「!?!?」アジア大会で一躍人気…ぷよぷよ最強日本11歳の決めポーズに騒然「圧倒的強者感」
26日に行われた愛知・名古屋アジア大会のeスポーツのパズルゲーム「ぷよぷよ」で、11歳の小学5年生・栗原悠輝(プレーヤーネーム=ゆうき、東京ヴェルディ)が金メダルを獲得した。歓喜翌日の27日に日本オリンピック委員会(JOC)がSNSに公開した写真に、ゲーマーが熱視線を送った。

愛知・名古屋アジア大会
26日に行われた愛知・名古屋アジア大会のeスポーツのパズルゲーム「ぷよぷよ」で、11歳の小学5年生・栗原悠輝(プレーヤーネーム=ゆうき、東京ヴェルディ)が金メダルを獲得した。歓喜翌日の27日に日本オリンピック委員会(JOC)がSNSに公開した写真に、ゲーマーが熱視線を送った。
栗原は決勝で、韓国選手を相手に鮮やかな大連鎖を決めた。10-2で完勝。11歳がアジアの頂点に立った。
歓喜から一夜明けた27日、JOCはXとインスタグラムに「Portrait」として栗原の写真を公開。11歳は、クールな視線とともに右手人差し指を口に当てるようなポーズを取っていた。
「生きる伝説」とも称される韓国のプロゲーマー・Fakerをほうふつさせるポーズには、X上のゲーマーやファンが反応した。
「Fakerポーズも可愛い」
「ふぇ、FAKER!?!?!?」
「日本のFaker」
「ガチでぷよぷよ界のFakerじゃん」
「圧倒的強者感」
「日本一有名な小学生になりましたね」
栗原は2015年6月18日生まれ。11歳でのアジア大会金メダルは史上最年少という快挙だった。
(THE ANSWER編集部)
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