月曜の朝6時…舞い込んだ大相撲の発表に歓喜「キター!!」「泣ける」「おかえり」 五月場所初日まで2週間
日本相撲協会は27日、五月場所(東京・両国国技館)の番付を発表した。新大関に霧島(音羽山)、新関脇に熱海富士(伊勢ヶ濱)が昇進。新たな顔ぶれにファンは歓喜している。

日本相撲協会が発表
日本相撲協会は27日、五月場所(東京・両国国技館)の番付を発表した。新大関に霧島(音羽山)、新関脇に熱海富士(伊勢ヶ濱)が昇進。新たな顔ぶれにファンは歓喜している。
五月場所の幕内は2横綱、3大関となった。熱海富士とともに琴勝峰が新関脇に昇進。小結には高安とともに若隆景が返り咲いた。前頭十六枚目には、竜電と若ノ勝が再入幕した。
十両では、関取復帰の炎鵬が西の十四枚目に。2023年夏場所で首の脊髄損傷を負い途中休場後、七月場所から6場所連続で全休して一時は序ノ口まで転落していた。復帰後は徐々に番付を上げ、三月場所では幕下4枚目で5勝2敗の好成績を残していた。
同協会公式Xが午前6時に番付を発表。ネット上のファンからは「熱海富士が関脇とか胸アツ」「炎鵬関がかえってきました」「がーーーー泣ける泣ける泣ける あたみん すごすぎ」「アタミン、新関脇キター!!」「わぁ~!あっという間に五月場所だぁぁあ!」「再十両に炎鵬!!! おかえりなさい!」などの声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
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