ニュースの記事一覧
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17歳森秋彩がボルダリングJC初V 東京五輪代表・野中ら抑え「まさか自分が…」と驚き
2021.01.31スポーツクライミングのボルダリング・ジャパンカップ(JC)は31日、東京・駒沢屋内球技場で準決勝と決勝が行われた。上位6人による女子決勝では、17歳の森秋彩(あい・茨城県連盟)が初優勝。東京五輪代表の野中生萌(みほう・XFLAG)が2位、昨年女王の伊藤ふたば(TEAM au)が3位、同代表の野口啓代(あきよ・TEAM au)は7位で準決勝敗退だった。
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22歳本田太一が現役引退を報告 本田兄妹の長男「120点満点、最高のスケート人生」
2021.01.31フィギュアスケートの本田太一(関大)が31日、インスタグラムを更新し、現役引退を報告した。29日の国体冬季大会で選手生活に終止符を打った22歳は「120点満点、最高のスケート人生でした」などと記している。
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IBF王者プラントが判定勝ちで貫録V3 “PFP最強の男”カネロと激突は実現なるか
2021.01.31ボクシングのIBF世界スーパーミドル級タイトルマッチは30日(日本時間31日)、王者カレブ・プラント(米国)が挑戦者のカレブ・トゥルアックス(米国)を3-0の判定で破り、3度目の防衛を達成した。KOこそならなかったが、鋭いコンビネーションで的確に相手の顔面をヒットするなど、圧倒したプラント。返り咲きを狙った元王者のトゥルアックスを退けた。
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野口啓代がまさかの準決敗退 V11度、最後のボルダリングJC「ふたばちゃん悲しんでる」
2021.01.31スポーツクライミングのボルダリング・ジャパンカップは31日、東京・駒沢屋内球技場で準決勝が行われた。東京五輪で引退を公言している同代表の野口啓代(あきよ・TEAM au)は7位。上位6人で行われる午後の決勝に進めなかった。
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トロント沸かせる渡邊雄太の評価急上昇 地元紙「今、仕事を失う理由は存在しない」
2021.01.31米プロバスケットボール(NBA)のラプターズとツーウェー契約を結ぶ渡邊雄太の評価が急浮上している。29日(日本時間30日)のキングス戦で今季最長24分27秒プレーし、自己最多12得点、6リバウンド、2アシスト、2スチールをマーク。今季、攻守で奮闘する日本人に対し、カナダの地元紙は「今、仕事を失う理由はどこにも存在しない」と高く評価している。
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「プレミアのVARは厳しい」 幻のソン・フンミン弾が話題に、映像で見てみると「あ…」
2021.01.31海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグで今週、なんとも際どい判定が生まれた。28日(日本時間29日)、トットナム―リバプール戦でトットナムの韓国代表FWソン・フンミンが絶妙なタイミングで裏に飛び出し、ゴールネットを揺らしたが、VAR判定の結果、オフサイドに。日本で中継しているスポーツチャンネル「DAZN」の映像で見てみると、左足かかとが数センチ出ているように見えるが……。サッカーファンの視線を集めた。
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ロッテが新たな試み “不変”のメッセージ「Team Voice」発信、常勝軍団への思い共有
2021.01.31プロ野球・ロッテは30日、その年ごとに策定しているチームスローガンに加え、新たに「Team Voice(チームボイス)」を発信することを発表した。
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ついに隔離終了の錦織 海外選手の屋外練習2ショット公開に反響「このコンビ完璧だ」
2021.01.31テニスの4大大会・全豪オープンに出場する世界ランク41位・錦織圭(日清食品)は30日、15日間のホテル隔離生活が終了し、オーストラリア入り後初めて屋外コートで練習したことを自身の公式アプリで明かした。一方、バセク・ポシュピシル(カナダ)がインスタグラムを更新し、錦織と一緒に練習したことを報告。2ショット写真を掲載すると、「このコンビ完璧だ」などと反響を集めている。
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火災ゼロへ一直線! ロッテ荻野貴司、千葉市消防局の火災予防運動ポスターに登場
2021.01.31プロ野球・ロッテは、千葉市消防局が3月1日から7日までの「春の火災予防運動」期間を前に展開する火災予防運動ポスターに、荻野貴司外野手が起用されることになったと発表した。
