競馬のニュース一覧
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「あれ、ルメールと川田は?」 フェブラリーS枠順だけでない“異変”に疑問の声「時差とか…」
2025.02.21中央競馬の今年最初のG1レース、フェブラリーステークス(23日、東京競馬場、ダート1600メートル)の枠順が21日、確定した。上位人気が予想される有力馬の明暗が分かれた格好だが、さらに“異変”に気づいたライトなファンも。ネット上では「あれ、ルメールと川田は?」「常連騎手いないな」といった声が上がっている。
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ディープの母が34歳誕生日、歴史的名牝を競馬ファン祝福「長生きしてね」「この馬なくして語れない」
2025.02.21日本近代競馬の“最高傑作”ともいえるディープインパクトを生んだ名牝が20日、34歳の誕生日を迎えた。繋養するノーザンホースパーク公式SNSは多くのファンから祝福を受けた誕生日会の様子を公開。ネット上では「偉大な母は強しか」「長生きしてね」といった声が上がっている。
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フェブラリーS枠順で有力馬明暗、競馬ファン悩み増大「1枠ってよくないんだっけ」「大外は当たり枠」
2025.02.21中央競馬の今年最初のG1レース、フェブラリーステークス(ダート1600メートル)の枠順が21日、確定した。実力伯仲と言われる混戦ムードの中、上位人気が予想される有力馬の明暗が分かれた格好で、ネット上の競馬ファンからは「1枠ってよくないんだっけ」「芝やれる馬の大外ならむしろ当たり枠」などの声が上がっている。
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30億円サウジ決戦 香港芝最強馬と日本ダート王者はどっちが強い? ファン意見二分「問題ない」「あの走りはできない」
2025.02.20海外競馬のG1サウジカップ(ダート1800メートル)が22日(日本時間23日未明)にサウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場で発走となる。総賞金2000万米ドル(約30億円)、1着賞金1000万米ドル(約15億円)という世界最高賞金競走に、今年は日本ダート最強馬フォーエバーヤング(牡4・矢作)が参戦。最大のライバルは芝G1で10勝を誇る香港のロマンチックウォリアー(騙7・シャム)だ。初のダート挑戦に向けて最終追い切りを敢行。香港ジョッキークラブ公式Xが動画を公開すると、ファンの見解は「大丈夫」「オッズ以上の走りはできない」など二分している。
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週末の競馬でマークされた「16」「28」にネット衝撃「偉大さが身に染みる」「生まれ変わったら俺が…」
2025.02.1816日に京都競馬場で行われた伝統の第118回G2京都記念(芝2200メートル)は5番人気のヨーホーレイク(牡7・友道)が直線抜け出し、重賞3勝目を挙げた。ディープインパクト産駒はこれで16年連続重賞制覇を達成。オーナーの金子真人ホールディングスは個人名義だった時代も含め、28年連続重賞タイトル獲得となった。ともに近代日本競馬の礎を築いた人馬の偉業に、ネット上の競馬ファンからは「偉大さが身に染みる」「競馬の伝説」といった声が上がっている。
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「ママになったの?」白毛のアイドル・ソダシに初仔が誕生 イクイノックスと夢の配合に歓喜の声「流星引き継いどる」
2025.02.13中央競馬で桜花賞などG1を3勝した白毛のアイドルホース、ソダシ(父クロフネ、母ブチコ)が1月30日に初仔となる牝馬を出産したことをノーザンホースパーク公式Xが13日に発表した。父はG1国際競走も含むG1・6勝の世界最強馬イクイノックス。日本競馬の結晶ともいえる“9冠ベビー”の誕生に、競馬ファンは大興奮。ネット上では「健康でありますように」「絶対に応援に行く」といった声が上がっている。
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クロワデュノールに敗れた馬の次走結果に熱視線「ちゃんと強い」 東スポ2着馬、G1・4着馬が勝利、今週の該当馬は
2025.02.139日に京都競馬場で行われたG3きさらぎ賞(芝1800メートル)は1番人気のサトノシャイニング(牡3・杉山晴)が直線差し切って、デビュー3戦目で重賞初勝利を飾った。前走のG2東京スポーツ杯2歳Sでは、後のG1馬クロワデュノールの0.1秒差の2着に好走。ネット上の競馬ファンの間ではクロワデュノールに敗れた馬の次走結果が話題になっている。
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大外から直線一気で快勝「クロワデュノールの株が…」 クラシック勢力図は不変、伝統G3で新星現れるか
2025.02.119日に京都競馬場で行われたG3きさらぎ賞(芝1800メートル)は1番人気のサトノシャイニング(牡3・杉山晴)が直線差し切って、デビュー3戦目で重賞初勝利を飾った。2着に3馬身差を付ける快勝で、勝ちタイムは1分47秒0。牡馬クラシック路線の勢力図において、トップを走る無敗馬に再び挑戦状を叩きつける内容だった。
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ドウデュースと見間違えるレース50秒後にネット驚愕「そっくりや」 半弟が6馬身差圧勝「良すぎた」
2025.02.1110日に京都競馬場で行われた3歳未勝利(ダート1400メートル)で、単勝1番人気のエンダードラゴン(牡3・友道)が4コーナーを馬なりで進出し、2着に6馬身差をつけ初勝利を挙げた。半兄にG1・5勝のドウデュースを持つ良血馬であるが、ネット上の競馬ファンは圧勝劇の裏で、レース50秒後のあるシーンを発見。「そっくりや」「やっぱり兄弟」などの声が上がっている。
