ニュースの記事一覧
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イニエスタ、ポドルスキの“世界一2ショット”に反響 「早く共演を観たいぞ」の声
2018.07.31サッカーのJリーグ1部、神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがインスタグラムを更新。新たにチームメートとなった元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタとの“世界一2ショット”を掲載して歓迎すると、「早く共演を観たいぞ」とファンの声が上がっている。
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ザギトワが「儲かりまっか?」 織田信成の“爆笑ツイート”が話題「教えた人誰」
2018.07.3029日まで行われたフィギュアスケートのアイスショー「THE ICE」。平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)ら、国内外のトップスケーターが一堂に会し、大いに盛り上げたが、織田信成さんがザギトワとの“あるやりとり”を明かしたツイッターが大きな話題を呼んでいる。
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大迫勇也は「抜群、桁外れ、多彩」 ブレーメン監督がベタ褒めした“3要素”とは
2018.07.30海外サッカーのドイツ1部ブンデスリーガのブレーメンに加入した日本代表FW大迫勇也。ワールドカップ(W杯)ロシア大会で躍動したストライカーは29日に入団会見に出席したが、指揮官が“3つの要素”を「抜群、桁外れ、多彩」というフレーズを用いてベタ褒めしている。クラブ公式サイトが伝えている。
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驚異の17戦15発! イブラヒモビッチ、米国初ハットにファン熱狂「ズラタンは神!」
2018.07.30米メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが移籍後初のハットトリックを炸裂。これで17戦15発となった怪物の圧巻のゴラッソ3連発のすべてを米メディアが動画付きで公開し、米ファンを「ズラタンは神だ!」「彼は次元が違うよ」「ズラタンには簡単すぎる」と虜にしている。
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私学全盛の48校 公立は白山など8校、商業校4&工業校0…甲子園56代表アラカルト
2018.07.30第100回高校野球選手権記念大会の地方大会は30日、4大会で決勝が行われ、西東京で日大三、北神奈川で慶応、岡山で創志学園、北大阪で大阪桐蔭の出場が決定。これで全56代表が出そろった。出場校を見ると、今年も多士済々が出揃った。
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小林・松友組、初戦快勝も「ゴミだらけコート」に苦笑い「拭いてくれるのに汚れる」
2018.07.30バドミントンの世界選手権が30日に中国・南京市で開幕し、混合ダブルスの小林優吾、松友美佐紀組(トナミ運輸/日本ユニシス)が1回戦を突破した。
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13歳レブロンJr、天才超えの“超絶初ダンク”が再生100万超反響「父を超えるかも」
2018.07.30米プロバスケットボール(NBA)が誇るスーパースター、レブロン・ジェームズの愛息が13歳にして、圧巻の一人アリウープで“初ダンク”を炸裂。実際の様子を米メディアが動画で公開すると、米紙は“映像に残る史上最年少の片手ダンク”として特集。再生回数は100万回を突破し、米ファンに「父を超えるかも」「これはクレイジーだ」などと大きな話題を呼んでいる。
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西本拳太「まさかここで…」 天井から水漏れも初戦突破「5点に1回くらい落ちて来た」
2018.07.30バドミントンの世界選手権が30日、中国・南京市で開幕し、男子シングルス1回戦に出場した西本拳太(トナミ運輸)は、イタリア選手にストレート(21-13、21-18)で勝利した。初出場の緊張感が漂う試合で、第2ゲームでは、天井から液体が落ちてコートが濡れるアクシデントにも見舞われたが、しっかりと勝ち切った。試合後は「初めての世界選手権で勝ちという形で終えられて良かったです。初戦ということも、世界選手権という大きな舞台ということもあり、初めてで余計に緊張したのかなと思います」と話した。
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デニス・テンさん、最愛の母が悲しみのコメント発表「いまだ受け入れがたいこと」
2018.07.3019日に強盗に襲われ、刺殺されたソチ五輪銅メダリストのデニス・テンさん。25歳であまりに早すぎる死に母国カザフスタンは大きな悲しみに包まれているが、最愛の母オクサーナさんがコメントを発表し、胸中を明かした。地元ニュースメディア「Tengri News」が伝えている。
