを受けた武尊が衰えない破壊力に衝撃を受けるひと幕があり、話題を呼んでいる。
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井上尚弥はネリより「間違いなく一段上」 米記者断言「ネリは今も病院送りできるが…」
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得し、フルトンと井上尚弥(大橋)の2人に挑戦状を送った。それでも、ある米記者は「イノウエは間違いなく一段上だ」と断言している。
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問題児ネリの圧巻11回TKO決着に米メディア絶賛「即座に年間最高試合候補になる戦い」
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得した。米メディアの記者からは「即座に年間最高試合候補になる戦い」と戦いを称賛する声が上がった。
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ネリ「俺はイノウエ、フルトンとやりたい」 WBC挑戦権獲得で注目の2人に早くも挑戦状
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得した。これまで井上尚弥(大橋)にも挑戦状を送っていたネリは試合後、「イノウエでもフルトンでも準備はできているよ」と豪語したという。
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問題児ネリが11回TKO勝ちでWBC王座挑戦権を獲得 戦前はSバンタム級転向の井上尚弥に挑戦状
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回途中TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得した。
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悪童ネリに勝てば「井上尚弥らと戦いたい」 ホバニシャンが戦前から高らかに挑戦状
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)と同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)が対戦する。
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ボクシング世界戦で“場外乱闘” 新王者が観戦したライバルと口論&唾吐き騒動で物議
2023.02.19ボクシングのWBA世界フェザー級タイトル戦が18日(日本時間19日)に英国で行われ、挑戦者マウリシオ・ララ(メキシコ)が王者リー・ウッド(英国)に7回途中TKO勝ちで新王座に輝いた。しかし、試合後はよもやの“場外戦”が……。観戦に訪れていたライバル選手と言い合いになり、乱闘寸前の一触即発状態になった。海外メディアなどがその模様を紹介し、「酷すぎる」「最低な奴だ」と両者に対する驚きの声が上がった。
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ボクシング世界戦で海外賛否 王座陥落の早すぎたタオル投げが「台無し」「正しい判断だ」
2023.02.19ボクシングのWBA世界フェザー級タイトル戦が18日(日本時間19日)に英国で行われ、王者リー・ウッド(英国)が挑戦者のマウリシオ・ララ(メキシコ)に7回途中TKO負け。王座陥落したが、その結末が注目の的に。ダウンを喫したウッドが立ち上がり、ファイティングポーズを取った直後、陣営からタオルが投げ込まれ、本人は驚き、不満げな様子だった。海外ファンからは「続行するのは危険だった」「正しい判断」「タオルを投げて台無しにした」と賛否が寄せられた。
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井上尚弥に挑発&対戦希望した問題児ネリ ホバニシャン戦オッズは「1.73倍」でやや優勢
2023.02.18ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦が18日(日本時間19日)に米カリフォルニア州ポモナで行われる。17日(同18日)は前日計量が行われ、同級2位の元世界2階級王者のルイス・ネリ(メキシコ)がリミットの122ポンド(約55.3キロ)、同級3位のアザト・ホバニシャン(アルメニア)が121.6ポンド(約55.1キロ)で一発クリア。「こうやって並ぶとやはりネリは小さい」「ホバニシャンかなりでかい」との声が上がるなど、日本のボクシングファンの注目も集める一戦は、米大手ブックメーカーによると「ネリ優勢」のオッズとなっている。
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問題児ネリ、計量一発クリアも際立つ体格差 ホバニシャンが「かなりでかい」と驚きの声
2023.02.18ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦が18日(日本時間19日)に米カリフォルニア州ポモナで行われる。17日(同18日)は前日計量が行われ、同級2位の元世界2階級王者のルイス・ネリ(メキシコ)がリミットの122ポンド(約55.3キロ)、同級3位のアザト・ホバニシャン(アルメニア)が121.6ポンド(約55.1キロ)で一発クリア。フェイスオフをかわしたが、ファンからは「こうやって並ぶとやはりネリは小さい」との声が上がっている。
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「噛ませ犬」フルトンの頭脳に期待 米名伯楽「井上尚弥にとって厳しい試合になる」
2023.02.18ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は1月にスーパーバンタム級への転向を表明。米メディアではWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。米国の名トレーナーは「イノウエにとって厳しい試合になるだろう」と、対戦が実現した場合の展開を予想。フルトンの長所を指摘している。
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「井上尚弥は自分にとっても魅力的な相手」 フルトンに敗れた元2団体王者も抱く興味
2023.02.17ボクシングの全世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、スーパーバンタム級への転向を表明。米メディアには、WBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。この報道に、フルトンと対戦経験のあるブランドン・フィゲロア(米国)も反応。「イノウエは自分にとっても魅力的な相手だ」としながら、フルトンとの再戦を希望していたことを米メディアに明かしている。
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王者フルトン、井上尚弥の転級知って思わぬ行動 興行主に直談判「興奮が必要なんだ」
2023.02.17ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦が米メディアで報じられているWBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)が、米ポッドキャストに出演。対戦を熱望する理由を「興奮が必要なんだ」と明かした。
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井上尚弥とは「もの凄い体格差になるぞ」 米名伯楽はフルトン「不利」の意見に異議
2023.02.17ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は1月にスーパーバンタム級への転向を表明。米メディアではWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。海外でも2人について様々な意見が飛び交っているが、米国の名トレーナーは「井上有利」の予想に対して異議を唱えた。「対峙したらもの凄い体格の違いになるぞ」と米メディアに語っている。
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ドネアの次戦決定か サンティアゴとWBC王座かけ激突と米報道、6月TKO負けの井上戦以来
2023.02.17ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が、WBC世界バンタム級王座決定戦で同級4位のアレハンドロ・サンティアゴ(メキシコ)と対戦すると、米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じた。ドネアにとっては昨年6月、同級3団体王座統一戦で井上尚弥(大橋)に敗れて以来の再起戦が、王座をかけての一戦となる。
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