ニュースの記事一覧
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「ロッキー映画でない限り…」 米放送局が“8度ダウン死闘”を「年間最高試合」選出
2020.12.3010月に行われたボクシングのWBC世界スーパーライト級挑戦者決定戦で、当時WBC同級2位のホセ・セペダ(米国)が壮絶な打撃戦の末に元IBF同級王者イバン・バランチェク(ベラルーシ)に5回2分50秒TKO勝ち。計8度のダウンが生まれた一戦は各方面から大きな称賛を呼んだが、米スポーツ専門局「CBSスポーツ」も「年間最高試合」に選出した。
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鳥栖U-18が初の日本一! U-15とダブル優勝の快挙に指揮官「クラブとして嬉しい結果」
2020.12.30サガン鳥栖アカデミーの快進撃が止まらない。第44回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)は30日、群馬県・敷島公園ラグビー・サッカー場で決勝戦を行い、サガン鳥栖U-18(以下、鳥栖)が3-2でFC東京U-18(以下、FC東京)を破って初優勝を飾った。後半終了間際に決勝点を決めたFW田中禅(3年)は、3得点で得点王。守備で空中戦の強さを見せていたDF永田倖大(3年)は大会MVPに輝いた。
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コストルナヤが“愛犬”紹介 子犬を抱いた2ショットに海外歓喜「この犬大好き!」
2020.12.30フィギュアスケートのアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)がインスタグラムを更新。日本犬を抱いた姿を公開すると、海外ファンからは「本当に可愛すぎ」と反響が集まっている。
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池江璃花子、2020年を振り返る8枚の写真を投稿「誰よりも充実してたって思えます!」
2020.12.30競泳の池江璃花子(ルネサンス)が30日、インスタグラムを更新。8枚の写真を投稿し、2020年を振り返っている。
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五輪金メダリストの大逆転アッパーが「年間最高KO」 米TV局選出「試合は一撃で一変」
2020.12.30米スポーツ専門局「CBSスポーツ」が2020年のボクシングの年間表彰を発表。「年間最高KO」には41歳のベテランファイター、アレクサンデル・ポベトキン(ロシア)の大逆転KOを選出している。
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“タカマツ”ペアの高橋礼華さんが結婚 相手は松友美佐紀と混合ダブルス組む金子祐樹
2020.12.30バドミントンでリオ五輪金メダリストの高橋礼華さんが30日、自身のツイッターで入籍したことを発表した。相手は高橋さんが現役時代に所属していた日本ユニシスの現役選手の金子祐樹。
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【名珍場面2020】RIZIN王者・朝倉海、1300万円ド迫力ベンツとのコラボ写真に反響「カッコよすぎいい」
2020.12.302020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は総合格闘技のRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース赤坂)。9月の試合後に自身のインスタグラムで新車の白いベンツとの“2ショット”を公開すると、ファンからは「カッコいい」「お似合い」などと注目が集まった。
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錦織31歳誕生日、フェデラー撃破の“片手バックハンド”に海外再熱狂「並外れている」
2020.12.30男子テニスの錦織圭(日清食品)は29日に31歳の誕生日を迎えた。ATP公式中継サイト「テニスTV」では過去のスーパーショット集を動画で公開し錦織を祝福。海外ファンからは「並外れている」「アメージング」などと反響が集まっている。
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「めっちゃ似合ってる」 井岡一翔、人生初のコーンロウに反響「すっきり感半端ない」
2020.12.30ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチは12月31日に東京・大田区総合体育館で行われる。元世界3階級制覇王者・田中恒成(畑中)の挑戦を受ける同級王者・井岡一翔(Ambition)がインスタグラムを更新。人生初だというコーンロウを披露すると、ファンからは「めっちゃ似合ってる」と好評を集めている。
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朝倉海、決戦直前のバッキバキボディーにファン興奮「オーラが…」「今回の体が1番」
2020.12.30総合格闘技のRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース赤坂)がインスタグラムを更新。31日の格闘技イベント「RIZIN.26」で堀口恭司(アメリカン・トップチーム)との再戦へ向けて、仕上がり切ったバッキバキボディーを披露すると、ファンからは「かっこいい」「オーラが…」などと注目が集まっている。
