記事一覧
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【PR】DAZNが交流戦直前企画を実施中! 31日巨人戦&1日ロッテ戦で豪華イベント
2019.05.30プロ野球の交流戦が6月4日から始まる。スポーツチャンネル「DAZN」は直前企画として、全国のスタジアムで多くの特典がついた豪華イベントを実施している。
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NYで生まれた珍美技!? 外野手の華麗ジャンピング送球に米喝采「ジーターが右翼に??」
2019.05.30野球のジャンピングスローといえば、遊撃手が反転して一塁送球する際に繰り出すなど、内野の華のプレーの一つ。しかし、米大リーグで外野手が果敢にジャンピングスローを繰り出すシーンが発生した。MLBが実際のシーンを動画付きで公開し、「デレク・ジーターが右翼に??」「彼は内野手になりたいんだ」「彼は自分のポジションを忘れている」と話題を集めている。
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全仏名物、巨大な手書きトーナメント表 “新人”デロームさんの思い「光栄なこと」
2019.05.3026日に開幕したテニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)の会場、スタッド・ローラン・ギャロスは緑溢れる美しいスポーツ施設だ。今年から新設された第3コートのシモーヌ・マチューコートには四方を植物が育つ温室に囲まれた特徴的な作りになっている。
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井上尚弥にニカラグア新鋭が挑戦状 完敗3人の戦略ミス指摘「真正面打ち合いは間違い」
2019.05.30ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回TKOで下したWBA王者・井上尚弥(大橋)。次戦の決勝で5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)と対峙するが、WBA同級世界5位のニカラグアの新鋭が「ナオヤ・イノウエと戦いたい」と挑戦状。
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錦織に脱帽「ケイは本当にいいプレー」 ツォンガが試合後に明かした勝敗のカギは…
2019.05.30テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は29日、男子シングルス2回戦が行われ、第7シードの錦織圭(日清食品)は世界ランク82位のジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)に4-6、6-4、6-4、6-4で逆転勝ちした。
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錦織、ツォンガ逆転撃破の裏で残った手応え「自信持ってどのショットも打てている」
2019.05.30テニスの4大大会・全仏オープン(テレビ東京系で地上波独占放送)は大会4日目の29日、男子シングルス2回戦が行われ、第7シードの錦織圭(日清食品)は世界ランク82位のジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)に4-6、6-4、6-4、6-4で逆転勝ちし、2回戦突破を決めた。1回戦に続き、地元フランスの選手と対戦。完全アウェーのセンターコートで第1セットを落としたが、焦ることなく5年連続の3回戦進出を決めた。
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ザギトワ、渋谷のハチ公像2ショットが9万超反響 海外ファン「ハチ公映画は泣ける」
2019.05.30フィギュアスケートの平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。アイスショー出演のため、日本に滞在している17歳は渋谷に出没し、ハチ公像とのショットをお披露目した。多くのファンから「もっと好きになったよ」「渋谷にいたなんて!」「周りは気付いてない!?」と驚きを呼んでいたが、さらに反響は拡大。海外ファンから「ハチコウの映画を見るといつも泣いちゃう」などの声が上がり、話題を呼んでいる。
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始球式で「これは酷い」と話題呼んだ理由は? 米笑撃「サイ・ヤング賞がここに…」
2019.05.29米大リーグで始球式に登場した女性がマウンド近くのカメラマンにぶつけてしまうという珍事が発生。実際のシーンをMLBが動画付きで公開し、再生回数は90万回を突破するなど「史上最低の始球式(笑)」「こりゃ酷い(笑)」と話題を呼んでいる。
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井上尚弥の争奪戦勃発か 英マッチルーム社も獲得名乗り「イノウエと契約したい」
2019.05.29ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)はIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回TKOで下した。海外で一気に名声を高めた日本のスターに対し、トップランク社のボブ・アラム氏がすでに契約を熱望する中、英最大のプロモーターも「イノウエと契約したい」と明言。英米でモンスター争奪戦が勃発しそうだ。
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ズベレフのラケット投げに英解説者が持論「破壊したら罰するルールは厳しすぎ」
2019.05.29テニスの4大大会・全仏オープンは28日、男子シングルス1回戦で世界ランク5位アレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が同56位ジョン・ミルマン(オーストラリア)を7-6、6-3、2-6、6-7、6-3のフルセットの末に2回戦進出した。初戦から大苦戦した22歳は試合中にラケットを叩きつけるなどストレスが溜まる展開となったが、英解説者は「ラケットを破壊したら罰せられるというルールは、ちょっと厳しすぎる」とテニス界の現状に対し、持論を語っている。
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