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「なんてバカなんだ」 海外競馬での“愚かな侵入者”にファンも唖然「クレイジーだ」
2021.01.31海外競馬のレースであわや大惨事という事件が起きた。最後の直線で馬の前に突如人がコースに侵入。馬とぶつかりそうになるアクシデントが発生した。なぜこんな事が起きたのか。現地メディアでは「愚かな侵入者」と厳しく指摘していたが、海外のメディア関係者が実際の映像を公開。海外ファンも「なんてバカなんだ」「騎手や馬に怪我がなくてよかった」などと怒りを募らせているようだ。
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2mの巨体からマウスピースが吹き飛ぶ カウンター失神KOに海外興奮「年間最高KO候補」
2021.01.30アジア最大の格闘技団体「ONEチャンピオンシップ」で衝撃のKOシーンが話題を呼んでいる。ライトヘビー級の一戦、ベイブラット・イスアエフ(ロシア)が身長2メートルのミハイロ・ケイコビッチ(セルビア)に対して、カウンターの右フックを直撃させ、90秒KO。マウスピースが飛び出すシーンをONEの公式SNSが動画付きで公開すると、海外ファンから「完璧なKO」「年間最高KOの候補入り」と称賛が集まっている。
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楢崎智亜、無観客に「緊張感が…」 東京五輪開催方式は「自分が選べるものではない」
2021.01.30スポーツクライミングのボルダリング・ジャパンカップは30日、東京・駒沢屋内球技場で予選が行われた。東京五輪代表で金メダル候補の楢崎智亜(ともあ・TEAM au)は7位で予選通過。新コーチとの取り組みを明かし、東京五輪に向けて無観客でも戦う意思を示した。
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朝倉海、愛犬「大吉君」と“浜辺の海散歩”に反響「癒しです」「良い写真すぎる」
2021.01.30総合格闘技で活躍する朝倉海(トライフォース赤坂)がインスタグラムを更新。愛犬の柴犬「大吉」と海で撮影した2ショットを投稿すると、「海散歩いいですね」「癒しです」などと反響が集まっている。
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メイウェザーが選ぶ「歴代PFP5傑」 タイソン、アリよりも高評価したヘビー級王者は?
2021.01.30ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏が自身が考える歴代のパウンド・フォー・パウンド(PFP)5傑を選出している。50戦無敗の自身を1位に据える一方で、2位以下には興味深い名前が並んでいる。英紙「ザ・サン」が報じている。
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18歳伊藤ふたば「家事できるか…」 プロクライマー転向で一人暮らし、パリ五輪へ照準
2021.01.30スポーツクライミングのボルダリング・ジャパンカップは30日、東京・駒沢屋内球技場で予選が行われた。今春からプロ転向する昨年大会女王の伊藤ふたば(TEAM au)は6位で予選通過を決めた。
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海外競馬で衝撃の蛮行 直線で馬の前に人が乱入…現地メディア指摘「愚かな侵入者」
2021.01.30海外競馬のレースであわや大惨事という事件が起きた。最後の直線で馬の前に突如人がコースに侵入。あわや馬とぶつかりそうになるアクシデントが発生した。なぜこんな事が起きたのか。海外のメディア関係者が実際の映像を公開。現地メディアでも「愚かな侵入者」と厳しく指摘している。
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東京五輪で引退・野口啓代 開催不透明でも貫く意志「延期も中止も決まっていない」
2021.01.30スポーツクライミングのボルダリング・ジャパンカップは30日、東京・駒沢屋内球技場で予選が行われた。東京五輪代表の野口啓代(あきよ・TEAM au)は5位で予選通過。五輪で現役引退を公言している第一人者の31歳は、変わらず競技で結果を残す姿勢を見せた。
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野中生萌、揺れる東京五輪に心境吐露 CAS裁定で代表内定も「いつまでも決まらない」
2021.01.30スポーツクライミングのボルダリング・ジャパンカップは30日、東京・駒沢屋内球技場で予選が行われた。東京五輪代表の野中生萌(みほう・XFLAG)は首位で予選通過。開催可否が揺れる五輪への思いを明かした。
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