大相撲中継で「取組よりそっちに目が…」 親方の背後、映り込んだ女性モデル「砂かぶりが賑やか」
大相撲5月場所は東京・両国国技館で連日、熱戦が繰り広げられている。14日の5日目、客席には有名女性モデルが観戦する姿がカメラに映り込み、視聴者の間で反響が広がった。

大相撲5月場所
大相撲5月場所は東京・両国国技館で連日、熱戦が繰り広げられている。14日の5日目、客席には有名女性モデルが観戦する姿がカメラに映り込み、視聴者の間で反響が広がった。
注目されたのは十両二枚目・佐田の海(境川)と十両四枚目・旭海雄(大島)の一番。立ち合い、旭海雄が頭をつけて低く鋭く踏み込んだが、佐田の海が冷静に対応。じりじりと圧力をかけて前に出ると、右上手と左下手をしっかりと引きつけて寄り切った。
佐田の海に軍配が上がった瞬間、向正面で審判を務めていた元関脇・安美錦の安治川親方の左肩越しにひょっこりと現れたのは、モデルの黒田知永子だった。
隣には親交の深い作家の“ハコちゃん”こと岩下尚史の姿もあり、2人並んで熱戦。ABEMA中継カメラに映り込むと、ネット上では「取組よりそっちに目が行く」「一緒に観に来てるね」「砂かぶりがお賑やか」といった声が並んでいた。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







