「顔真っ赤で…」女子バド大人気の21歳、告白したプライベートの一面「心臓バックバク」“大人の味”に苦笑
バドミントンでU-24日本代表入りしている21歳、田口真彩のインタビューに注目が集まっている。

田口真彩、日本協会のインスタで語った「20歳の思い出」
バドミントンでU-24日本代表入りしている21歳、田口真彩のインタビューに注目が集まっている。
日本バドミントン協会のインスタグラムに登場した田口は、日の丸の入った青いユニホーム姿。趣味はパズル、実はインドア派などとプライベートを明かしていく中で「20歳になってからの思い出」を問われた。
これに田口は「お酒は飲みました。あのー、すごく弱かったです」「1杯目で顔真っ赤で、2杯目で“ギブ”です。心臓バックバクです」と笑いながら答えている。
田口は現在、ワールドツアー韓国オープンに参加している。5日は混合ダブルスの試合に渡辺勇大とのペアで出場し、韓国のムン・インソとヒョン・スミンのペアに2-0(21-7、21-14)で快勝。準々決勝にコマを進めた。
(THE ANSWER編集部)
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