[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • ロッテが「マリーンズ・ジュニア2020」16名を発表 監督は塀内久雄氏「守備力が魅力」

    2020.10.20

    プロ野球・ロッテは、「マリーンズ・ジュニア2020」のメンバーが決定したと発表した。

  • 米ゴルフで笑撃“クラブ投げ” 世界15位に海外注目「芸術だ」「この映像何度も見た」

    2020.10.20

    米男子ゴルフ・CJカップは現地時間18日、米ネバダ州のシャドークリークGC(7527ヤード・パー72)にて最終日が行われ、ジェイソン・コクラック(米国)が通算20アンダーで優勝した。この大会の第3日、世界ランク15位のティレル・ハットン(英国)がメジャーリーガーさながらの“クラブ投げ”を披露して話題になっている。実際の動画が公開されると、海外ファンからは「芸術だ」「教科書のような美しさ」などと反響が寄せられている。

  • 自転車レースでバイクと接触 骨折の世界王者に海外「不注意運転だ」「過失は明らか」

    2020.10.20

    自転車のUCIワールドツアー「ロンド・ファン・フラーンデレン」が現地時間18日にベルギーで開催され、マチュー・ファンデルプール(オランダ)が初優勝を飾った。この大会で、世界王者のジュリアン・アラフィリップ(フランス)がレース中、コース脇を走行していたバイクに激突。右腕を骨折する大けがを負った。実際の動画を海外メディアが公開。アラフィリップの不注意が原因であるように見えることから、「不注意運転だ」「過失は明らか」などと海外ファンから指摘されている。

  • 米23歳の15戦連続初回KO タイソンもハンマーフックを絶賛「センセーショナルだった」

    2020.10.19

    ボクシング界注目のライト級4団体統一戦のアンダーカードに登場した23歳のエドガー・バーランガ(米国)が、デビューから15試合連続で初回KO勝ちを飾った。17日(日本時間18日)にスーパーミドル級8回戦でラネル・ベローズ(米国)と対戦。猛ラッシュで相手を追い詰めると、わずか79秒でTKO勝利。圧巻の勝利を米興行大手・トップランク社が動画で公開していたが、元世界ヘビー級3団体統一王者マイク・タイソン氏(米国)も「今夜のバーランガはセンセーショナルだった」などと絶賛している。

  • 井上尚弥をまた挑発 帰国のカシメロが豪語「俺を強打するのは不可能。眠らせてやる」

    2020.10.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が、地元メディアを通じて4月に対戦予定だったWBAスーパー&IBF同級王者の井上尚弥(大橋)をまたも挑発しているようだ。9月に米国で行われた防衛戦でV3を達成。帰国後、「俺は彼(井上)を打ち、眠らせてやる」などと豪語したと地元紙「ザ・フィリピンスター」の公式サイト「フィルスター.com」が報じている。

  • デアリングタクトへ海外から称賛続々 無敗の三冠牝馬は「エキサイティングな能力」

    2020.10.19

    競馬のG1秋華賞(京都・芝2000メートル)は18日、松山弘平騎乗の1番人気デアリングタクト(牝3、栗東・杉山)が断然の支持に応え、デビューから5戦5勝で牝馬三冠を達成した。無敗での牝馬三冠は史上初の快挙。貫録の勝利に、海外メディアも「エキサイティングな能力」「唯一の無敗で秋華賞に勝利」などと賛辞を送っている。

  • 陥落ロマチェンコの“5つの道” 英紙が大胆予想「別階級で統一の挑戦を始めるかも」

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)。史上5人目となる4団体統一の快挙を達成した。一方、6年7か月ぶりの黒星を喫したロマチェンコについて、英メディアは階級の変更など今後の5つのシナリオを予想している。

  • 井上尚弥戦で「もう1つの番狂わせ」誓う マロニーが“ロマ―ロペス戦”生観戦で刺激

    2020.10.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が自身のツイッターを更新。17日(日本時間18日)に行われた世界ライト級4団体統一戦を生観戦したことを明かした。31日(同11月1日)にWBAスーパー&IBFバンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)に挑戦する29歳は「もう1つの大きな番狂わせと新王者は2週間後にやってくる!」とつづっている。

