記事一覧
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マウンドの魔術師!? 顔付近強襲の“マトリックス避け”に米喝采「面白すぎ!」
2019.04.17米大リーグで顔面付近にピッチャー返しを受けた投手が背をのけぞらせ、曲芸的な動きで避ける驚きのシーンが発生。実際の場面をMLBが動画付きで公開すると「面白すぎ!」「凄い!」「ベースボール・マトリックスだ」と反響を呼んでいる。
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撮ると不幸に!? 人気ラッパーの“呪いの2ショット”に英BBC脚光「疑惑に再び火が…」
2019.04.17海外サッカーで、ある大物ラッパーを巡る“呪いの2ショット”が話題を呼んでいる。一緒に写真を撮ると、その後に不幸が訪れると話題に。英公共放送「BBC」が実際の写真とともに報じている。
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なぜ、走らない… ベンチも失笑の“珍ライトゴロ”に米困惑「野球の仕方忘れた?」
2019.04.17米大リーグで先発投手が打席に入り、米最強左腕から華麗にライト前に打ち返したが、一塁へ走らず。アウト(記録はライトゴロ)になるという珍事が発生した。いったい、なぜ走らなかったのか――。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が実際の場面を動画付きで公開すると、米ファンを「野球の仕方を忘れたのか?」と困惑させている。
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本当のミスとは「チャレンジしないこと」 日本で4クラブを率いた外国人監督の信念
2019.04.17ランコ・ポポヴィッチは、2009年の大分トリニータを皮切りに、FC町田ゼルビア、FC東京、セレッソ大阪と4つのJリーグクラブを指揮した。いつも喜怒哀楽を全身で表現し「日本サッカーが発展していくためにも、しっかりと組み立て攻撃的に」という姿勢を曲げなかった。
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「サバ缶」の何がそんなにいいの? 効果を最大限に生かす方法は“野菜添え”
2019.04.17「体にイイ缶詰」として、一時、スーパーの棚から消えるほどの売れ行きを見せ、今や定番のツナ缶以上に売れているといわれるサバ缶。一体、何がそんなにいいのか? そして本当に食べるべきなのか?
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メドベージェワが発表した来季SP新ナンバーは? ファン歓迎「スケートに最高の曲」
2019.04.17フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新し、来季のショートプログラム(SP)のナンバーをミューズの「エクソジェネシス:交響曲第3番」にすると発表した。実際に音楽に乗せて滑る様子を動画付きで公開し、海外ファンから「この曲ずっと好きだった」「スケートに最高の曲」と歓迎の声が相次いでいる。
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NBAファンも衝撃!? レブロンの顔描く“天才ドリブラー”が再生100万超「凄すぎ!」
2019.04.17バスケットボールでドリブルしながらアートを描くという奇想天外なアーティストが米国で話題を呼んでいる。絵具をつけたボールでドリブルし、レイカーズのスーパースター、レブロン・ジェームズの肖像画を完成。実際の様子を米メディアが動画付きで公開し、ファンに「鉛筆でも書けない」「どうやればできるんだ」「これは凄すぎ!」と話題を呼んでいる。
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イチロー彷彿!? マ軍右翼手の“77mノーバンレーザー”に米喝采「なんていう肩だ…」
2019.04.17米大リーグで強肩右翼手が254フィート(約77.4メートル)の距離から三塁へノーバウンド送球を炸裂。圧巻のレーザービームで走者を仕留めた。驚異のシーンを球団などが動画付きで公開すると、「モンスターだ」「なんていう肩だ……」「イチローが見ているはず」とファンの度肝を抜いている。
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あわや客席に… ジョコビッチの“ラケットすっぽ抜け”に波紋「明らかに意図的だ」
2019.04.17男子テニスのモンテカルロ・マスターズは16日(日本時間17日)、男子シングルス2回戦で世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同40位フィリップ・コールシュライバー(ドイツ)を6-3、4-6、6-4と苦戦の末に下し、3回戦進出した。試合中にラケットを叩きつけて破壊するシーンが話題を呼んでいるが、ラケットを巡ってはラリー中にすっぽ抜け、あわや客席に……という珍事が発生。
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八村塁はNBAで活躍できるのか 米記者が「高く評価している」と挙げたポイントは?
2019.04.17米大学バスケットボール、ゴンザガ大の八村塁が6月のNBAドラフトにアーリーエントリーすることを自身のツイッターで正式表明した。カレッジ最優秀選手に贈られる「ネイスミス賞」の最終候補4人に選出されるなど、一気に評価を高め、ドラフトでも1巡目指名が確実視されている。
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