「肩のフリル素敵」ピンク→突如真っ赤に…21歳フィギュア日本男子の新衣装に仰天「最高にカッコいい」
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯は6日に中国・深センで開幕し、男子ショートプログラム(SP)で三浦佳生が102.90点をマークして首位発進。新衣装に反響が広がっている。

GPシリーズ第3戦・中国杯
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯は6日に中国・深センで開幕し、男子ショートプログラム(SP)で三浦佳生が102.90点をマークして首位発進。新衣装に反響が広がっている。
21歳の三浦は冒頭に4回転サルコーと3回転トーループの連続ジャンプを完璧に決め、3.33点もの加点を引き出した。トリプルアクセル、4回転トーループも成功。102.90点は自己ベスト102.96点に肉薄するハイスコアだった。
GPシリーズ第1戦・フランス大会では上半身がピンクの衣装だったが、2週間後の今大会は突如、真っ赤に。X上のファンの視線を奪い、様々なコメントが寄せられた。
「肩が風に靡いてヒラヒラしてて良いです」
「佳生くんの衣装の肩のフリルすてき」
「いやそうだよな佳生くんこないだまでピンクだったよ 衣装赤だったっけ…?ってなってた」
「ピンクいないと思ったら佳生くん衣装が赤になってる…!」
「今日のマンボ、佳生くんの良いところ全部盛りみたいな演技だったな」
「新しいフリフリ衣装も良いのでは」
「新しい真紅の衣装も最高にカッコいいぞ」
佐藤駿が101.97点の自己ベストで2位。フリーは8日に行われる。
(THE ANSWER編集部)
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