  • 14歳ワリエワが3A成功 練習中“タノジャンプ”に海外識者が驚愕「これまでにいた?」

    2020.10.19

    フィギュアスケートの昨季世界ジュニア女王カミラ・ワリエワ(ロシア)が、タノジャンプでのトリプルアクセルを披露して話題となっている。練習中、14歳が見事に着氷した動画をロシアメディアが公開すると、海外の識者からも「オーマイガー」「これまでにいた?」などと驚きの声があがっている。

  • 陥落ロマチェンコ「絶対スコアに同意できない」 大差判定負けに「後半戦は支配」主張

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。一方、6年ぶりの黒星を喫したロマチェンコは「絶対スコアに同意できない。俺は勝ったと思っている」などと語ったようだ。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 犬の散歩中にテニス指導 ジョコビッチの粋な行動に海外「子どもに最高のサプライズ」

    2020.10.19

    男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が、地元の子どもたちに“即席テニス教室”を開いたようだ。犬の散歩中の出来事を、ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画で公開。海外ファンからは「凄く羨ましい」「子どもたちにとっては最高のサプライズ」などと反響が寄せられている。

  • 宇野昌磨&島田高志郎も笑顔 ランビエール氏公開の“似顔絵ボトル”に反響「可愛い」

    2020.10.19

    フィギュアスケートのトリノ五輪銀メダリスト、ステファン・ランビエール氏(スイス)がインスタグラムを更新。指導する宇野昌磨(トヨタ自動車)、島田高志郎(木下グループ)らとの“5ショット”を公開した。5人が似顔絵入りボトルを前に肩を組んだ写真に対しては、海外ファンから「なんてキュートなボトルなんでしょう」「愛らしい写真をありがとう」などと反響が寄せられている。

  • 米大物プロモーターも異論 ロマチェンコ陥落の大差ジャッジに「私は11-1とできない」

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆し、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。ところが、10ポイント差をつけたジャッジに米興行大手・トップランク社CEOのボブ・アラム氏が「アポイントしないようにどんなボクサーにもアドバイスする」とコメント。米メディア「ヤフーニュース」が報じている。

  • “金髪”井上尚弥、戦闘モードの“精悍縄跳び”に反響「練習風景でお金取れる」

    2020.10.19

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。17日に国内での練習を打ち上げた井上は、ジムで軽快にロープを跳ぶ映像を披露。戦闘モードの新たな髪色にも、ファンの注目が集まっている。

  • ザギトワの衣装がキラキラ シースルーの司会姿に大反響「美少女がアートを生み出す」

    2020.10.19

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)の美しい衣装に注目が集まっている。ロシアの人気フィギュアスケート番組「アイスエイジ」に司会として出演。黒いシースルー衣装の画像をロシアメディアが公開すると、海外ファンから「スタイリッシュで可愛い」とコメントが寄せられていたが、「美少女がアートを生み出す」とさらに反響が広がっている。

  • メイウェザー、“大穴”ロペスに賭けていた 280万円的中をSNSで報告「軽く稼いだぜ」

    2020.10.18

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆す番狂わせを起こし、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。この結果を受けて喜んでいるのは元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏だ。ロペスの勝利に賭け、2万6650ドル(約280万円)の払い戻しを獲得。自身のインスタグラムで実際の画像を公開している。

  • 柏原明日架は今季初トップ10入り ホステス大会で充実感「上位で戦うのは凄く楽しい」

    2020.10.18

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース最終日が18日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。富士通所属のホステスプロ・柏原明日架は69で回り、通算3アンダーで8位だった。

  • ハンマーフックで15連続初回KO 米23歳有望株の“79秒殺”に喝采「簡単にやってのける」

    2020.10.18

    ボクシング界注目のライト級4団体統一戦のアンダーカードに登場したエドガー・バーランガ(米国)がデビューから15試合連続で初回KO勝ちを飾った。17日(日本時間18日)にスーパーミドル級8回戦でラネル・ベローズ(米国)と対戦。猛ラッシュで相手を追い詰めると、わずか79秒でTKO勝利。圧巻の勝利を米興行大手・トップランク社が動画付きで公開すると、米ファンからは喝さいが起きている。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
oillio
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集