ニュースの記事一覧
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両者流血の激闘→ドローで不満「効いてない」「負けてない」 日本王座を懸けた2人が再戦希望
2025.05.04ボクシングの日本ライト級(61.2キロ以下)王座決定戦10回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われ、同級1位・村上雄大(角海老宝石)と元王者の同級2位・仲里周磨(オキナワ)は引き分け(95-95×3)に終わった。両者流血の激闘ながら王座は空位のまま。ともに判定に納得がいかず、再戦を希望した。戦績は25歳の村上が6勝2敗1分、28歳の仲里が15勝(8KO)3敗4分。観衆は1277人。
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「日本馬は慣れてなかったね」 泥んこ馬場にルメールが率直な感想、アドマイヤデイトナは後方入線【ケンタッキーダービー】
2025.05.04米競馬の第151回G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル、19頭立て)が3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で行われ、日本から出走のルクソールカフェ(牡・堀)は12着、アドマイヤデイトナ(牡・加藤征)は19着に敗れた。優勝はゴドルフィンの米国馬ソヴリンティ。アドマイヤデイトナの鞍上クリストフ・ルメール騎手はレース後、馬場に対する率直な感想を口にした。
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ケンタッキーダービーは日本馬敗れる ルクソールカフェ、アドマイヤデイトナは後方入線 優勝は米国馬ソヴリンティ、泥んこ馬場の熱戦制す
2025.05.04米競馬の第151回G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル、19頭立て)が3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で行われ、日本から出走のルクソールカフェ(牡・堀)は12着、アドマイヤデイトナ(牡・加藤征)は19着に敗れた。優勝はゴドルフィンの米国馬ソヴリンティ。
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佐々木朗希、異例の先発マウンドの可能性 試合が遅延 「夜9時30分から10時に開始」の米報道も
2025.05.04米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手は3日(日本時間4日)、敵地ブレーブス戦に先発登板する。試合前から悪天候が心配され、試合開始が遅れている。米メディア関係者が伝えたデーブ・ロバーツ監督の談話によると、試合が現地時間の夜9時30分から10時の間に開始される可能性もあるとしている。
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井上尚弥戦は「日本の倍」に上る4000ドル審判報酬 ヘビー級に匹敵…「全てが破格」のベガス興行
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位ラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。報酬はレフェリーが4000ドル(約58万円)、ジャッジが一人3000ドル(約43万円)だ。日本の興行を統括する日本ボクシングコミッション(JBC)によると「全てが破格」と驚きの興行規模という。
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F1角田裕毅、一時19番手→6位の劇的急浮上にネット興奮 大荒れレースで「最下位からこれは凄い」の声
2025.05.04自動車レースのF1第6戦・マイアミGPは3日(日本時間4日)、スプリントが行われた。予選は18番手だった角田裕毅(レッドブル)だが、大荒れのレース展開を味方につけて6位となり、ポイントを獲得。ネット上の日本ファンも歓喜の声を上げた。
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女子ゴルフ新人・青木香奈子が「ご褒美」で訪れた場所 感激の「つるっつる」にファン「整いましたね」
2025.05.04女子ゴルフのツアールーキー・青木香奈子(マイナビ)の自分への「ご褒美」が話題だ。4月26日まで愛媛で行われた下部ツアー、ステップ・アップ・ツアーの大王海運レディスオープンで初優勝し、自身のインスタグラムで「ずっと行きたかった」場所を訪問したことを報告。ファンから「ほっぺツルツル」「整った顔、えぇッスな~」といった反響が寄せられている。
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ケンタッキーダービーの前にルメールが訪れた場所 日本にも縁ある名馬との交流にファン和む「癒やされました」
2025.05.04米競馬の祭典G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル)は3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で発走となる。日本からは2頭が参戦するレース。アドマイヤデイトナ(牡・加藤征)に騎乗するクリストフ・ルメール騎手はレースを前に、米殿堂入りした名馬を訪問。日本の競馬ファンからは「懐かしいなぁ」「癒やされました」といった反響が寄せられている。
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井上尚弥に衝撃KO負けから初の再会 5階級王者ドネアが現地で語った凄さ「ヘビー級みたい」「精神が間違いなく真の戦士」
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド=55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。3日(同4日)は会場近くのホテルで前日計量が行われ、井上が121.9ポンド(55.3キロ)、カルデナスも121.8ポンド(55.2キロ)でともにパス。会場にはかつて井上と戦った元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の姿も。日本メディアの取材を受け「彼と会えてとてもよかったよ」と再会を喜んでいた。