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中谷正義、大逆転KOがBWAA「年間最高試合」候補に 昨年の井上尚弥に続く栄誉なるか
2020.12.30ボクシングのWBO世界ライト級14位の中谷正義(帝拳)は、12日(日本時間13日)に行われたWBOインターコンチネンタル同級王座決定戦で同級12位フェリックス・ベルデホ(プエルトリコ)に9回1分45秒KO勝ちを収めた。2度のダウンを奪われながらも大逆転。この一戦が、全米ボクシング記者協会(BWAA)が選出する2020年の「年間最高試合部門」の候補にノミネートされたようだ。米専門誌「ザ・リング」が報じている。
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羽生結弦が舞台裏でピース 鍵山優真との“自撮り2ショット”が反響拡大「幸せそう」
2020.12.30フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、鍵山優真(星槎国際高横浜)が合計278.79点で3位に入った。28日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」にも登場した17歳は、優勝した羽生結弦(ANA)との2ショットなどを自身のインスタグラムに公開。年上の羽生が自撮りで撮影したマスク姿の写真などに、ファンからは「写真はゆまちから声かけたの??」とがコメントが集まっていたが、「幸せそう」「いい2ショット」などと反響はさらに拡大している。
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【名珍場面2020】このボールは何!? ダルビッシュのエグい“フロントドア”に米仰天「この投球最高」
2020.12.292020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグ・カブスで最多勝に輝いたダルビッシュ有投手。8月、左打者の内角に投じられたキレのいい変化球の動画を米国の名物セレブが公開。ボールゾーンからストライクゾーンに鋭く食い込んだこのボールの球種は何なのか、本人もツイッターで反応するなど注目を集めた。
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FC東京VS鳥栖、U-18日本一かけ30日激突 前回準Vの鳥栖・兒玉主将「昨年のリベンジを」
2020.12.29日本クラブユースサッカー選手権(U-18)は29日、敷島サッカー・ラグビー場で準決勝2試合を行い、サガン鳥栖U-18とFC東京U-18がそれぞれ勝利。30日に同会場で行われる決勝戦に進出した。前回準優勝の鳥栖U-18は、昨年あと一歩で届かなかった栄冠をつかむチャンス。主将を務めるFW兒玉澪王斗(3年)は「必ず昨年のリベンジをして、絶対に優勝して鳥栖に帰りたい。コロナ禍で試合が少ない中でも大きな舞台でサッカーをさせてもらっていることに感謝しながら優勝を目指したい」とタイトル奪取を誓った。
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羽生結弦が抜刀ポーズ 小松原美里の舞台裏“ユーモア写真集”に反響「変顔も素敵」
2020.12.29フィギュアスケートの全日本選手権は27日に幕を閉じた。アイスダンスで3連覇を達成した小松原美里(倉敷FSC)がインスタグラムを更新。感謝をつづるとともに、28日のエキシビション「メダリスト・オン・アイス」での舞台裏写真を公開。男子シングルで優勝した羽生結弦(ANA)と“侍ポーズ”を決めるなどユーモアのある画像の数々に、ファンからは「感動と癒しをありがとう」「変顔も素敵です」などと反響が寄せられている。
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加藤未唯、「鬼滅の刃」人気キャラとの“微笑み4ショット”に反響「おいしそう!」
2020.12.29女子テニスの加藤未唯(ザイマックス)が自身のSNSを更新。漫画、映画などで大人気となっている「鬼滅の刃」とコラボしているダイドードリンコの缶コーヒー「鬼滅缶」3種類を手にした写真を公開した。3人の人気キャラとの“4ショット”。「皆さんは全種類ゲットしましたか? 私は義勇さん推しかなぁ」などと文面につづっている。
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井上尚弥、評価上げるマロニー戦 米メディア独自表彰で絶賛「長きに渡り最高に…」
2020.12.29ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、権威ある米専門誌「ザ・リング」が全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)で2位に選出されるなど、世界的に評価を高めている。米メディアが公表した2020年度の独自表彰でも、年間最優秀ファイター部門で次点に選出され「長きに渡り世界最高のファイターになるかもしれない」と称賛されている。
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トルソワ、痛みを堪えた4Lz2本成功 プルシェンコ氏絶賛「君は誰にも負けなかった!」
2020.12.29フィギュアスケートのロシア選手権は26日、女子フリーが行われ、アンナ・シェルバコワが合計264.10点をマークし、大会3連覇を達成した。一方、アレクサンドラ・トルソワは合計246.37点で3位となったが、4回転を2度決めた教え子にコーチのエフゲニー・プルシェンコ氏(いずれもロシア)は「君は昨日、誰にも負けなかった! 私たちは誰にも負けなかった!」などとSNSで称賛を送っている。
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