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錦織、韓国の22歳新鋭と“合同トレ2ショット”に反響「アジアベストの2人だ」
2018.07.30男子テニスの世界ランク20位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。30日開幕のシティ・オープンへ向け、海外選手と練習していることを連日公開しているが、韓国の新鋭とのコラボが実現した。練習後の2ショットを公開し、日韓が誇る“アジア2トップ”の競演に「アジアのベストプレーヤーの2人だ」「アジアのテニスを素晴らしいものにしよう」と海外ファンも歓喜している。
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前回銅のソノカム組、2大会連続メダルへ準備万端 嘉村「あとは試合に臨むだけ」
2018.07.30バドミントンの世界選手権(30日~、中国・南京市)に出場する日本代表が29日、試合会場での最終調整を行い、男子ダブルスで前回銅メダルの嘉村健士(トナミ運輸)は「合宿中からコンディションはとても良いので、あとは試合に臨むだけ」と準備万端をアピールした。ペアを組む園田啓悟(トナミ運輸)も「もうすぐ試合が始まるので、もっと気持ちを盛り上げていきたい」と臨戦態勢を強調した。
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本田真凜、久々の“姉妹対面2ショット”の1枚に大反響「2人とも可愛すぎる問題」
2018.07.30フィギュアスケートの本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新。29日まで出演したアイスショーの合間に、妹の望結との久々の対面を果たしたことを報告し、「#望結完璧かわいすぎ」とつづって2ショット写真を掲載。ファンからは「久しぶりの本田姉妹だー」「2人とも可愛すぎる問題」「美少女すぎる美少女」などと大反響を集めている。
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山口茜、2度目の世界選手権も自然体「出ているメンバーはいつもの大会と変わらない」
2018.07.30バドミントンの世界選手権に出場する日本代表が29日、試合会場の南京ユースオリンピック公園アリーナで練習を行い、女子シングルスの山口茜(再春館製薬所)は「空間が大きくて、羽根もあまり飛ばない。無理に攻撃しても、自分が苦しくなるだけかなという感じはあります。あまり飛ばなさ過ぎるのも好きではない」と感触を話した。
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大谷翔平、“超低弾道ダブル”は「19度」 指揮官も脱帽「あれは、まさに弾丸だ」
2018.07.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地マリナーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第5打席でホームランまであとわずかという自己最速182キロのフェンス直撃二塁打を放った。地を這うような“超低弾道ダブル”は角度19度とMLBの公式データ解析システム「スタットキャスト」が紹介。指揮官も「フェンスに穴を開けるかのような一打だった、あれはまさに弾丸だ」と脱帽している。
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「昌磨ルイージ」が出没!? 長洲未来、“可愛すぎるブラザーズ”の1枚にファン歓喜
2018.07.29フィギュアスケートの平昌五輪代表・長洲未来(米国)がインスタグラムを更新。29日まで行われたアイスショー「THE ICE」で「スーパーマリオブラザーズ」のキャラ、ルイージに変身した宇野昌磨(トヨタ自動車)らとの集合写真を公開し、話題を集めている。
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初めまして、シャキリです “曲芸的バイシクル弾”に英紙絶賛「鮮烈なデビュー」
2018.07.29海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグのリバプールに加入したスイス代表MFジェルダン・シャキリが圧巻の“バイシクルデビュー弾”を飾った。海外メディアが息をのむゴラッソの瞬間を動画付きで公開し、英メディアも「アクロバティック」「鮮烈なデビュー」としている。
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高橋礼華、2大会連続メダルへ「気持ち高まってない」と苦笑いも「これくらいが良い」
2018.07.29バドミントンの世界選手権(30日開幕、中国・南京)に出場する日本代表は29日、試合会場での最終練習を行った。前回大会で銅メダルを獲得した女子ダブルスの高橋礼華(日本ユニシス)は、心境を問うと「気持ちは、まったく高まっていない。疲れかな」と苦笑いを浮かべた。
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