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中央競馬で“大谷翔平馬券”ならず オオタニサーンもショウヘイも完敗しファン嘆き「何がサイン馬券だよ!」
2025.02.09中央競馬に現れた珍名馬「オオタニサーン」「ショウヘイ」が、ともに人気を背負いながら案外の結果に終わり、ファンから「何がサイン馬券だよ」「胃が痛くなった」と無念の声が相次いでいる。
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中央競馬ショウヘイに無念続出「なぜ人気なのか」 2番人気も4着終戦「どこがメジャー級やねん」
2025.02.09中央競馬の重賞に出走した「ショウヘイ」がファンの注目を集めている。実況も「メジャー級か!」と伝える中で4着に終わり、X上には「来なかったね」「どこがメジャー級やねん」と無念の声が並んだ。
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週末にルメールが訪れていた場所で生まれた“日本馬”の快挙 広がる血統に感動の声「こういうのがいいところ」
2025.02.04日本から遠く離れたインドの地で、日本競馬が快挙を成し遂げた。現地2日にインド・マハラクシュミ競馬場でG1インドダービー(芝2400メートル)が行われ、ランケリーノ(牡4)が直線抜け出して、同国最大のレースを制した。日本からクリストフ・ルメール騎手も参戦して話題になったレース。勝ち馬の父がディープインパクト産駒の日本馬だったことで、日本の競馬ファンは歓喜。ネット上では「ディープの地が世界に広がってるな」「こういうのがブラッドスポーツのいいところ」といった声が上がっている。
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牡馬クラシック戦線に新星か「逸材!」 父思い出す末脚に「ハンパない破壊力」の声、今週は2歳王者に肉薄した馬が始動
2025.02.04中央競馬のセントポーリア賞(芝1800メートル、13頭立て)が2日に東京競馬場で行われ、単勝1番人気のエネルジコ(牡3・高柳瑞、父ドゥラメンテ)が直線差し切り、デビューから連勝となった。スタートは出遅れ、直線も前が壁になり、外に出すロスがありながらも強烈な末脚を発揮し、「クラシックに楽しみな逸材登場!!!」「ドゥラメンテっぽい勝ち方」などの声が上がっている。
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「有馬と同じ光景だ」 ダノンデサイル巡り“既視感”抱く競馬ファン続出「同じ構図」「青春すぎ」
2025.01.3026日に中山競馬場で行われた伝統のG2アメリカジョッキークラブカップ(AJCC、芝2200メートル)は昨年の日本ダービー馬、ダノンデサイル(牡4・安田)が直線差し切って重賞3勝目を挙げた。有馬記念から中4週、前年ダービー馬の参戦は26年ぶり、横山典弘騎手から戸崎圭太騎手への乗り替わりなどに注目が集まった中での快勝劇。ゴール前では“既視感”がある光景が繰り広げられていたことをファンが発見すると「有馬と同じ」「見てましたもんね」といった声が上がっている。
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「騎乗停止1年レベル」とネット騒然 隣の騎手をムチで殴打、海外競馬の衝撃シーンが反響拡大
2025.01.29海外競馬でレース中に発生した前代未聞の事件の反響が広がっている。現地26日に南アフリカのターフフォンテン競馬場で行われたレースの最後の直線で、騎手が自分の馬にではなく、なんと隣で競り合っていた馬の騎手をムチで殴打。加害騎手が謝罪する事態となった。専門メディアが公開した動画には日本人ファンも驚き。「これは犯罪だわ」といった声が上がっている。
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「クロワデュノールの強さがより際立つ」 ホープフル組は崩れず、新・登竜門からは中山巧者…牡馬クラシックの現状は?
2025.01.29中央競馬の3歳クラシック戦線が動き始めた。1月は2年連続でクラシック馬を輩出しているG3京成杯やディープインパクト、トウカイテイオーといった歴史的名馬を送り出した若駒ステークスなどが行われ、ネット上の競馬ファンからは「中山適性が高い」「クロワデュノールはやっぱり強いということになっちゃうな」など早くも分析の声が上がっている。
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前代未聞、競馬レース中に騎手を殴打する事件が海外で発生 併せ馬中にムチで数発…「深く後悔」と謝罪
2025.01.28海外競馬でレース中に前代未聞の事件が発生した。現地26日に南アフリカのターフフォンテン競馬場で行われたレースで、最後の直線に入って追い上げを開始した騎手が、手綱をとっていた馬に対してではなく、なんと隣で競り合っていた馬の騎手をムチで殴打。専門メディアが動画を公開して騒動が拡大し、愚行に及んだ騎手が声明を出して謝罪する事態になっている。
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「なんで僕に乗ってないの?」 走るダービー馬の視線の先に競馬ファン和む「不思議そう」「あれっ?」
2025.01.28中央競馬のG2アメリカジョッキークラブカップ(AJCC、芝2200メートル、18頭立て)が26日に中山競馬場で行われ、単勝1番人気に推されたダノンデサイル(牡4・安田翔、父エピファネイア)が直線差し切って、昨年のG1日本ダービー以来の重賞3勝目を挙げた。異例のローテーションで臨んだレースは、スタート直後に見せた仕草が話題に。ネット上の競馬ファンから「チラチラ見てて可愛かった」「不思議そうに走ってた」といった声が上がっている。