「ショウヘイは次元が違うんだ」 PCAと比べても…“異次元の1枚”に米衝撃「迫る者すらいない」
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手と、“PCA”ことカブスのピート・クロウ=アームストロング外野手らを比較した画像が話題になっている。際立つ大谷の存在感に「ショウヘイは次元が違うんだ」などの声が上がっている。

40-40を超えた大谷、PCA、アクーニャJr.の1枚
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手と、“PCA”ことカブスのピート・クロウ=アームストロング外野手らを比較した画像が話題になっている。際立つ大谷の存在感に「ショウヘイは次元が違うんだ」などの声が上がっている。
3人のスーパースターが並んだ。
MLB公式Xは24日(日本時間25日)、「現役選手の中で、このスーパースターたちに続いて40-40クラブ入りできるのは誰だ?」と記し、2024年に50本塁打・50盗塁を達成した大谷、2023年に40本塁打、70盗塁を記録したロナルド・アクーニャJr.、そして、今年40本塁打・40盗塁を達成したPCAを並べた画像を投稿した。
3つともメジャー史に輝く勲章であるが、改めて強調された大谷の50-50、アクーニャの40-70にはネット上の米ファンから驚きの声が寄せられた。
「オオタニは54本塁打・59盗塁を達成したんだ。歴史上、彼に迫る者すらいない」
「ショウヘイこそが永遠のキングだ」
「ショウ>アクーニャ≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫……………PCA」
「毎年選手は入れ替わるが、ショウヘイ・オオタニだけは変わらずトップであり続けている。まさに史上最高だよ」
「繰り返し言うけど、ショウヘイは次元が違うんだ。今回の50-50クラブに関していえば彼一人だけの独壇場だ」
2024年の大谷は打率.310、54本塁打、130打点、59盗塁、OPS1.036だった。
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