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「初めてみた」 不振かこったド軍34歳ベテランの“違和感”に気づいたファン続出、真相を米紹介
2025.05.04米大リーグ・ドジャースのマックス・マンシー内野手の変化に注目が集まっている。2日(日本時間3日)に行われた、敵地ブレーブス戦でのこと。“違和感”のある光景にファンからは「初めてみた気がする」と様々な声が上がっている。
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井上尚弥がドネアと再会 2度激突の戦友、肩組んで記念撮影「ありがとうと伝えたい」「ガンバッテ」
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド=55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。3日(同4日)は会場近くのホテルで前日計量が行われ、井上が121.9ポンド(55.3キロ)、カルデナスも121.8ポンド(55.2キロ)でともにパス。計量後はかつて戦った元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)からインタビューを受け、記念撮影も行った。
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遂にド軍キム・ヘソン昇格、エドマン右足首負傷でIL入り 球団発表、3A開幕も141m弾&走守でアピール
2025.05.04米大リーグ・ドジャースのキム・ヘソン内野手が3日(日本時間4日)、メジャー昇格すると球団が正式発表した。トミー・エドマン内野手が右足首を痛めて負傷者リスト(IL)入り。内外野守れるユーティリティープレーヤーとして待望のメジャーデビューが近づいている。
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井上尚弥55.3kg、挑戦者カルデナス55.2kgで計量パス! 遂に明日激突、13秒にらみ合いで火花 井上「まだまだ強くなりたい」
2025.05.04ボクシングの世界スーパーバンタム級(122ポンド=55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は4日(日本時間5日)、米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)と防衛戦を行う。3日(同4日)は会場近くのホテルで前日計量が行われ、井上が121.9ポンド(55.3キロ)、カルデナスも121.8ポンド(55.2キロ)でともにパスした。戦績は32歳の井上が29勝(26KO)、29歳のカルデナスが26勝(14KO)1敗。
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山本由伸は「それでも最高の状態ではない」 ド軍同僚から相次ぐ賛辞、指揮官も「制球力は…」
2025.05.04米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手は2日(日本時間3日)、敵地ブレーブス戦に先発し、6回1安打無失点の快投で2-1の勝利に貢献。今季4勝目を挙げた。圧倒的な投球内容に、同僚や監督からは「彼本来の状態に戻っている」「野球界最高の1人」などと絶賛の声が集まった。
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F1角田裕毅が漏らしていた不満「遅すぎる!」 SQ1敗退、チームに怒り「何がしたかったんだよ…」
2025.05.03自動車レースF1は2日(日本時間3日)、第6戦のマイアミグランプリ(GP)のスプリント予選を行い、角田裕毅(レッドブル)は18番手でSQ1敗退を喫した。時間の都合で最後のアタックラップに入ることが叶わず。レース中には陣営に対して「遅すぎるんだよ!」と不満を漏らしている。
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女子ゴルフ新ヒロイン候補・青木香奈子がサウナの「ご褒美」に感激 初V後「肌がつるっつるに!」
2025.05.03女子ゴルフのツアールーキー・青木香奈子(マイナビ)の自分への「ご褒美」が話題だ。4月26日まで愛媛で行われた下部ツアー、ステップ・アップ・ツアーの大王海運レディスオープンで初優勝。自身のインスタグラムで「ずっと行きたかった」場所を訪問したことを報告した。
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井上尚弥戦中止で「一銭も入ってこない」 豪ボクサーが明かした壮絶なその後「不動産投資をしたが…」
2025.05.03ボクシングの世界スーパーバンタム級IBF1位のサム・グッドマン(オーストラリア)が厳しい財政状況を明かした。1月には、同級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と対戦する予定だったものの、負傷で対戦中止に。米スポーツ専門局が「別の不動産に投資したり、家も買ったりしたんだ」と壮絶なその後を伝えている。
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「アイドルゴルファー」菅沼菜々が首位浮上 男子大会で“せっかち”復活、2季ぶりVで目論む「初めて」の宣伝効果
2025.05.03国内女子ゴルフのパナソニックオープンレディース第2日が3日、千葉・浜野GC(6751ヤード、パー72)で行われた。悪天候でサスペンデッドになった第1ラウンド(R)の残りと第2Rを消化。第1Rを終えて17位だった菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)が、6バーディー、ボギーなしの66で回って通算7アンダーとし、仲村果乃(なかむら・かの、フリー)と並んで首位に立った。昨季はスランプに陥ってシード落ち。主催者推薦出場に頼るしかない今季も低迷していたが、前週に国内男子ツアーの前澤杯に出場したことで、本来の「速いリズムでプレーする感覚」を取り戻したという。
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