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記事一覧

  • WBSS欠場のテテ 井上尚弥に再び挑戦状「WBSS王者は自分と対決しなければならない」

    2019.05.25

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)はIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒TKOで下した。2団体王者となったモンスターに対し、WBSS準決勝ノニト・ドネア(フィリピン)戦直前に右肩の故障で辞退したWBO世界王者のゾラニ・テテ(南アフリカ)が挑戦状を叩きつけている。南アフリカメディア「タイムズ」が報じている。

  • 織田信成、欧州名手との3ショットに反響「両手にイケメン。もちろん真ん中も!」

    2019.05.25

    フィギュアスケートのプロスケーター・織田信成さんがツイッターを更新。アイスショー「ファンタジー・オン・アイス」(FaOI)に出演しているハビエル・フェルナンデス氏(スペイン)、ステファン・ランビエール氏(スイス)との3ショットを公開。「両手にイケメン」「素敵な3人」などと反響を呼んでいる。

  • 井上尚弥をPFP4位選出のリング誌、白熱議論の舞台裏「もっと上位であるべきだが…」

    2019.05.25

    ボクシングのWBA&IBFの2団体王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝に駒をを進めた。米専門誌「リング」選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版でキャリア最高となる4位まで駆け上がった。世界三傑、そして、最強と認められるために必要なものとは――。リング誌では評価の内幕を明らかにしている。

  • 井上尚弥にWBC王者が挑戦状 最強兄弟との“連戦”意欲「すぐに戦えることを願う」

    2019.05.24

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒TKOで下したWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。決勝戦では5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)と戦うモンスターに、WBC世界バンタム級王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)から統一戦の挑戦状が届いた。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。

  • 足元のボールを見失う… “灯台下暗しの悲劇”が170万再生の衝撃「本当の出来事?」

    2019.05.24

    米国の大学野球で信じられないような結末が、ファンに衝撃を走らせている。1点リードで迎えた最終回、捕手がボールの行方を見失う間に走者2人が生還。逆転サヨナラ負けを喫するシーンを、勝利したルイジアナ州立大が公式ツイッターで動画付きで公開。反響が広がっている。

  • 長谷部誠は35歳にして上手くなる!? 独紙は今季総括で賛辞連発「キャリア最高の状態」

    2019.05.24

    海外サッカー、ドイツ1部フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠。チームはシーズン7位でフィニッシュしたが、リベロとして見事な活躍を続けた長谷部の活躍は現地紙で大いに称えられている。

  • 井上尚弥の新たなライバルに!? 五輪2大会連続金メダルのキューバの至宝がプロ転向へ

    2019.05.24

    ボクシングで2大会連続五輪金メダルのロベイシ・ラミレス(キューバ)がプロ転向し、大手プロモーター「トップランク」と契約することが決定的であることが明らかになった。米メディアが伝えている。

  • 1週間前から悪あがき? 忙しい大人こそ“ありのまま”に健康診断を受けるべき理由

    2019.05.24

    忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。フィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソンに向け、健康増進や体作りのアドバイスを送る。春に行われることの多い健康診断。しかし、日頃、不摂生な生活をしている自覚がある人こそ、少しでも数値を改善しようと1週間前から急にお酒を抜いたり食生活を改善したり、悪あがきをしがち。

  • 井上尚弥、リング誌記者がPFP1位選出も 米議論「正真正銘の1位」「まだだろう」

    2019.05.24

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)はIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒TKOで下した。衝撃的な内容で最大のライバルをマットに沈め、権威ある米専門誌「リング」選定のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版でキャリア最高となる4位に駆け上がったが、同誌のマイク・コッピンガー記者は自身のツイッターで独自のランキングを展開。井上を堂々の1位に選出している。

  • 伊藤雅雪は井上尚弥に続けるか― 異色の王者が勝利の先に見据えるロマチェンコへの道

    2019.05.24

    スコットランド・グラスゴーで衝撃的なTKO勝利を飾り、世界的な名声をさらに高めたボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥。モンスターに続けとばかりに、世界を熱狂させる可能性を秘めている男がいる。WBO世界スーパーフェザー級王者・伊藤雅雪。中量級で今、海外から大きな注目を浴びる日本人王者だ。25日(日本時間26日)にフロリダ州キシミーでジャメル・ヘリング(米国)の挑戦を受ける。

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